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X-WR-CALDESC:「RDB技術者のためのNoSQLガイド」出版記念セミ
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SUMMARY:「RDB技術者のためのNoSQLガイド」出版記念セミナ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/58163
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本書の概要\
 n「RDB技術者のためのNoSQLガイド」は2016/2/25に秀和シス
 テムから出版されました。\n本書は、エンタープライ
 ズでRDBを利用しているユーザが、どのようにNoSQLを活
 用していくべきかを説明する本です。\nバズワードで
 あるNoSQLの正体についてKVS、ドキュメントDB、グラフDB
 、RDBのNoSQLインターフェースの４に分解して説明して
 います。またDWH、Hadoopとの使い分けを明確にして、NoSQ
 Lの位置づけを明確に説明しています。\n加えてMongoDB 3.
 2、Cassandra 3.0、Redis 3.0、HBase 1.1、Neo4j 2.3、Couchbase Server 
 4.1、Amazon Dynamo DB、Microsoft Azure DocumentDBといった最新バ
 ージョンのNoSQLの情報を紹介しています。\nセミナ概要
 \n出版を記念して、著者が本の内容の紹介とNoSQLの基本
 的な説明と、MongoDB、 Cassandra、 Neo4j、 Microsoft Azure Docume
 ntDBについて著者自身からプロダクトの説明します。\nN
 oSQLの細かい技術的な内容ではなく、全体を俯瞰した、
 \nプロダクト選定ためのインプット情報を説明します
 。\n対象\n\nRDBの基本的な知識や運用経験がある方\nNoSQL
 をこれから初めてみようと思っている方\nエンタープ
 ライズ環境でプロダクトを選定する立場の方\n\n協力・
 協賛\n\nクリエーションライン株式会社\n\n\n内容\n1.書
 籍の紹介、NoSQLの基本的な説明\n監修・著者　渡部徹太
 郎（株式会社リクルートテクノロジーズ）\n本書が対
 象とする人は、エンタープライズの業務で主にRDBを使
 っており、NoSQLは初めてという人です。\nそういった方
 々に、NoSQLをどうやって活用するかを説明します。\n本
 セミナでは、本書の要点を掻い摘みながら、以下の点
 について説明します。\n\nNoSQLってそもそも何なのか\nRD
 Bだけだと辛く、NoSQLがハマる身近な例\nアプリ、基盤
 、マネージャ目線のNoSQLのメリデ目を入れると嬉しい
 こと、つらいこと\nNoSQLのよくある勘違い　（例）NoSQL
 ではビッグデータ分析できません\nHadoop、DWHと何が違
 うのか\nNoSQLにはどんなプロダクトがあるのか。「KVS」
 「ドキュメトDB」「グラフDB」「RDBのNoSQLインターフェ
 ース」に分けて説明\n\n2.MongoDBの紹介\n監修・著者　渡
 部徹太郎（株式会社リクルートテクノロジーズ）\nMongo
 DBはWebアプリケーションのフレームワーク「MEADスタッ
 ク」「Meteor」に組み込まれる等、NoSQLの中でも最も普
 及してるデータべースです。本公演ではMognoDBの基本事
 項を説明したのち、MongoDBがどのようなユースケースに
 向いているのか説明します。具体的には「Webアプリ」
 「ログ収集」「カタログ管理」「高速開発」のケース
 について説明します。\n3.Cassandraの紹介\n著者　原沢滋
 （DataStax社）\nApple\, Sony\, Netflix等多くのユーザーがCassa
 ndraを利用しています。 スモールスタートから10万台の
 ノードを運用しているお客様まで対応可能なNOSQLのApach
 e Cassandra\, 最近ではSparkでCassandraのデータを利用する事
 例もでてきており、オペレーショナルだけではなく、
 分析のデータストアとしても利用可能なCassandraを著者
 が説明します。\n4.Neo4jの紹介\n著者　李昌桓(クリエー
 ションライン株式会社) \nNeo4jは、データをグラフ構造
 で持つ「グラフ型データベース」です。点や、点と点
 を結ぶ繋がりでデータを表現するために分かり易い直
 観的なデータモデル設計が可能であり、奇抜な問題解
 決方法を見い出せることで定評があります。本公演で
 は、Neo4jを例に上げてグラフ型データベースの概要、
 リーレショナルデータベースとの機能比較、運用、ユ
 ースケースなどについて説明します。\n5.Microsoft Azure Do
 cumentDBの紹介\n著者　佐藤直生（日本マイクロソフト株
 式会社）\nマイクロソフトのパブリック クラウド サー
 ビス「Microsoft Azure」は、JSONベースのドキュメント指向
 データベースサービス「Azure DocumentDB」を提供していま
 す。\n本セッションでは、Azure DocumentDBの主な機能や事
 例、ユースケースをデモを交えてご紹介していきます
 。\n6.懇親会\nセミナ会場で立食の懇親会を行います\n
 タイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n18:00〜\
 n開場\n---\n\n\n18:30～19:00\n書籍の紹介、NoSQLの基本的な
 説明\n渡部徹太郎（株式会社リクルートテクノロジー
 ズ）\n\n\n19:00～19:20\nMongoDBの紹介\n渡部徹太郎（株式会
 社リクルートテクノロジーズ）\n\n\n19:20～19:50\nCassandra
 の紹介\n原沢滋（DataStax社）\n\n\n19:50～20:00\n休憩\n---\n\n
 \n20:00～20:30\nNeo4jの紹介\n李昌桓(クリエーションライン
 株式会社)\n\n\n20:30～21:00\nMicrosoft Azure DocumentDBの紹介\n
 佐藤直生（日本マイクロソフト株式会社）\n\n\n21:00～22
 :00\n懇親会\n協賛：クリエーションライン株式会社\n\n\n
 \n本書のまえがき\n\n近年、NoSQLが当たり前になってき
 ています。数年前は、NoSQLといえばオープンソースの
 尖った技術というイメージでしたが、近年は大手ベン
 ダが商用製品やクラウドサービスを続々と登場させて
 きており、エンタープライズでの利用事例も増えてい
 ます。\n今までに出版されたNoSQLの書籍は「最先端技術
 の解説書」というイメージが強かったと思います。そ
 れらに対し本書では、一般のRDBエンジニアを対象とし
 て、エンタープライズ環境でNoSQLをどのように活用す
 べきかを説明します。\n本書で伝えたい事は三つあり
 ます。\n一つ目は、N o S Q Lというバズワードの実態を
 説明することです。NoSQLという言葉は、特定のプロダ
 クトを意味する場合もあれば、RDBに搭載されたSQLでは
 ないインターフェースを意味する場合もあり、定義が
 あいまいです。そこで本書ではKVS、ドキュメントDB、
 グラフDB、そしてRDB のNoSQLインターフェースという明
 確な用語を用いて、NoSQLを分解し、説明していきます
 。\n二つ目は、エンタープライズ視点でのNoSQL活用方法
 です。エンタープライズでデータベースを使う場合は
 、機能の評価だけでなく、運用、セキュリティ、サポ
 ート体制といった非機能に関する評価が重要ですので
 、その点をしっかり説明します。また、企業におけるR
 DBの課題を解決するという視点で、NoSQLだけではなく、
 HadoopやDWHといったデータ処理技術との使い分けを明確
 に説明します。\n三つ目は、NoSQL の正確な最新情報を
 記載している点です。NoSQLは進歩が速いため、昔の書
 籍やインターネットのブログに載っている情報は、間
 違っている可能性があります。本書では、紹介するデ
 ータベースの最新情報について、それぞれのデータベ
 ースのスペシャリストに正確な情報を掲載してもらっ
 ています。\n
LOCATION:株式会社リクルートホールディングス 24Fセミナ
 ールームA 東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョ
 ウサウスタワー
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