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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/57753
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n概要\nイン
 ターネットの世界では、多くの企業がAPI（Application Prog
 ramming Interface）を通じてさまざまな機能をネット上に
 公開し、新たな価値を創造する「APIエコノミー」が広
 がっています。\n金融サービスにおいても、APIを公開
 することでビジネスを広げる動きが出てきています。\
 nこうした環境の変化に応じ、本年開催したビジネスコ
 ンテスト“三菱東京UFJ銀行 Fintech Challenge”の第2弾とし
 て、銀行APIに着目したイベントを開催いたします。\n
 目的\n「より身近で便利なIT×金融のサービスづくり」
 をテーマとして、銀行APIの可能性とさまざまな活用ア
 イデアを探っていきたいと考えております。\nイベン
 トを通じ、三菱東京UFJ銀行は、オープンイノベーショ
 ンによるさらなる革新的な金融サービスの創造に取り
 組みたいと考えております。\nこの新たなプロジェク
 トにご賛同いただける皆さまを、心よりお待ちしてお
 ります。\n主催\n株式会社三菱東京UFJ銀行\n開催協力\n\n
     TIS株式会社\n\n\n    株式会社サムライインキュベー
 ト\n\n\n    Apigee Corporation（本社・米国）\n\n\nインフラパ
 ートナー\n\n    さくらインターネット株式会社\n\n\n    
 株式会社セールスフォース・ドットコム\n\n\n    Amazon We
 b Services\, Inc.\n\n\nタイムスケジュール\n 2016年3月4日（
 金）：アイデアソン\n\n\n\n16:00 - 16:30\n受付\n\n\n16:30 - 16:
 45\n主催者挨拶・趣旨説明\n\n\n16:45 - 17:25\n銀行API説明\n\
 n\n17:25 - 19:10\nアイデアソン\n\n\n19:10 - 20:00\nアイデア発
 表（各チーム発表時間は3分）\n\n\n20:00 - 21:00\n参加者ネ
 ットワーキング\n\n\n\n\n 2016年3月12日（土）：ハッカソ
 ン 1日目\n\n\n\n10:00 - 10:05\n事務局からの挨拶と諸連絡\n\
 n\n10:05 - 22:00\n\n開発\n※17:00～19:00に、メンタリングと
 銀行APIに関するチームインタビューを実施\n\n\n\n\n\n 201
 6年3月13日（日）：ハッカソン 2日目\n\n\n\n09:00 - 15:00\n
 開発・プレゼンテーション準備\n\n\n15:00 - 17:00\nプレゼ
 ンテーション\n\n\n17:00 - 17:20\n審査・表彰\n\n\n17:20 - 17:40
 \n講評\n\n\n17:40 - 17:45\n閉会\n\n\n18:00 - 19:30\n懇親会\n\n\n\n
 \n※各日程ともに、お食事とお飲み物をご用意してお
 ります。\n\n参加資格\n以下の条件を全て満たすこと\n\n
 法人、もしくは2016年3月4日時点で年齢が満20歳以上の
 個人\n法人、個人問わずチーム（2名以上５名以下）で
 ご登録いただけること\nチームにエンジニアが１名以
 上いること\nチームが全日程ご参加いただけること\n本
 ハッカソン用に提供する銀行APIを活用したプロトタイ
 プを作り、それを使ってプレゼンテーションいただけ
 ること\n\n\n定員\n50名（2～5名 10チーム）\n※事前審査
 の上、参加の可否を決定させていただきます。\n参加
 費\n無料\n※全日程で、会場までの交通費および宿泊費
 は全額個人負担となります。\n募集期間\n2016年1月12日
 （火）～ 2016年2月10日（水）\n応募方法\n\n① 応募ペー
 ジの参加申込フォームに、チーム全員分の情報をご入
 力ください。\n② 参加規約に同意いただいた上で、参
 加申し込みをしてください。\n\nイベントへの応募はこ
 ちら\n審査\n銀行APIを活用した先進的なビジネスアイデ
 アやサービスを生み出したチームには、事業報奨金を
 提供いたします。\n 大賞（1チーム）　　　　　　：
 事業報奨金100万円\n 優秀賞（2チーム）　　　　　：
 事業報奨金10万円\n フィードバック賞（1チーム）：
 事業報奨金5万円\n\n\n※ 大賞・優秀賞は、下記点を考
 慮して審査いたします。\n　・利便性（世の中を便利
 にするサービス）\n　・先進性（これまでになかった
 発想と技術）\n　・完成度（プロトタイプの質）\n※ 
 フィードバック賞は、ハッカソン 2日目のインタビュ
 ーで、銀行APIの利便性向上に最も貢献いただいたチー
 ムに提供いたします。\n※ その他、協賛企業からの賞
 を予定しています。\n※ アイデアの業態・業種などは
 問いません。\n\n審査員（五十音順）\n\n\n\nThe Bridge 共
 同創業者 兼 ブロガー\n池田 将氏\n1990年代前半からシ
 リコンバレーやアジアのインターネットビジネスの調
 査を開始。これまでに、産経新聞、 インターネットマ
 ガジンなどにスタートアップやインターネット・サー
 ビスに関するコラムを連載。日本国内外 の企業やスタ
 ートアップの異市場向け進出・参入をメディアの立場
 から支援している。\n\n\n\n\n\nTechCrunch Japan 編集長\n西村
  賢氏\nコードの読み書きもするITジャーナリスト。学
 生時代に寄稿を始めたPC雑誌「月刊アスキー」の編集
 ・記者としてコンシューマー製品やネット系情報を担
 当。その後「週刊アスキー」、ITエキスパート向けWeb
 サイト「＠IT」で副編集長を経て現職。国内外のIT企業
 やスタートアップ企業の取材多数。＠IT時代にはエン
 ジニア向けのQ＆Aサービス「QA＠IT」を立ち上げ。早稲
 田大学理工学部物理学科卒。上智大学非常勤講師。\n\n
 \n\n\n\nBASE株式会社 CTO\n藤川 真一氏\nFA装置メーカー、We
 b制作のベンチャーを経て、2006年にGMOペパボへ。ショ
 ッピングモールサービスにプロデューサーとして携わ
 るかたわら、2007年から携帯向けTwitterクライアント『
 モバツイ』の開発・運営を個人で開始。モバツイ譲渡
 後、2012年11月6日に想創社設立。モイ株式会社にてツイ
 キャスのチーフアーキテクトを勤めた後にBASE株式会社
  取締役CTOに就任。慶應義塾大学大学院メディアデザイ
 ン研究科 後期博士課程の学生でもある。\n\n\n\n\n\n株式
 会社トレタ CTO\n増井 雄一郎氏\n大学時代に起業しWebサ
 イト制作などを行う傍ら、PukiWikiなどのオープンソー
 ス開発にも積極的に参加。2003年からフリーランスとな
 り、Webアプリ開発や執筆を行う。中島聡氏と共にアプ
 リ開発会社を起業するために2008年に渡米。iPhone向け写
 真共有アプリPhotoShareをリリース。2010年に帰国し、ア
 プリSDK『Titanium Mobile』の伝道師として活動。2012年9月
 に退職、FrogApps\, Inc(現 miil Inc)を設立しiOS/Android向けに
 ミイルをリリース。現在は2013年に起業したToreta\, Inc. C
 TO。オープンソース活動としてMobiRuby、個人サービスと
 してwri.peを作成中。趣味はお風呂でコーディング。\n\n
 \n\n\n銀行API\n\n\n\n共通\n\n認証\nOAuth認証によるログイン
 \n\n\n\n\n契約者情報\n契約者（ユーザー）情報照会\n契
 約者は個人（リテール）、法人の2種類を用意しており
 ます。\n\n\n\n\nマイパターン\nユーザーが保有するマイ
 パターン（振込先の事前登録）の照会、登録、更新、
 削除\n\n\n\n\n口座情報\n指定した口座の口座情報照会、
 入出金明細照会\n\n\n\n\n振込（都度、マイパターン）\n
 振込先口座を個別に指定する振込（都度振込）、マイ
 パターン指定による振込\n\n\n\n\n支店情報\n当行の支店
 情報の取得、緯度・経度による検索\n\n\n\n\n来店予約\n
 当行支店への来店予約受付、予約状況照会\n各種窓口
 でのサービス（例えば、ローン相談）を受けるための
 予約です。\n\n\n\n\n支店状況\n当行支店の店頭受付予約
 、店頭受付情報照会\n支店内の混み状況を提供します
 。\n\n\n\n\n金利・手数料情報\nローン金利情報・ATM手数
 料情報照会\n\n\n\n\n為替レート\n為替相場レート情報照
 会\n\n\n\nリテールのみ\n\n投信\nファンド一覧、ファン
 ド購入、保有ファンド照会\n\n\n\n法人のみ\n\n振込（振
 込依頼）\n指定口座への振込申請・承認（一括・個別
 ）\n\n\n\n\n\nAPIパートナー（五十音順）\n\n\nUber API（Uber 
 Japan株式会社）\nUberのAPIは、即時に需要と供給をマッ
 チングするプラットフォームであるUberをあなたのビジ
 ネスにリンクさせて、全く新しい価値、エクスペリエ
 ンスを提供します。もっと簡単に効率的に「移動体験
 」をあなたの大切なお客様にご体験いただきませんか
 ？▼詳しくはこちらをご覧ください。\nhttps://developer.ub
 er.com/\n\n\n\ndocomo Developer support（株式会社NTTドコモ）\ndo
 como Developer supportは、ドコモやパートナー企業が持つ様
 々なアセットを「API」として汎用化して提供し、開発
 者へ展開することで、新たな事業の創出を推進する協
 創プラットフォームです。ドコモは、中期目標に向け
 た取り組みとして、世の中の様々なパートナーの皆さ
 まとのコラボレーションにより新たな付加価値を創造
 する「協創」を進めていきます。\nhttps://dev.smt.docomo.ne.
 jp/\n\n\n\n株式会社ぐるなび\nぐるなびWebサービスは、ぐ
 るなびが所有する豊富な飲食店情報を提供する、無料
 のAPIです。ぐるなび掲載の店舗情報をはじめ、応援口
 コミ情報も取得できます。APIテストツールも用意して
 おります。ぜひお試しください！\nhttp://api.gnavi.co.jp/api
 /\n\n\n\nTwilio（株式会社KDDI ウェブコミュニケーション
 ズ）\nTwilio API は、電話やVIDEOをはじめとする、コミュ
 ニケーション機能を提供します。5つのチャネル（電話
 、VoIP、SMS、VIDEO、チャット）を利用できるので、誰も
 が使いやすい便利で快適なコミュニケーション環境を
 構築でき、FinTechに欠かせない二要素認証も簡単に実現
 できます。\nhttps://jp.twilio.com/docs/api\n\n\n\nリクルートWEB
 サービス（株式会社リクルートホールディングス）\n
 リクルート WEBサービスは、リクルートが保有するデー
 タベースを外部から利用するためのWeb APIを一括提供す
 るサービスです。サイト制作者の皆様は本サービス利
 用して、リクルートのコンテンツをアプリケーション
 に組み込んだり、情報サイトのコンテンツとして活用
 することができます。\nhttp://webservice.recruit.co.jp/\n\n\n\nS
 ansan Open API（Sansan株式会社）\nSansan Open API は Sansan に対
 するプログラミングインターフェースです。API を使用
 すればSansan内部の名刺情報を外部アプリケーションか
 ら利用することができます。取り出された名刺情報は 
 (外部アプリケーションが持つ) 顧客情報、ビジネス情
 報と結びつけることで、より有用な情報へと変質し、
 あなたのビジネスを強力に後押しします。\nhttp://jp.sans
 an.com/biz/\n\n\n\nIBM Bluemix（日本アイ・ビー・エム株式会
 社）\n価値あるアプリをスピーディーに実現させるた
 めのクラウドサービス「IBM Bluemix」。日本アイ・ビー
 ・エム株式会社は、IoTのみならずビッグデータ、モバ
 イル、Watsonなどの多彩なAPI/機能をクイックに活用でき
 るプラットフォームを通して、新しいアイデアの具現
 化とイノベーションの実現をサポートします。\nhttp://w
 ww.ibm.com/developerworks/jp/bluemix/\n\n\n\nBASE API（BASE株式会社
 ）\nBASE APIは、ネットショップ構築サービスBASEと、あ
 なたのサービスとを連携させるAPIです。BASEを使う20万
 人を超えるショップオーナー様にサービスを提供する
 こともできますし、自社のBASEショップの商品情報を管
 理したり、受注情報や売り上げ情報を取得したりする
 ことができます。自社システムや他のWebサービスと連
 携することで、今までにないビジネスの効率化を実現
 することができます。\nhttps://github.com/baseinc/api-docs#readm
 e\n\n\n\nDCS PROSRV API（三菱総研DCS株式会社）\nDCSの給与計
 算サービスPROSRV on Cloudは給与計算機能から各種法定帳
 票等の印刷までをインターネットを通じてご提供するS
 aaS型アウトソーシングサービスです。当社のお客様2000
 社の従業員40万人に対し、毎月給与明細をお届けして
 おります。今回は本イベント用にPROSRV APIとして、給与
 明細や源泉徴収票の情報が取得できるAPIをご用意いた
 しました。ぜひご利用ください！\nhttp://www.dcs.co.jp/solut
 ion/service/prosrv_payment.html\n\n\n\n開発について\n\n会場にて
 、電源、延長コード、無線LANを提供いたします。有線L
 AN環境はございません。\n開発用のサーバー環境が必要
 な場合、事務局がクラウドにて提供いたします。\n社
 外秘の情報や技術を使用した開発は禁止いたします。\
 n開発期間は、アイデアソン終了後から2016年3月13日（
 日）15時までとします。\n開発期間中に、プロトタイプ
 作成とプレゼンテーション準備を完了させてください
 。\nアイデア出しや企画などは、開発期間外に実施い
 ただいても構いません。\n\n\n当日の持ち物\n\n開発およ
 びプレゼンテーションに必要なPC、スマートフォンな
 どは各自でご用意ください。\nご本人確認のために、
 身分証明書をお持ちください。\n\n【身分証明書として
 有効な書類】\n旅券（パスポート）・乗員手帳、運転
 免許証・運転経歴証明書、住民基本台帳（顔写真入り
 ）、各種年金手帳、各種福祉手帳、各種健康保険証（*
 ）、後期高齢者医療被保険者証、母子健康手帳、身体
 障害者手帳、在留カード・特別永住者証明書、官公庁
 から発行・発給された書類\n\n（*）「健康保険証」の
 場合は、キャッシュカード、学生証、社員証、クレジ
 ットカード等の補足資料も併せてご提示ください。\n\n
 \n\nその他注意事項\n\n主催者等の用意する素材ならび
 に本イベントの写真および動画を除いて、成果物のう
 ち著作物以外のアイデア、発明、ノウハウ、ビジネス
 モデル等にかかる権利は、そのアイデア等を提供した
 参加者からの申出および参加者による権利化がなされ
 ないかぎり、人類の共有財産として、他の参加者を含
 めた第三者が、無償で自由に利用することができるこ
 ととします。\n主催者等は、本イベントに関する情報
 発信のため、本イベントの写真および動画ならびに本
 イベントで参加者が作成した成果物（デモアプリ等の
 プログラム、ソースコード等の著作物、アイデア、発
 明、ノウハウ、ビジネスモデル等を含むがこれらに限
 定されません）を公開することがあります。参加者の
 氏名および顔写真等も撮影および公開されることがあ
 り、参加者は撮影および公開に同意したうえで、本イ
 ベントに参加するものとします。\n参加者は、前項の
 写真および動画について、肖像権、氏名表示に関する
 権利、プライバシー権等の権利を行使しません。\n主
 催者等の用意する素材ならびに本イベントの写真およ
 び動画を除いて、成果物のうち、本イベントで参加者
 が作成したデモアプリ等のプログラム、ソースコード
 等の著作物にかかる著作者人格権および著作権は、当
 該著作物を作成した参加者に帰属するものとします。\
 n\n\n
LOCATION:イベント＆コミュニティスペース dots. 東京都渋
 谷区宇田川町20-17 NOF渋谷公園通りビル 8F
URL:https://techplay.jp/event/577535?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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