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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/58034
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nIoT最前線\n- 
 dots. Conference Spring 2016 -\n\n概要\n「ソフトウェア×ハー
 ドウェア×インターネット」で繋がるIoT領域では、想
 像力と技術力により様々な革新的なサービスが生み出
 されています。\n3Dプリンターでプロトタイプを作った
 り、そのプロトタイムをクラウドファンディングの一
 歩先をいき、実際に売れるサービスや製品として形に
 した方々をお呼びし、どのようにビジネスへと展開し
 てきたのかをお話しいただきます。\n\nタイムスケジュ
 ール\n\n    \n        \n            時間\n            登壇内容\n 
        \n        \n            17:45 - 18:30\n            受付\n       
  \n        \n            18:35 - 19:05\n            電気の通らない
 モノに電気を通せ！　グローバル・ニッチIoT戦略の実
 際\n                株式会社Cerevo 岩佐 琢磨氏\n               
  ライブ配信機器やスマートトイなどIoT製品を世に出し
 続ける株式会社Cerevoは、ソーシャルメディアとEMSが高
 度に発達した2010年代だからこそできるグローバル・ニ
 ッチ戦略という少量多品種生産のIoT製品を多国展開す
 る戦略で売上を伸ばしてきました。なぜいまグローバ
 ル・ニッチ戦略が成立するのか、実際の数字はどうな
 のかといったところを語ります。\n            \n        \n  
       \n            19:05 - 19:30\n            家族をつなぐコミ
 ュニケーションロボット『BOCCO』と ロボットがインタ
 フェースとなる未来\n                ユカイ工学株式会社 
 青木 俊介氏\n                ロボティクスベンチャー『ユ
 カイ工学』では、コミュニケーションロボットが次世
 代のインタフェースの主流になるというビジョンの元
 、ロボット製品の開発・製造・販売を手がけています
 。2015年に発売、グッドデザイン賞を受賞した、家族を
 つなぐコミュニケーションロボット「BOCCO」のご紹介
 のほか、BOCCOを使用したスマートハウスとの連携事例
 、Webサービスとの連携事例についてご紹介します。\n  
           \n        \n        \n            19:30 - 19:55\n            
 インターネット業界からロボット業界に転身した一年
 間で経験したこと\n                ロボットスタート株式
 会社 北構 武憲氏\n                インターネット歴15年の
 人がロボットに関する会社を設立しました。一年間ロ
 ボット業界に没頭して感じたことや、インターネット
 業界とロボット業界の違いを中心にお話しします。\n  
           \n        \n        \n            19:55 - 20:10\n            
 休憩\n        \n        \n            20:10 - 20:35\n            Gatebo
 xの原点 -IoTで次元の壁を壊したい-\n                株式会
 社ウィンクル 武地 実氏\n                好きなキャラク
 ターと一緒に暮らせる世界初のホログラムコミュニケ
 ーションロボット「Gatebox」。そのコンセプトモデル開
 発に取り組んだ1年間と実現したい世界についてお話し
 ます。\n            \n        \n        \n            20:35 - 21:00\n 
            誰でも簡単、つくって楽しい。遊び心を形に
 できる「MESH」\n                ソニー株式会社 萩原 丈博
 氏\n                さまざまな機能を持ったブロック形状
 の電子 "MESHタグ" を"MESHアプリ" 上でつなげることによ
 り、誰でも「あったらいいな」を実現できるツールで
 す。難しいプログラミングや電子工作の知識は必要な
 く、IoT（モノ・コトのインターネット化）を活用した
 仕組みを実現する入り口として、活用事例などを交え
 て紹介します。\n            \n        \n        \n            21:0
 0 - 21:45\n            パネルディスカッション\n               
  モデレーター：\n                株式会社Tsumug 牧田 恵里
 氏\n            \n        \n        \n            21:45 - 22:30\n       
      懇親会\n        \n    \n\n※プログラムは予告なく変更
 する場合がございます。予めご了承ください。\n\n登壇
 者\n\n    \n        \n        \n            株式会社Cerevo代表取
 締役\n            岩佐 琢磨氏\n            1978年生まれ、立
 命館大学大学院理工学研究科修了。松下電器産業（現
 パナソニック）を退社後、2008年5月に株式会社Cerevoを
 設立、代表取締役に就任。世界初のライブ配信機能付
 きカメラ『CEREVO CAM live!』、PCレスのライブ配信機器『L
 iveShell』シリーズなどを販売。\n        \n    \n    \n        
 \n        \n            ユカイ工学株式会社\n            青木 
 俊介氏\n            2001年東京大学在学中に、チームラボ
 株式会社を設立、CTOに就任。その後、ピクシブ株式会
 社のCTOを務めたのち、ロボティクスベンチャー「ユカ
 イ工学」を設立。ソーシャルロボット「ココナッチ」
 、脳波で動く猫耳「Necomimi」、フィジカルコンピュー
 ティングキット「konashi」などIoTデバイスの製品化を多
 く手がける。2015年7月より、家族をつなぐコミュニケ
 ーションロボット「BOCCO」を発売、2015年度グッドデザ
 イン賞を受賞した。\n        \n    \n    \n        \n        \n  
           ロボットスタート株式会社\n            北構 武憲
 氏\n                \n                    \n                \n          
   \n            大学卒業後、広告代理店を経て1998年ヤフ
 ー株式会社に入社。その後、複数のインターネット企
 業を経て、2014年ロボットスタート創業時に副社長とし
 て参画。現在の本業はサービスロボットに関するコン
 サルティング。サービスロボットがどのように社会に
 浸透していくかに注目しており、Pepper関連のハッカソ
 ン・イベントにはほぼ全て現場に出向いて取材をして
 います。\n        \n    \n    \n        \n        \n            株
 式会社ウィンクル代表取締役\n            武地 実氏\n     
        1988年広島県出身。2011年大阪大学工学部卒業。(株
 )エムティーアイにてスマホアプリのディレクションを
 担当し、2013年に退職。その後、光でつながるスマホア
 クセサリー「AYATORI」の開発を行い、2014年2月に(株)ウ
 ィンクルを設立。「AYATORI」の量産・販売を行った後、
 現在は、 デジタルなキャラクターが人々と共に暮らす
 世界の実現を目指し、ホログラムコミュニケーション
 ロボット「Gatebox」の開発に注力している。\n        \n   
  \n    \n        \n        \n            ソニー株式会社新規事
 業創出部 MESHプロジェクト\n            萩原 丈博氏\n      
       2003年ソニー（株）入社、So-netなどでネットワーク
 サービスの企画・開発に従事。2011年～2012年、スタン
 フォード大学訪問研究員。米国・西海岸シリコンバレ
 ーでの滞在経験を経て、2012年に社内スタートアップMES
 Hプロジェクトをスタート。プログラミングや電子工作
 の知識がなくても誰でも簡単に楽しく「あったらいい
 な」を形にできる世界を目指している。\n        \n    \n 
    \n        \n        \n            株式会社Tsumug代表取締役社
 長\n            牧田 恵里氏\n            東京理科大学理工
 学部建築学科在学中、SDカードメーカーを親会社とし
 て版権事業を行う、東南アジア企業との合弁会社を代
 表取締役社長として設立。会社クローズを経て、サン
 フランシスコにてソーシャルゲーム事業のプロダクト
 マネージャーとしてゲームの企画、開発、運用を行う
 。2013年4月より孫泰蔵率いるMOVIDAグループにジョイン
 。2015年末に不動産向けIoTデバイスの開発会社Tsumug(ツ
 ムグ)を設立。\n        \n    \n\n\n参加費\n\n    3\,000円（Pay
 Palによる事前決済）※懇親会費込み\n    4\,000円（当日
 現金払い）※懇親会費込み\n    1\,000円（当日現金払い
 ）※懇親会への参加不可\n    無料（学生のみ）※懇親
 会への参加不可\n\n※金額は全て税込です。\n\n当日参
 加をご希望の方\n当日現金払い（抽選）の参加枠にお
 申し込みができなかった方、当日まで参加を検討した
 いと言う方のために、【当日参加申込用】のページを
 ご用意致しました。\n当日参加をご希望の方は、専用
 ページよりお申し込みください。\n\nお得な限定チケッ
 トも販売中！\n「もっと気軽にたくさんのセッション
 に参加したい」というユーザーの皆様の声や、「この
 貴重な体験をもっと多くの方に体験してもらいたい」
 というdots.チームの思いにより、限定チケットの販売
 を開始しました！\n枚数限定となっておりますので、
 この貴重な機会をお見逃しなく！\n\n＜全セッションフ
 リーパスチケット＞\n全14セッション、全てのセッショ
 ンに参加できるチケットです。\n詳細はこちらのペー
 ジよりご確認ください。\n\n\n持ち物\n名刺2枚\n※受付
 時にお渡しください。\n\n受付方法\n当日は、受付にて
 お申込完了後に発行されている受付番号とお名前をお
 伝えください。\n\n※受付番号は、こちらのイベント詳
 細ページ、もしくは申込完了メールにてご確認いただ
 けます。\n※受付をスムーズに行うため、事前に受付
 番号が確認できる画面等のご用意をお願いします。\n
 ※学生枠にお申し込みの方は、必ず学生証の提示をお
 願いします。\n\n\n主催\ndots.\n\n登壇企業\n\n    \n    \n    
 \n    \n    \n\n\n注意事項\n\n    PayPal決済後のキャンセル
 は対応しかねますので、あらかじめご了承ください。\
 n    PayPal決済時、弊社では領収書を発行しておりませ
 ん。決済後にメールで発行される支払明細をご利用く
 ださい。\n    未成年の方、および車などを運転する予
 定のある方にはお酒の提供は致しかねます。\n    「懇
 親会なし」の参加枠にお申し込みの方は、セッション
 後の懇親会には参加できません。\n\n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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