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SUMMARY:要求開発を補完する現状分析
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/57878
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプログラム\
 n\n19:00-21:00 「要求開発を補完する現状分析」\n\n要求開
 発はいわゆる「超上流※」を明確にしたもので、素晴
 らしいものだと感じています。\n一方で、要求開発の
 アプトプットだけでシステム構築プロジェクトが遂行
 できる場合とできない場合があると考えています。特
 に現行システムからのリプレイスの局面において、現
 行システムを知らないで新規開発プロジェクトを遂行
 する場合、非常にリスクの高いプロジェクトとなりま
 す。\nそこで、現行システムの分析をどのようにおこ
 ない、要求開発のアウトプットとどう融合すべきかと
 いう点についてお話をします。\n\n※ IPAにおける「経
 営者が参画する要求品質の確保」において定義されて
 いる「システム化の方向性～要件定義」のプロセスを
 表している。\n\n講師\n\n株式会社ビッグツリーテクノ
 ロジー＆コンサルティング 高安 厚思 （Takayasu Atsushi）
 \n\n参考講演\n\nQCon Tokyo2014 http://qcontokyo.com/tokyo-2014/Atsush
 iTakayasu_2014.html\n\n主な著書\n\n『システム設計の謎を解
 く　強いSEになるための機能設計と入出力設計の極意
 』 http://goo.gl/tRdYi0\n\n懇親会について\n\nプログラム終
 了後、近所の居酒屋にて懇親会を行います。申込時に
 懇親会に参加登録してください。懇親会は有料で普通
 の飲み会程度のお代をいただきます。時間の都合で途
 中で帰ることも可能です(状況により適宜精算)。\n\n注
 意事項\n\n\n当日はチケットを表示できるデバイスまた
 は印刷したチケットをお持ちください。チケットをお
 持ちいただけない場合、入場の確認にお時間を頂く場
 合がございます。\n満席となった場合はキャンセル待
 ちができます。あきらめずに登録お願いします。また
 申し込んだ方についても都合が悪くなった際にはキャ
 ンセル手続きを行い、他の方に席をお譲り下さい。\n
 顔の見える運営をこころがけております。可能であれ
 ば参加登録時には、実名・実際の所属名を明らかにし
 て申込みいただきますようにお願いいたします（匿名
 でもかまいませんが、当日は実名でご参加下さい）。\
 n基本的には「要求開発」またはソフトウェア開発の企
 画立案フェーズに関する知識のある方を対象としてい
 ます。\n
LOCATION:日本総合システム株式会社 大会議室 東京都新宿
 区新宿6-24-16
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