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SUMMARY:チーム開発を支える技術
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/58033
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nチーム開発
 を支える技術− コミュニケーションツール、開発ツー
 ル、組織づくり（成功談・失敗談のあれこれ）−    - d
 ots. Conference Spring 2016 -\n概要\nチーム開発を支える技術
 って色々ありますよね。\nコミュニケーションツール
 、デプロイツール、自動化の仕組みをつくったり…他
 社ではどんな理由でなぜそのツールを採択したのか、
 成功談や失敗談、全てをまるっとお話して頂きます。\
 nタイムスケジュール - チーム開発を支える技術①\n\n  
   \n        \n            時間\n            登壇内容\n        \n   
      \n            10:00 - 10:30\n            受付\n        \n        \
 n            10:30 - 10:55\n            「ランサーズ株式会社」
 を支えるチーム開発\n                ランサーズ株式会社 
 横井 聡氏\n                依頼総額700億円以上になったク
 ラウドソーシングサービス「ランサーズ」はここ1年で
 会社全体の人数も倍近くになり、それに伴い事業、組
 織も増加/成長していきました。今回は「エンジニアチ
 ーム」だけではなく、ビジネスサイドや、コーポレー
 ト系等他部署も含めた会社全体との関わりの最適化や
 、そのために使用している技術/ツール/プロセス等を
 紹介しながら、会社全体の問題にコードで立ち向かう
 ことについてお話します。また、急拡大する組織の中
 で、そういった諸問題に立ち向かいつつも、その中で
 最新技術を取り入れていったり、技術基盤を整えてい
 ったりとエンジニアチームとしての価値を向上させる
 ことについてもお話します。\n            \n        \n        
 \n            10:55 - 11:20\n            大企業に「技術で勝つ
 」を実現するチーム開発\n                Connehito株式会社 
 島田 達朗氏\n                月間400万人以上が利用するマ
 マリを開発しているのは、わずか5人のエンジニアチー
 ムです。大企業のように潤沢に開発・営業リソースが
 あるわけではないベンチャーが業界を変えるためには
 、少数精鋭で一人一人がレバレッジをかけて働く必要
 があります。そのために、大企業に「技術で勝つ」を
 実現するチーム開発の「仕組み」についてお話します
 。\n            \n        \n        \n            11:20 - 11:45\n       
      キモは品質、メンテナンス性、そして非同期コミ
 ュニケーション\n                Kaizen Platform Inc. 石橋 利真
 氏\n                私たちはWebサイトのユーザーインター
 フェース改善を簡単に実現するサービスを、大手企業
 向けに提供している会社です。累計導入社数は170社を
 超え、これまでに2億ドル（約240億円）を超える売上改
 善を実現しました。そんな toB ビジネスの一翼を担う 2
 0 名規模のプロダクト開発チームが、どんな技術に支
 えられた開発プロセスを実現しているのか。デプロイ
 基盤、コミュニケーション文化、チーム開発を意識し
 たシステムアーキテクチャについてお話します。コミ
 ュニケーションについてはエンジニアに限らず、営業
 チーム・カスタマーサクセスチーム・バックオフィス
 含めた全体の取り組みになっています。では詳細は会
 場で。\n            \n        \n        \n            11:45 - 12:10\n 
            「NewsPicks」の異能集団を支える技術\n            
     株式会社ニューズピックス 松原 孝司氏\n              
   「世界一の経済メディアをつくる」を目標に社内に
 は様々な「異能」を持った編集者、エンジニア、広告
 チーム等の人材が活躍しています。その中で発生して
 いった諸問題を解決する為にエンジニアチームとして
 、どういった技術、プロセスを採用したか。そしてチ
 ームにどういった変化が生れたかについてお話します
 。\n            \n        \n        \n            12:10 - 12:25\n       
      休憩\n        \n        \n            12:25 - 13:15\n            
 パネルディスカッション\n                                    
 ランサーズ株式会社 横井 聡氏                    Connehito株
 式会社 島田 達朗氏                    Kaizen Platform Inc. 石橋
  利真氏                    株式会社ニューズピックス 松原
  孝司氏                \n            \n        \n        \n           
  13:15 - 14:15\n            懇親会\n        \n        \n            14
 :15 - 15:15\n            入替え＋休憩\n        \n    \n\n※プロ
 グラムは予告なく変更する場合がございます。予めご
 了承ください。\n\n登壇者- チーム開発を支える技術①\
 n\n                                ランサーズ株式会社CTO\n      
       横井 聡氏            \n            1985年生まれ。早稲田
 大学商学部を卒業後、WebデザイナーとしてWebサイトの
 開発に携わった後、SIerにて証券会社のシステムのバッ
 クエンドを担当。その後フロントエンドエンジニアに
 転向し、Adobe AIRを中心にアプリ開発を行う。前職であ
 るシアトルコンサルティング株式会社ではWebサービス
 事業部長を務め、新規Webサービスの企画/開発/運用の
 全てに携わる。2015年6月よりランサーズ株式会社にジ
 ョインし同年9月よりCTOに就任。デザイン、クライアン
 トサイド、サーバサイド、サービス全体に携わってき
 た経験から、自身も多くの時間を開発に使いつつ、「
 コードにビジョンをのせる」を合言葉に、拡大するラ
 ンサーズのエンジニアチームを牽引する。\n        \n    
 \n                                Connehito株式会社CTO\n            
 島田 達朗氏\n            大学時代は統計・データ解析を
 専攻し、機械学習の研究を行う。大規模ソーシャルゲ
 ームの解析基盤の構築、Sansan株式会社で「Eight」の立
 ち上げ等を経験し、その後Connehito株式会社を現在のCEO
 と共に創業。現在はCTOとしてママリ事業の急激な成長
 を支えている。\n        \n    \n                                Ka
 izen Platform Inc.Co-founder & CTO\n            石橋 利真氏\n       
      1999年よりリクルート社のWebサイトおよび制作業務
 システムの開発に携わる。2006年に同社のR&D部門「メデ
 ィアテクノロジーラボ」の設立メンバーとして参画、
 公開 Web API サービスや同社初の iPhone アプリなど技術
 適応系プロジェクトをリード。2013年より共同創業者の
  sudoken と共に Kaizen 社を立ち上げ、以降荒波に揉まれ
 まくるありがたい日々を過ごしている。調整さんの共
 同作者。\n        \n    \n                                株式会
 社ニューズピックスエンジニア\n            松原 孝司氏 
                                                                \n        
     現在、株式会社ニューズピックスで Android アプリの
 実装を担当。新卒で入社した東芝情報システム株式会
 社で、JavaVM のポーティング、携帯電話向けのドライバ
 等を開発した後、組込み系以外の職種にも関りたいと
 、ベンチャー企業で Android アプリ開発のチームリーダ
 ＆エンジニアとして活動。その後クルーズ株式会社で 
 LAMP を用いた EC サイトのサーバサイド開発を担当。\n  
       \n    \n\n\nタイムスケジュール - チーム開発を支え
 る技術②\n\n    \n        \n            時間\n            登壇内
 容\n        \n        \n            15:15 - 15:45\n            受付\n 
        \n        \n            15:45 - 16:10\n            Qiita/Qiita:Tea
 mの開発を通して見つけた、Incrementsの文化を作る方法\n
                 Increments株式会社 東峰 裕之氏\n                
 Incrementsでは、QiitaやQiita:Teamをはじめ開発チームのため
 のサービスを運営しています。個性的で尖ったメンバ
 ーが協働する中で、どんな考え方がこのチームに必要
 なのか、どんなツールがそれを助けるのかということ
 について常に試行錯誤してきました。今回はその成功
 や失敗について、Qiita:Teamの運営を通して気づいたこと
 を交えて紹介します。\n            \n        \n        \n       
      16:10 - 16:35\n            クラウドソーシングでチーム
 を作る方法\n                株式会社StartupTechnology 菊本 久
 寿氏\n                フリーランス、ポケットコンシェル
 ジュ時代に、初期はエンジニアは私しかいませんでし
 たが、それでも開発をスムーズに進めていました。ス
 ムーズに進められた理由としてはクラウドソーシング
 を活用していたからです。今回はその時行っていたク
 ラウドソーシングを使い、チーム化させ、いくつかの
 ツールを使用してマネージメントする方法を紹介いた
 します。\n            \n        \n        \n            16:35 - 17:00
 \n            チームリファクタリング - 強いチームをつ
 くる技術\n                楽天株式会社 及部 敬雄氏\n      
           複雑化するビジネス要求と高速化する技術進化
 、ソフトウェア開発を生業とする我々はビジネス価値
 を生み出すためにこの複雑さとスピードに素早く対応
 してことを常に求められます。この実現のためには、
 よいビジネスとよい技術だけでなくよいプロダクトを
 つくるよいチームが不可欠です。そして、プログラミ
 ングなどのエンジニアリング技術と同様に、強いチー
 ムをつくる技術も存在します。本セッションでは、楽
 天という組織の中で実践してきた多くのチーム開発事
 例を交え、ビジネスに貢献できる強いチームを目指し
 て "いま" のチームをリファクタリングしていく方法に
 ついてご紹介させていただきます。\n            \n        \
 n        \n            17:00 - 17:25\n            チーム開発を妨
 げる壁とその壊し方\n                株式会社シーエー・
 モバイル 大八木 晋平氏\n                モダンな開発体
 制を目指す一歩手前で生ずる、リアルな人や組織の問
 題に対して、何をどのように課題視し、解決アプロー
 チを行ってきたのかをお話します。チーム開発をより
 効率化するための壁の壊し方についての一例にも触れ
 る予定です。\n            \n        \n        \n            17:25 -
  17:40\n            休憩\n        \n        \n            17:40 - 18:30
 \n            パネルディスカッション\n                        
         Increments株式会社 東峰 裕之氏                株式会
 社StartupTechnology 菊本 久寿氏                楽天株式会社 
 及部 敬雄氏                株式会社シーエー・モバイル 
 大八木 晋平氏\n            \n        \n        \n            18:30 
 - 19:30\n            懇親会\n        \n    \n\n※プログラムは
 予告なく変更する場合がございます。予めご了承くだ
 さい。\n登壇者- チーム開発を支える技術②\n\n           
                      Increments株式会社\n            東峰 裕之氏
                                                                 \n       
      大学在学中にはてなでのアルバイトを経て、サイ
 ボウズに入社。CybozuのUXデザイナーを務める。2014年よ
 りIncrementsにてQiitaやQiita:Teamのデザイナー兼コミュニテ
 ィマネージャとして、コミュニティの活性化に従事。
 情報共有の悩みを解決するオンラインコミュニティJoho
 Kaigi（http://johokaigi.org/）を主催。\n        \n    \n           
                      株式会社StartupTechnology\n            菊本 
 久寿氏                                                                
                                         \n            SIerなどを経て
 ngi group（現ユナイテッド) 技術部部長に就任し、アド
 テク関連サービス立ち上げを行う。その後フリーラン
 スで、スタートアップの開発支援を行い、また株式会
 社ポケットメニューCTOへ就任。2014年10月株式会社Startup
 Technologyを設立。以前使っていたクラウドソーシングを
 使った開発手法を元にRuby on Rails専門のクラウドソーシ
 ングサービス「StartupLabo」を立ち上げる\n        \n    \n  
                               楽天株式会社\n            及部 敬
 雄氏                                                                \n 
            2009年に楽天株式会社新卒入社した歌って踊れ
 るエンジニア。様々なユーザー向けサービスの開発・
 運用・新規立ち上げに携わってきました。その中で2011
 年よりアジャイル開発系勉強会に参加・発表させてい
 ただくようになり、2012年には毎年アメリカで開催され
 るAgile Conference2012にも参加しました。「IT業界に金の雨
 を降らせる」ことを目標に、どんな壁もぶち壊すつも
 りで日々精進を続けています。モットーは「常に前向
 きに、常に楽しく、常に素直に、常に貪欲に」です。\
 n        \n    \n                                株式会社シーエー
 ・モバイル執行役員 人事統括\n            大八木 晋平氏
 \n            2003年に(株)サイバーエージェントに入社、
 子会社の立ち上げや新規ゲーム・メディアのプロダク
 ト開発でのエンジニアリングの実務、チームのマネジ
 メントを経て2011年より人事に転身。1\,500名規模のメデ
 ィア組織の人事責任者を経て、2015年12月から(株)シー
 エー・モバイルへ。\n        \n    \n\n参加費\n午前 / 午後
 \n\n    2\,000円（PayPalによる事前決済）※懇親会費込み\n
     2\,500円（当日現金払い）※懇親会費込み\n\n終日\n\n 
    3\,500円（PayPalによる事前決済）※懇親会費込み\n    4
 \,000円（当日現金払い）※懇親会費込み\n    無料（学
 生のみ）※懇親会への参加不可\n\n※金額は全て税込で
 す。\n当日参加をご希望の方\n当日現金払い（抽選）の
 参加枠にお申し込みができなかった方、当日まで参加
 を検討したいと言う方のために、【当日参加申込用】
 のページをご用意致しました。当日参加をご希望の方
 は、専用ページよりお申し込みください。\nお得な限
 定チケットも販売中！\n「もっと気軽にたくさんのセ
 ッションに参加したい」というユーザーの皆様の声や
 、「この貴重な体験をもっと多くの方に体験してもら
 いたい」というdots.チームの思いにより、限定チケッ
 トの販売を開始しました！枚数限定となっております
 ので、この貴重な機会をお見逃しなく！\n\n＜全セッシ
 ョンフリーパスチケット＞\n全14セッション、全てのセ
 ッションに参加できるチケットです。詳細はこちらの
 ページよりご確認ください。\n\n持ち物\n名刺2枚\n※受
 付時にお渡しください。\n受付方法\n当日は、受付にて
 お申込完了後に発行されている受付番号とお名前をお
 伝えください。\n※受付番号は、こちらのイベント詳
 細ページ、もしくは申込完了メールにてご確認いただ
 けます。※受付をスムーズに行うため、事前に受付番
 号が確認できる画面等のご用意をお願いします。※学
 生枠にお申し込みの方は、必ず学生証の提示をお願い
 します。\n主催\ndots.\n登壇企業\n                            \n
 注意事項\n\n    PayPal決済後のキャンセルは対応しかね
 ますので、あらかじめご了承ください。\n    PayPal決済
 時、弊社では領収書を発行しておりません。決済後に
 メールで発行される支払明細をご利用ください。\n    
 未成年の方、および車などを運転する予定のある方に
 はお酒の提供は致しかねます。\n    「懇親会なし」の
 参加枠にお申し込みの方は、セッション後の懇親会に
 は参加できません。\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
URL:https://techplay.jp/event/580338?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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