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SUMMARY:第2回Reactive System Meetup in 西新宿
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/57822
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nリアクティ
 ブ・システムを知る、リアクティブ仲間を見つける\n20
 15年8月に開催したReactive System Meetup in 西新宿の第2回を
 開催します（前回の様子）。\n今回は、Akkaのメインコ
 ミッターであるTypesafeのKonrad Malawski氏、GitBucketでお馴
 染みのビズリーチ竹添氏にご講演頂きます。\nリアク
 ティブ・システムとは\nリアクティブ・システムは、
 メッセージ駆動のアーキテクチャによりユーザーの要
 求に可能な限り迅速にレスポンスするシステムです。
 高負荷状況や問題が検出された時でも応答時間を一定
 水準に保ち、部分的な障害が発生した時にもシステム
 全体を危険にさらすことなく回復させます。（リアク
 ティブ宣言もご参照下さい。）\n開催概要\n\n日時\n2016
 年2月2日(火) 19:00 〜 22:30\n18:30 開場、21:10 より交流会\n\
 n\n会場\nTIS株式会社　東京本社\n東京都新宿区西新宿8-1
 7-1(住友不動産新宿グランドタワー14F)\nhttp://www.tis.co.jp/
 company/information/network/shinjuku.html\n※丸ノ内線の西新宿駅
 が最寄りとなります\n※ビル北（奥）側の「A 5-13」と
 表記のあるエレベータより14Fへ上がり、案内に従って
 会場までお越しください\n\n\n主催：TIS株式会社\n参加
 費\n本編無料、交流会1\,000円(当日会場にてお支払い下
 さい。※LT枠でご登録の方は無料)\n領収証が必要な方
 は、1週間前（1/26）までに「イベントへのお問い合わ
 せ」より必要事項（会社名・氏名・メールアドレス・
 領収書宛名）をご連絡ください領収証発行の受付は〆
 切りました\n\n\nその他\n交流会は本編終了後に同会場
 にて行います。講演者や他の参加者との交流をお楽し
 みください\n入館証管理のため、受付で名刺を1枚（或
 いは、氏名／連絡先）を頂戴します\nWifi：なし、電源
 ：一部の席のみ利用可\n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間
 \n内容\n\n\n\n\n18:30～\n開場・受付、ネットワーキング\n\
 n\n19:00～\nオープニング\n\n\n19:05～\nReactive Systems入門TIS
 株式会社 前出祐吾（@yugolf） 資料\n\n\n19:20～\nReactive Str
 eams\, Akka Streams/HTTP and how they impact the JVM ecosystem Typesafe K
 onrad Malawski氏（@ktosopl） 資料 ※英語でのセッションと
 なりますが、随時@eed3si9n_jaさんが翻訳を入れて下さい
 ます。\n\n\n20:15～\n休憩\n\n\n20:25～\nReactive database access w
 ith Slick3株式会社ビズリーチ 竹添直樹氏（@takezoen） 資
 料\n\n\n21:00～\nクロージング\n\n\n21:10～\n交流会（ネッ
 トワーキング）、LT\n\n\n22:30\n撤収\n\n\n\n講演内容\nReacti
 ve Streams\, Akka Streams/HTTP and how they impact the JVM ecosystem(Konr
 ad Malawski氏)\nこのセッションでは、Akka StreamsとAkka HTTP
 がどのように動くか、なぜ重要か、Reactive Streamsのこれ
 までの取り組みとこれから（JDKでの標準サポート）に
 ついて説明します。\n実際にどのように動くかのデモ
 や例、時間があれば、質問やロードマップについても
 お話します。\nReactive database access with Slick3(竹添直樹氏)
 \nSlick3はReactiveを謳っていますが、実際の所どんな感じ
 なのか、どういうメリット（デメリットも）があるの
 かというあたりをDBアクセスという身近な題材でお話
 します。\nReactive Systems入門(前出祐吾)\nリアクティブシ
 ステムって何？という方向けにその概要を紹介する前
 座セッションです。Reactive宣言に書かれていることや
 、それを実現するためにTypesafe Reactive Platformの各プロ
 ダクトが担う役割、そのメリットなどをお話します。\
 nLT\n交流会LTも予定していますので、LT枠での登録もお
 待ちしております。\nテーマはリアクティブに関連す
 ればなんでもOKです。\n※LT枠でご登録頂いた方は、交
 流会会費が無料となります。\n\n\n\n発表者\nテーマ\n\n\n
 \n\n@mtoyoshiさん\nAkka Stream x Kinesis  資料\n\n\n@Sugimotoさん\n
 Typesafeモニタリングについて 資料\n\n\n@TanUkkii007さん\n
 すべてのアクタープログラマーが知るべき単一責務原
 則とは何か 資料\n\n\n@kimutanskさん\nAkkaベースのReactiveな
 リアルタイム処理基盤、Gearpump 資料\n\n\n\n連絡先\nご質
 問等は、「イベントへのお問い合わせ」から、または
 、Twitterにて @yugolfもしくは@negokaz までご連絡ください
 。\nハッシュタグ\nこのイベントのハッシュタグは #reac
 tive_shinjuku です。
LOCATION:TIS株式会社 東京都新宿区西新宿8-17-1(住友不動産
 新宿グランドタワー14F)
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