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SUMMARY:Go Conference 2016 Spring
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/58366
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n日程\n\n\n\n\n9:30 -\n開場 (Open)\n\n\n10:00 - 10:
 05\nオープニング (Opening Talk)\n\n\n10:05 - 10:10\n会場からの
 ご案内 (Guidance from the venue)\n\n\n10:10 - 10:55\nキーノート (
 Keynote)\n\n\n11:00 - 12:05\nセッション (Normal Sessions)\n\n\n12:05
  - 13:05\n休憩 (Lunch)\n\n\n13:05 - 14:35\nセッション (Normal Sess
 ions)\n\n\n14:35 - 14:45\n休憩 (Recess)\n\n\n14:45 - 16:25\nセッシ
 ョン (Normal Sessions)\n\n\n16:25 - 16:40\n休憩 (Recess)\n\n\n16:40 -
  17:40\nLT大会 (Lighting Talks)\n\n\n17:40 - 17:50\nクロージング 
 (Closing Talks)\n\n\n\n受付について\n受付は9時30分から開始
 する予定です。\nまた、10時にはカンファレンスを開始
 いたしますので、開始時間直前は受付の混雑が予想さ
 れます。\nお時間には余裕を持ってお越し頂くようお
 願いいたします。\nなお、受付にはconnpass上で発行され
 る受付番号が必要となりますので、ご確認のうえ、当
 日の受付での提示をお願いします。\n会場ビルの決ま
 り上、会場付近での誘導ができかねますので、以下の
 ページなどで会場の場所を事前に確認して頂くようお
 願いいたします。\n\nスッキリわかる渋谷マークシティ
 入門！\n\nなお、遅刻されてもスタッフが迎えに行くこ
 とはありません。\n遅刻された方は、会場まで直接来
 て頂き、聴講されている方にご配慮のうえ入室をお願
 いします。\n遅刻した場合の受付については、当日ス
 タッフにご確認ください。\nキーノート\n\nDave Cheney氏\n
 \n通常セッション\n※ 15分〜20分（質疑応答時間を含む
 ）で行います。\n※ 掲載順は発表順ではありません。\
 nBuilding scalable MO game server\n発表者\n@methane\n概要\n「パズ
 ル・ワンダーランド」の協力プレイ用のサーバーを Go 
 で作りました。\nAWSのc4.xlargeインスタンス1台あたり、
 最大で1万部屋程度のゲームをホストする性能を出して
 います。\nこのサーバーの設計や性能を出すために使
 ったテクニックについて紹介します。\nElastic Beatsを導
 入した話\n発表者\nDaichi Hirata\n概要\nGo製のElasticの新プ
 ロダクトBeatsを導入した話をします。\nGolang with Google Cl
 oud Platform\n発表者\nkaneshin\n概要\nGolangをGCP (GAE\, API等) 
 で活用して作業の効率化やSlackで活用したり、go generate
 を使って楽に静的なサイトとしてGCSにホスティングし
 ている話をします。\nGRPCの実践と現状での利点欠点\n
 発表者\nkazegusuri\n概要\nメルカリでGRPC(golang)を本番導入
 するまで行ったことと現状で利用するメリットを紹介
 します。\nAuto-Generating builderscon server\, validator\, and client
  with JSON (Hyper)? Schema\, et al\n発表者\nlestrrat (Daisuke Maki)\n
 概要\nbuilderscon (http://builderscon.io) という取り組みの中
 で様々な人に触ってもらうAPIサーバーを開発する必要
 がありました。これまでもAPIサーバーのコードをスキ
 ーマ等から生成するエントリはありましたが、意外と
 実際に使われたツールは公開されていません… 今回は
 全て公開するという前提のもと、Goで全てのツールを
 作成（一部車輪の再発明含む）をしました。その際の
 苦労や気をつけた点などについて話します。\nGoツール
 のソースコードを読む\n発表者\nmotemen\n概要\ngo doc や go
 imports などGoプログラマがよく使うツールのソースコー
 ドを読んで、Goツールを作るための定石を探るととも
 にGoの標準APIを探索します。\nGoでGUI\n発表者\nShibukawa\n
 概要\nGo用のGUIライブラリ作った話と、Qtの話。\nHow to C
 ontribute to Golang\n発表者\nstanaka\n概要\n先日、Go runtimeへ
 のパッチを書いてそれがマージされました( https://go-rev
 iew.googlesource.com/#/c/21190/ )。その中で、Goへのパッチの
 投げ方からレビュープロセスまで一通り経験したので
 、普段のGitHub Pull Requestとは一味違う、GoへのContribute方
 法がどのようなものか紹介します。\n自作Webフレーム
 ワーク uconを作った話\n発表者\nvvakame\n概要\n自作Webフ
 レームワーク ucon を作りました。\nhttps://github.com/favclip
 /ucon\nそこそこの動作速度と、比較的net/httpに近いAPIと
 、柔軟なプラグインとミドルウェアの機構を備えてい
 ます。\nGoogleのCloudEndpointsはAPIs Explorerがマジでサイコ
 ーなんですが、在野のものだとswagger-uiがそれに近いで
 す。\nしかし、golangは現在swaggerと親和性の高いフレー
 ムワークがありません。\nなので作りました。\nRequireme
 nts for Go server in production\n発表者\nyyoshiki41\n概要\n(Go言語
 では、 http.Serve で簡単にHTTPサーバを立ち上げれますが
 、)\n実際にプロダクション環境で使う為に、必要な事/
 考えなければいけない事について。\nGo と GAE による We
 b サービス開発\n発表者\n鶴岡 達也\n概要\nGoogle Cloud Plat
 form の App Engine 上で Go を使って Web アプリケーション
 をつくるためのノウハウを共有します。極めて高いス
 ケーラビリティとパフォーマンスはもちろん、生産性
 の高さ、運用の容易さなど、現実的なアプリケーショ
 ンを提供するのに必要な要素が GAE/Go にはあります。GC
 P の東京リージョン開設に備えて今から始めましょう
 ！ Go による Web アプリ開発は今よりもっとあたりまえ
 になるはずです。\nLT\n※ 5分厳守（質疑応答時間なし
 ）で行います。\n※掲載順は発表順ではありません。\n
 Goによる格闘ゲーム用マクロ開発記\n発表者\ncero_t\n概
 要\n「対戦格闘ゲーム用のマクロを開発したい」 その
 目的に対して、Goはベストな選択肢でした。 Goの文法
 を習得し、WindowsのDLL呼び出しを学び、1/60秒のフレー
 ムと戦い、そしてUIに悩み。そんな開発エピソードを
 紹介します。  もちろん、デモありです。 Go Con 2016 Spri
 ngに来てください。本物のコンボをお見せしますよ。\n
 Go Report Card\n発表者\nShawn Smith\n概要\nI'll introduce Go Report 
 Card\, a webapp that runs various linters and checks on Go source code.\n
 Goroutine on Google App Engine\n発表者\nsinmetal\n概要\nシングル
 コアなApp Engineだけど、複数のAPIを呼ぶ時にGoroutineは便
 利だよという話をします。\nGopherに逆らうとどうなる
 のか\n発表者\ntimakin\n概要\n主に小規模なDockerクローン
 を実装しようとしたときと、自作CLIツールを実装した
 ときの経験を元に、他言語で苦労したことがGoでどの
 ように解消されるのか、逆にGoで実装してあるものを
 無理やり他言語で実装しようとするとどう苦労するの
 かについて話します。\nマイクロサービスのライブラ
 リを見比べてみた\n発表者\ny_matsuwitter\n概要\nmicroservice
 が盛り上がる中、多くのMicroservice志向なフレームワー
 クが登場しましたので、業務でMicroserviceを作り続けて
 いる人間の視点からそうしたフレームワーク群につい
 て比較してみました。\nGoでデーモンを作る\n発表者\n
 ひろのぶ\n概要\nGoでデーモンを実装した一例を紹介し
 ます。\nGoImagick の詳解\n発表者\nよや\n概要\nGo から Imag
 eMagick の API を利用できる GoImagick の紹介。\nGo言語の入
 門書を書いてみた話\n発表者\n松尾 愛賀\n概要\n翔泳社
 より4/14に発刊された「スターティングGo言語」という
 入門書について話させていただきます。\n電源タップ
 について\n足元にある電源は使用不可となっておりま
 す。\n会場後方に充電スペースを用意する予定ですの
 でそちらをご利用ください。\n懇親会\n運営では懇親会
 を開催する予定はありません。\n野良での開催は歓迎
 いたします。\n参加者枠について\n\n一般参加（先着）
 ：普通の参加者で、先着順で決まります\n一般参加（
 抽選）：普通の参加者で、抽選で決まります\n遠方枠
 （先着）：遠方の方専用の枠です\nスタッフ枠：当日
 まで何かしらのお手伝いをしてもらいます\n\nなおキャ
 ンセルは構いませんが、きちんとキャンセル処理をお
 願い致します。無断キャンセルの方は次回以降優先順
 位を下げさせてもらうかもしれません。\n遠方枠は、
 新幹線や飛行機を使わないと来れない方々向けの参加
 枠です。\nそのため、関東圏や電車で来て頂ける距離
 にお住まいの方は、遠方枠への申し込みはご遠慮くだ
 さい。\nスタッフ枠にて参加され方には、当日受付や
 設営・片付けなどをお手伝いして頂く予定です。\n当
 日は9時頃に会場へお集まりください。\n写真撮影とイ
 ベントレポートについて\nイベント終了後、会場をご
 提供頂くサイバーエージェント様のコーポレートサイ
 トでイベントレポートを公開する予定です。\nそのた
 め、会場の様子を写真で撮影する予定です。写真は会
 場後方から撮影する予定ですので、聴講されている方
 々の後ろ姿が写る可能性があります。\n参加申し込み
 される方は、予め写真が掲載される可能性があること
 をご理解のうえ、お申し込みください。\n無断キャン
 セルについての対応\n前回の開催の際に、無断キャン
 セルを行った方には、参加の優先順位下げさせて頂く
 可能性があります。具体的には、以下のように無断キ
 ャンセルを行った方を対象といたします。\n\n申し込み
 順が早いにも関わらず、当日受付処理が行われなかっ
 た\nキャンセルを当日受付が行われてから行った\n懇親
 会を当日無断で欠席した\n\nこのような処置をいたしま
 す理由としては、無断キャンセルによって参加できな
 い方を減らしたいという意図から行っております。\n
 前回までのGoConにおいても、イベントページにて\nなお
 キャンセルは構いませんが、きちんとキャンセル処理
 をお願い致します。無断キャンセルの方は次回以降優
 先順位を下げさせてもらうかもしれません。\n\n\n\nと
 記載しておりました。 今回も応募者が多数になると考
 えられるため、他の方を優先させていただく可能性が
 あります。\nなお、こちらの手違いでキャンセル処理
 をされた方は大変お手数ですが，@tenntennまでご連絡を
 いただけたらと思います。\nなお、次回以降も同様の
 対処をする可能性がありますので、今回当日都合が悪
 くなって来れないことが分かった方は、お手数ですが
 速やかにキャンセル処理をお願いします。
LOCATION:株式会社サイバーエージェント セミナールームB 
 東京都渋谷区道玄坂1丁目12番1号 渋谷マークシティ ウ
 エスト13階
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