BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:人工知能がつくる未来
X-WR-CALNAME:人工知能がつくる未来
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:580333@techplay.jp
SUMMARY:人工知能がつくる未来
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20160224T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20160224T223000
DTSTAMP:20260531T222702Z
CREATED:20160202T063306Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/58033
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n人工知能が
 つくる未来\n- dots. Conference Spring 2016 -\n\n概要\n人工知能
 の進化により人間の生活はどのように変わっていくの
 でしょうか。\n車や飛行機等の自動運転、ロボット、
 アルゴリズム、ディープラーニング等、様々な側面に
 おいて人工知能が既存ビジネスを置き換えていく世界
 が近くなってきています。\n人工知能がもたらす世界
 を知り、そして、今私たちが考えておくべき自らのビ
 ジネスへの示唆を得るセッションです。\n\nタイムスケ
 ジュール\n\n    \n        \n            時間\n            登壇内
 容\n        \n        \n            17:45 - 18:30\n            受付\n 
        \n        \n            18:35 - 19:25\n            人工能SOINN
 が創りだす未来\n                SOINN株式会社 長谷川 修氏
 \n                本講演では、実例を交えながら、人工知
 能がどのように人類社会に貢献していける可能性を持
 っているのかをお話させて頂きます。\n            \n      
   \n        \n            19:25 - 19:50\n            IBM Watsonの最新
 動向と事例\n                日本アイ・ビー・エム株式会
 社 樋口 正也氏\n                IBMはコンピューティング
 の第三世代としてコグニティブ・コンピューティング
 を提唱しています。コグニティブ・コンピューティン
 グのIBMソリューションである”IBM Watson”は、コンピュ
 ーターでありながら、人と同じように情報から学び、
 経験から学習し、人の意思決定を支援するシステムで
 す。本講演では、IBM Watsonの国内外でのグローバル規模
 での最新動向を事例を交えて概説します。\n            \n
         \n        \n            19:50 - 20:05\n            休憩\n      
   \n        \n            20:05 - 20:30\n            自動運転「ロ
 ボットタクシー」実現に向けたZMPの取り組み\n           
      株式会社ZMP 三原 寛司氏\n                ZMPはロボット
 開発で培った「認知・判断・制御」技術を様々な分野
 に応用しています。その一つである自動運転の自動車
 では、カメラやセンサーからの情報を組み合わせて高
 度な判断を求められます。完全自動運転の「ロボット
 タクシー」実現に向けたZMPの取り組み状況をご紹介し
 ます。\n            \n        \n        \n            20:30 - 20:55\n 
            強いAI、弱いAI\n                LeapMind株式会社 松
 田 総一氏\n                人工知能とディープラーニング
 は、なにかと横並びで紹介されることが多いのですが
 、そもそもの違いってどういうことなのか。というこ
 とを中心に、「弱いAI」と「強いAI」の話などを含め、
 現在我々が取り組んでいる方針や実際どのようにビジ
 ネスとして使われているのかを、実例を含めお話しま
 す。そして、今後どのように社会に浸透していくのか
 。私がイメージする少し未来をお話したいと思います
 。\n            \n        \n        \n            20:55 - 21:00\n       
      休憩\n        \n        \n            21:00 - 21:45\n            
 パネルディスカッション\n                モデレーター：\
 n                Archetype* 福井 俊平氏\n            \n        \n   
      \n            21:50 - 22:30\n            懇親会\n        \n    \n
 \n※プログラムは予告なく変更する場合がございます
 。予めご了承ください。\n\n\n登壇者\n\n    \n        \n     
    \n            SOINN株式会社代表取締役社長\n            \n  
               長谷川 修氏\n                \n                    \n 
                \n            \n            SOINN 株式会社 代表取
 締役社長/東京工業大学 准教授（兼職）。東京大学大
 学院 工学系研究科 電子工学専攻 博士課程修了 博士(
 工学）。長谷川が研究開発してきた独自の人工知能技
 術「人工脳 SOINN」は、組み込み機器や、スマートフォ
 ン、市販のパソコンで稼働し、投入されたデータに応
 じて自ら「成長」する人工知能です。\n        \n    \n    
 \n        \n        \n            日本アイ・ビー・エム株式会
 社\n            樋口 正也氏\n            新潟県出身。日本IB
 M1993年入社。大和研究所、本社等にてソフトウェア関
 連事業、クラウドコンピューティング事業の立ち上げ
 を行い、2009～2010年に米国ニューヨーク本社に赴任。20
 11年の震災直後より東北の復興支援、スマートシティ
 事業などに関わり、2012年より東北支社長、2013年北海
 道・東北支社長、2014年7月よりパートナー・アライア
 ンス事業部ソリューション事業部長を経て、現職。\n  
       \n    \n    \n        \n        \n            株式会社ZMP取締
 役 技術開発部長\n            \n                三原 寛司氏\n 
                \n                    \n                \n            \n  
           ソニーで約17年、画像圧縮・通信機器開発のエ
 ンジニア及びマネージャー。マイクロソフトでデジタ
 ルメディアに関するビジネスデベロップメント。株式
 会社ユビキタス（組込みソフトウェア開発）で代表取
 締役社長。2014年よりZMP技術開発部長。\n        \n    \n   
  \n        \n        \n            LeapMind株式会社代表取締役\n 
            松田 総一氏\n            1983年生まれ。2011年にエ
 ンジニアのスキルを可視化・マッチングするサービス
 「Leanwrok」を立ち上げ、シンガポール進出をし、同事
 業を事業譲渡。その後、複雑で煩雑なディープラーニ
 ング技術をビジネスに活用することを目的に、誰でも
 簡単に使えるプラットフォームを作りるためLeapMind株
 式会社を設立。主に生活者まわりにおける技術活用に
 フォーカスし、計算量圧縮やニューロチップなどの研
 究を行っています。\n        \n    \n    \n        \n        \n  
           Archetype* Principal / Archetype* Ventures Director\n          
   福井 俊平氏\n            NTT Dataにて企画営業として特定
 レジャー業界向け大規模システムを担当後、2008年の起
 業・会社経営を経て、2010 年より南カリフォルニアのPe
 pperdine University MBA Programへ入学（Entrepreneurship専攻）。
 ロサンゼルスのNPOにて日本のコンテンツを扱った映画
 祭、LA EigaFestの立ち上げや、サンフランシスコのVCでの
 インターン経験を経て、2013年6月アーキタイプ入社。
 ファンド運営子会社であるアーキタイプベンチャーズ
 株式会社の立ち上げ、B2Bのスタートアップに特化した
 アーキタイプベンチャーファンドの組成・運営・投資
 支援を担当。\n        \n    \n\n\n\n参加対象\n人工知能を
 活用した新しいビジネス展開に興味関心のあるエンジ
 ニア、ビジネスパーソン\n\n参加費\n\n    3\,000円（PayPal
 による事前決済）※懇親会費込み\n    4\,000円（当日現
 金払い）※懇親会費込み\n    1\,000円（当日現金払い）
 ※懇親会への参加不可\n    無料（学生のみ）※懇親会
 への参加不可\n\n※金額は全て税込です。\n\n当日参加
 をご希望の方\n当日現金払い（抽選）の参加枠にお申
 し込みができなかった方、当日まで参加を検討したい
 と言う方のために、【当日参加申込用】のページをご
 用意致しました。\n当日参加をご希望の方は、専用ペ
 ージよりお申し込みください。\n\nお得な限定チケット
 も販売中！\n「もっと気軽にたくさんのセッションに
 参加したい」というユーザーの皆様の声や、「この貴
 重な体験をもっと多くの方に体験してもらいたい」と
 いうdots.チームの思いにより、限定チケットの販売を
 開始しました！\n枚数限定となっておりますので、こ
 の貴重な機会をお見逃しなく！\n\n＜全セッションフリ
 ーパスチケット＞\n全14セッション、全てのセッション
 に参加できるチケットです。\n詳細はこちらのページ
 よりご確認ください。\n\n\n持ち物\n名刺2枚\n※受付時
 にお渡しください。\n\n受付方法\n当日は、受付にてお
 申込完了後に発行されている受付番号とお名前をお伝
 えください。\n\n※受付番号は、こちらのイベント詳細
 ページ、もしくは申込完了メールにてご確認いただけ
 ます。\n※受付をスムーズに行うため、事前に受付番
 号が確認できる画面等のご用意をお願いします。\n※
 学生枠にお申し込みの方は、必ず学生証の提示をお願
 いします。\n\n\n主催\ndots.\n\n登壇企業\n\n    \n    \n    \n\
 n\n注意事項\n\n    PayPal決済後のキャンセルは対応しか
 ねますので、あらかじめご了承ください。\n    PayPal決
 済時、弊社では領収書を発行しておりません。決済後
 にメールで発行される支払明細をご利用ください。\n  
   未成年の方、および車などを運転する予定のある方
 にはお酒の提供は致しかねます。\n    「懇親会なし」
 の参加枠にお申し込みの方は、セッション後の懇親会
 には参加できません。\n\n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
URL:https://techplay.jp/event/580333?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
