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SUMMARY:第31回 PaaS勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/57887
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 古今東西、さまざまな PaaS のネタを扱う PaaS 勉強会。\
 n第31回のイベントページです。  \n今回はテーマを特に
 定めない、いわゆるごった煮回ということで、 PaaS を
 使い倒してみた奮闘記や最近話題のツールの紹介、 Paa
 S を裏で支える技術の話など幅広い内容となりました
 。是非お楽しみに。  \nイベント実行に関する相談場所
  (Google Groups)\n→ https://groups.google.com/forum/?utm_medium=email&u
 tm_source=footer#!forum/paasjp  \n時間割\n\n\n\n時間枠\n発表者\n
 タイトル\n\n\n\n\n18:30-18:55\n－\n受付\n\n\n18:55-19:00\n－\nご
 あいさつ・連絡事項\n\n\n19:00-19:15\nhiroakiukaji さん\nmicroP
 CF を使ってみよう\n\n\n19:15-19:30\nyo_ さん\nrunC について\
 n\n\n19:30-19:50\njacopen さん\nOneOps の仕組みと使い方\n\n\n19
 :50-20:00\n－\n休憩\n\n\n20:00-20:20\nnota-ja さん\n今さら Cloud 
 Foundry 百日行振り返り\n\n\n20:20-20:40\nmorika-t さん\ncf-conta
 iners-broker を使ってローカル環境もサービスの恩恵をう
 ける\n\n\n20:40-21:00\nshinohara_kenta さん\nLattice でコンテナ
 間通信 その2\n\n\n\nAgenda\nmicroPCF を使ってみよう   - hiroa
 kiukaji さん\n昨年12月に Pivotal から発表された軽量版 Clo
 ud Foundry 構築ツール、 microPCF 。\nCloud Foundry を触ってみ
 たいけど何から始めたら良いかわからない、興味はあ
 るけど環境構築はメンドクサイ、そんなあなたにおす
 すめの一品です。\n今回は従来の Cloud Foundry 構築ツー
 ルとの比較も交えつつ microPCF の解説をしてみたいと思
 います。  \nrunC について   - yo_ さん\n2013年頃から Docker
  のおかげでコンテナ仮想化技術が脚光を浴びました。
 \nCloud Foundry の中ではアプリの隔離にコンテナが利用さ
 れています。\n今後バックエンドで runC というコンテ
 ナランタイムが採用されるようだけど runC ってなに？ 
 Docker との関係は？ Docker イメージ対応ってどういう意
 味？みたいな話をコンテナマネージャ、コンテナラン
 タイム、コンテナイメージについて runC を触りながら
 説明します。  \nOneOps の仕組みと使い方   - jacopen さん\
 nWalmart の開発部門、 WalmartLabs が発表した PaaS 、それが
  OneOps です。\n今回はその OneOps がどんなものか、どの
 ような使い方が可能かを解説します。  \n今さら Cloud Fo
 undry 百日行振り返り   - nota-ja さん\n2015年6月〜11月にか
 けて実施した、 Cloud Foundry 上に100のOSSアプリケーショ
 ンをデプロイする試み「Cloud Foundry  百日行」について
 振り返ります。\nCloud Foundry Summit 2015 Europe で発表した
 内容の焼き直しです。  \ncf-containers-broker を使ってロー
 カル環境もサービスの恩恵をうける   - morika-t さん\nClo
 ud Foundry 向けのアプリケーションを開発する上でロー
 カルの開発環境でも Docker の仕組みを利用して本番環
 境と同様に手軽にサービス (MySQLやPostgreSQL等) 利用を可
 能にするツールの cf-containers-broker を紹介します。  \nLa
 tticeでコンテナ間通信 その2   - shinohara_kenta さん\n前回(
 15/9/11)に引き続き、 Lattice 上で、コンテナ間通信 (L2 ove
 r L3) をするためにあれこれ試してみたので紹介します
 。  \n連絡事項・注意事項\n\n18:30より1階ロビーで入館
 証を配布します。入館証を受け取った後、24F大会議室
 へ移動をお願いします。受付は24Fで行います。\n入館
 証は退出時に回収します。必ず返却をお願いします。\
 n19時以降に到着した場合は Twitter ハッシュタグ #paasjp 
 にご連絡頂ければ、お迎えに上がります。\n (Tweetを見
 張っている担当者がいるわけではありませんので、す
 ぐに迎えにいけるとお約束はできません。予めご了承
 下さい。)\n20時以降は入館も出来ませんので、ご注意
 ください。\n会場では無線LANを提供しています。電源
 はありませんのでご注意ください。\n勉強会場は禁煙
 です。\n
LOCATION:富士通株式会社 本社事務所 24F大会議室 東京都港
 区東新橋1-5-2
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