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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/57887
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n更新履歴\n\n
 \n\n更新日時\n内容\n\n\n\n\n2/2 10:35\nスピーカーがインフ
 ルエンザのため、LT「Electronで手段をデザインする」は
 中止となりました。ご理解のほどよろしくお願いいた
 します。\n\n\n1/31 2:20\nLT「動くと伝わる。 JavaScriptでProt
 otypingした話」を追加しました。LTの追加は最後となり
 ます。\n\n\n1/27 4:30\nLTスピーカーの募集を終了しました
 。\n\n\n1/25 17:23\nLTの発表順を決定しました。\n\n\n1/18 16:
 00\nLT「Electronで手段をデザインする」、「Gulpを使ってT
 ypeScriptのビルド対象ファイルを開発時と本番リリース
 時とで切り替えるテクニック」を追加しました。\n\n\n1
 /15 12:15\nLT「WebVRとUI」を追加しました。\n\n\n1/15 10:55\nLT
 「デザインとJSに役立つクリティカルシンキング的な
 設計法」を追加しました。\n\n\n1/14 12:10\n好評につき、
 通常参加枠（本編＋懇親会）を増枠しました。\n\n\n1/14
  11:50\n好評につき、通常参加枠（本編のみ）を増枠し
 ました。\n\n\n1/14 10:10\nイベントページを公開しました
 。\n\n\n\nイベント概要\nECMAScript 6の公開、Node.jsとio.jsの
 統合など、JavaScriptに関する数多のニュースが駆け巡っ
 た2015年。明けて2016年も、これまで以上にJSに注目が集
 まることが考えられます。\nDIST.10では、そんなJSを、
 デザインの観点から見つめ直します。美しいビジュア
 ルとの融合、効率的なインタラクションの実装、はた
 またクラス設計のデザインまで……どんな話題が飛び
 出すかはお楽しみ。\n新年1発目は、怒濤の10連続LTでお
 届けします。\nLTスピーカー募集！\nLTスピーカーの募
 集は終了しました。\nLTスピーカーを希望される方を広
 く募集します。時間は5分、内容は「デザインとJavaScrip
 t」にまつわることであれば、TIPS、テクニック、便利
 なサービスの紹介など何でもOKです（例：JavaScriptで実
 装するためのグッドデザインの作り方、いい感じのカ
 ルーセルを作るライブラリ比較、パラメータをエンジ
 ニア以外に調整してもらう方法など）。\n希望者は、
 「LT希望枠」からお申し込みください。LT未経験者のみ
 が応募できる、「LT未経験だけど希望枠」もご用意し
 ています！（通常のLT枠より参加者の見る目が優しく
 なります:D）\n※PCからの映像出力切り替えの手間を省
 くため、スライドの投影は主催者側で用意したPCで行
 います。そのため、前日までにPDFでスライドをご用意
 いただけることが条件となります。ご協力のほどよろ
 しくお願いいたします。デモ形式や、PDF以外のファイ
 ル形式をご希望の場合はご相談ください。\n対象\n\n三
 度の飯よりJavaScript、またはその反対の方\nデザインとJ
 avaScriptどちらか、あるいは両方に興味があるという方\
 nLTを聞く/喋るのが好きな方\n学生でWeb制作業界に興味
 を持っている方\n\nLT概要とスピーカー紹介（発表順）\
 n「JavaScriptで遊ぶサウンドとUXの現在」\n株式会社ムー
 ブメント ディレクター 熊谷 淳（KUMAGAI Jun）\nFlashのマ
 ルチメディアコンテンツが溢れた頃より、サウンドを
 使ったWebのアプローチは少なくなっているはず。でも
 やっぱり音があったら楽しくないですか？JavaScriptと試
 してみましょう。\n「いまさら聞けないChart.js」\n三井
 情報株式会社 Software Engineer 萩野 タイジ（HAGINO Taiji）\n
 ブラウザで綺麗にグラフを描画したい。エンタープラ
 イズ系では勿論、コンシューマ向けでも最近は良くあ
 る要望です。誰でも簡単に使えるChart.jsで楽にグラフ
 を描画してみませんか？\n「動くと伝わる。 JavaScriptで
 Prototypingした話」\n株式会社アイセル 木原 康智（KIHARA 
 Yasunori）\nお客様への提案は動くものがあるとよく伝わ
 ります。Webシステムの提案にひと味加えてお客様の♡
 をグッとつかんだお話をします。\n「Gulpを使ってTypeScr
 iptのビルド対象ファイルを開発時と本番リリース時と
 で切り替えるテクニック」\n株式会社リクルートマー
 ケティングパートナーズ Webフロントエンドエンジニア
  山田 直樹（YAMADA Naoki）\n大規模なWebサービスを効率よ
 く開発するためにダミーのデータやデバッグ用の機能
 を仕込むことがあるかと思います。これらは開発中は
 有益でも本番環境には含めたくないことでしょう。し
 かし本番リリースの度に手作業でその部分を除外する
 のはとても大変です。GulpとTypeScriptがあれば、開発時
 と本番リリース時とでビルドに含めるファイル(機能)
 を分ける仕組みを作ることができます。実際に僕が関
 わっているサービスを例にご紹介しましょう。\n「HTML5
  Canvasコンテンツの高解像度対応はどこまで行うべきか
 」\n株式会社ICS インタラクティブデベロッパー 鹿野 
 壮（KANO Takeshi）\nスマートフォンにおける高解像度対
 応は一般的ですが、デスクトップサイトではまだまだ
 少数です。高解像度PCやMacが増えてきた昨今、デスク
 トップサイトでも高解像度をするべきでしょう。人気
 のWebサイトの高解像度対応状況を紹介しつつ、検討し
 ていきます。\n「5分でわかるAngular2入門」\n株式会社ICS
  代表 池田 泰延（IKEDA Yasunobu）\nGoogleが開発をすすめる
 フルスタックのフレームワーク「Angular2」。このセッ
 ションではAngular2を使って制作した事例をベースに利
 点と所感を紹介します。\n「Electronで手段をデザインす
 る」\nハイブ株式会社 河北 啓史（KAWAKITA Hirofumi）\nス
 ピーカーがインフルエンザのため、「Electronで手段を
 デザインする」は中止となりました。\nJavaScriptの舞台
 の多様化に伴って、画像加工やDatagram通信といった、
 ネイティブのアプリに頼っていた処理もJavaScriptで行え
 るようになりました。昨今登場したElectronは、JavaScript
 とHTML+CSSで、ネイティブに近い機能をもったアプリを
 簡単に作ることが出来ます。\nちょっとした機能が欲
 しいけどいい感じのやつが無い。と思ったならば、い
 っそ自分で作ってしまいましょう。今回は、実際に現
 場で使っている通信のテストアプリを例にElectronの簡
 単な紹介と出来ること、利点などについてお話ししま
 す。\n「デザインとJSに役立つクリティカルシンキング
 的な設計法」\n株式会社ワンパク 道家 陽介（DOKE Yosuke
 ）\nデザインにもJSにも共通する考え方をクリティカル
 シンキング(批判的思考法)というアプローチで技術的
 に説明してみる概念の話です。\n「WebGL Power for your "Web 
 Design"」\n株式会社ピクセルグリッド フロントエンド・
 エンジニア 小山田 晃浩（OYAMADA Akihiro）\nIEのサポート
 も変わり、世の中の多くひとのブラウザーでWebGLが動
 くようになりました。WebGLというと3Dの派手な演出を想
 像するかもしれませんが決してそれだけではありませ
 ん。このお話ではWebGLの「パワー」をWebデザインに取
 り入れるアイディアをご紹介します。\n「WebVRとUI」\n
 面白法人カヤック iOSエンジニア 比留間 和也（HIRUMA Kaz
 uya）\n先日、Oculus Riftの製品版が発表され話題になりま
 した。またさらに少し前にWebVRがFirefoxで正式に実装さ
 れています。VR元年と呼ばれる今年、VR関連のコンテン
 ツが増えていくことは必至。そんな中で、WebVRとWebサ
 イトでは根本的にUIの作り方が変わります。いくつか
 制作した事例を初回しながら、UIをどう考えていった
 らいいか考えてみましょう。\n参加費\n無料\n\n懇親会
 参加の方は、当日受付で1\,000円をお支払いください。\
 n本編のみ参加の方は、当日受付で1口100円の募金にご
 協力をお願いします（任意）。\n収支はすべてGitHub Wiki
 で公表し、事務用品費などの活動費用として使用しま
 す。\n\n会場\nICTCO（イクトコ）\n※ビルの入口とは別に
 専用入口があります。道順のご案内をご参考ください
 。\nタイムテーブル\n\n\n\n時刻\n内容\n\n\n\n\n18:30～19:00\n
 開場／受付\n\n\n19:00～19:10\nごあいさつ\n\n\n19:10～19:50\nL
 T前半パート（5分x5本）\n\n\n19:50～20:05\n休憩\n\n\n20:05～2
 0:45\nLT後半パート（5分x5本）\n\n\n20:45～21:45\n懇親会\n\n\
 n21:45～22:00\nみんなでお片付け／閉場\n\n\n\n※懇親会は
 、移動せず同じ会場で行います。アルコール、ソフト
 ドリンク、かんたんなおつまみをご用意します。\nUstre
 am配信\n当日は、19:00前後からDISTのUstreamチャンネルで
 配信を予定しています。\nDISTについて\n以下の3つをコ
 ンセプトとして、有志が運営する非営利の勉強会です
 。\n\n職種の垣根を越える\n特定の技術に依存しない\n
 今日から現場で使える\n\nデザイナー、デベロッパーと
 いう区別をつけて一人一役での仕事をしていた時代は
 終わろうとしています。職種や技術を超えて、Web制作
 にまつわるあらゆることを、みんなで集まって学んで
 いく会を作りたいと考えています。\n注意事項\n\n受付
 時には受講票が必要です。参加申し込みを行うと、イ
 ベントページに受講票へのリンクが表示されますので
 、当日受付にご提示ください。\n会場のWi-Fi、電源をご
 利用いただけます。電源の数には限りがありますので
 ご了承ください。\nUstream配信、写真撮影を予定してい
 ます。撮影NGの方は事前にお申し出ください。\n主催者
 、参加者みんなで作り上げる勉強会です。準備や片付
 けにご協力をお願いします。\n
LOCATION:ICTCO（イクトコ） 東京都中野区中野4-10-1 (NAKANO CEN
 TRAL PARK EAST 1F)
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