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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/58133
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nGoogleの公開
 した人工知能ライブラリTensorFlowの勉強会の第3弾です
 。\nTensorFlow勉強会(1)\nTensorFlow勉強会(2)\n司会は噂の金
 色のロボット&青色のポンコツのコンビです。\n※前回
 同様、ロボットスタート株式会社様に御協力頂く事に
 なりました。\n懇親会（無料）も同会場開催予定です
 。\n当日のライブ配信はこちら！\nhttps://youtu.be/SLMto8TlA-
 A\nhttps://t.co/wvFUtaFlkm\n受付の案内\n受付は、六本木ヒル
 ズ森タワーLL階（2階、オフィスエントランスを入って
 すぐ左）となります。詳しくは下記ページをご覧くだ
 さい。（※　六本木アカデミーヒルズではありません
 のでご注意ください.。\nhttp://www.mori.co.jp/company/about_us/a
 ccess.html\n当日、compassのページをスマホ等で提示いただ
 くか、プリントアウトの上ご持参ください.\nまた、森
 タワーの警備の都合上、受付の設置時間は17:30〜18:30と
 なります。\nですので、なるべく18:30までご来場頂きま
 す様、御協力を宜しくお願いします。\n18:30〜は案内も
 ありませんのでご注意ください。\n尚、18:30以降にご来
 場した場合はハッシュタグ#dltfbまたはjapantensorflowgroup@g
 mail.comに連連絡を頂ければ、係の者が2階まで迎えに行
 きます。\n注意事項\n・名刺を1枚ご用意ください。\n　
 学生さんなど名刺を持っていない方は必要はありませ
 ん。\n・compassのページに記載されたご本人様のみ参加
 することができます。代理での出席やご本人様以外の
 方がお越しになられた場合、ご入場することが出来ま
 せん。\n・compassのページをお忘れになられた場合、本
 人確認ができるものの提示を求める場合がございます
 。なお、本人確認ができるものをご提示いただけない
 場合、ご入場をお断りする場合があります。\n・参加
 者のみなさまで残念ながら、イベントに参加できなく
 なった場合は、お手数ですが早目の「キャンセル」を
 お願いいたします。\n・補欠者のみなさまは補欠から
 参加へ繰り上がるかもしれません。繰り上がりメッセ
 ージの有無や、イベントの確認をお願いします。\nタ
 イムスケジュール\n17:30〜\n開場\n18:00 〜\n開会の挨拶\n1
 8:05〜18:35\n「Googleスケールの機械学習テクノロジー」\n
 発表者：Google Inc クラウドデベロッパーアドボケイト\n
 　　　　佐藤一憲\n内容：\n現在のディープラーニング
 技術の最大の課題はスケーラビリティです。1台のGPUサ
 ーバを使っている限り、学習結果が得られるまで数時
 間や数日待つ必要があります。プロダクションでの利
 用には分散学習の導入が不可欠です。Googleは過去数年
 に渡ってクラウド上での大規模なニューラルネットワ
 ーク学習のためのインフラを構築し、その成果を外部
 の開発者に提供し始めました。このセッションでは、C
 loud Vision APIやSpeechAPIなど、学習せずにすぐに使えるML
 サービスを紹介します。また、TensorFlowやCloud Machine Lear
 ningなど、Googleの分散学習インフラにより10〜40倍の高
 速学習を実現するサービスについて解説します。\n18:40
 〜19:00\n「TensorFlowで趣味の画像収集サーバーを作る ４
 月号」\n発表者：有限会社シーリス 代表\n　　　　有
 山 圭二\n内容：\nGoogleの技術を支える「TensorFlow」を使
 って、個人で趣味の画像収集サーバーを構築します。\
 n取り組む上でのつまづきや発見など、進捗を報告しま
 す。\n19:05〜19:15\n「ニューラルネット以外でのTensorFlow
 活用法」\n発表者:faho\n内容：\nニューラルネット以外
 でのTensorFlow活用法を模索した結果をご報告します。\n1
 9:20〜19:50\n「TensorFlow Tutorialの数学的背景」クイックツ
 アー(パート1)\n発表者：ITエンジニアのための機械学習
 理論入門 著者\n　　　　中井悦司\n内容：\n「TensorFlow T
 utorialの数学的背景」シリーズでは、公式Tutorialsの流れ
 にそって、CNNの理論的背景を解説しています。本シリ
 ーズの「さわり」をご紹介しながら、機械学習の基礎
 をお話します。\n19:55〜20:20\n「C＋＋の観点からみるTens
 orFlow」\n発表者：シーエイトラボ株式会社 代表\n　　
 　　新村拓也\n内容：\n新規のオペレーションを自分で
 実装する際にC＋＋で実装を行ったときに気づいたこと
 や問題点を話します\n20:25〜20:55\n「TensorFlowの大規模分
 散化」\n発表者：日本Androidの会 名誉会長\n　　　　丸
 山不二夫\n今年の2月末に公開されたTensorFlowの分散化に
 ついて、「データ・パラレル」の手法を中心にお話し
 します。\n21:00〜\n懇親会（無料）\n場所は同会場\nTensor
 Flow勉強会(3)の動画アップ致しました！\nMachine Intelligenc
 e at Google Scale: Vision/Speech API\,TensorFlow and Cloud ML\nGoogle Inc
 . クラウドデベロッパーアドボケイト　佐藤一憲\nTensor
 Flowで趣味の画像収集サーバーを作る４月号\n有限会社
 シーリス 代表　有山 圭二\nニューラルネット以外での
 TensorFlow活用法\nfaho\n「TensorFlow Tutorialの数学的背景」ク
 イックツアー(パート1)\nITエンジニアのための機械学習
 理論入門 著者　中井悦司\nTensorFlowをC++の観点から\nシ
 ーエイトラボ株式会社 代表　新村拓也\nTensorFlowの大規
 模分散化\nTensorFlow勉強会　第三回（2016/4/13）\nTensorFlow
 の大規模分散化　日本Androidの会 名誉会長　丸山不二
 夫\nTensorFlow勉強会(2)の動画\nCloud Vision API and TensorFlow\nGo
 ogle Inc. クラウドデベロッパーアドボケイト　佐藤一憲
 \nカーリングの局面評価関数を学習 WIH "TENSOR FLOW" \nKATSU
 KI OHTO @ CUTE_NA_CAT\nTensorflow研究会から見るTensorflow\n山下
 大輔\nTensorFlowで会話AIを作ってみた\nシーエイトラボ株
 式会社 TakuyaShinmura\nその他\n日本Androidの会\n日本Android
 の会の「4月定例会」としての共催となります。
LOCATION:Google東京オフィス 〒106-6126 東京都港区六本木 6-10
 -1(六本木ヒルズ森タワー)
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