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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/58423
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n昨今、ア
 メリカを中心に盛り上がりを見えている「Demo Day」
 カルチャー。\nクリエイターが集い、自らの作品を
 デモンストレーションする。\nそれが、Demo Dayで
 す。\n\nアクセラレータがスタートアップ企業を集
 めて開催したり、\nミュージアムがアーティスト
 などを巻き込んで開催したり、\n個人レベルて
 ゙も建物の屋上でミニマムに開催してみたり。\n多
 くのクリエイティブチームの「発表の場・発表の方
 法」として、注目を集めています。\n\nそして、私たち
 はクリエイターからの発信の場となるDemo Dayを、日本
 で開催していきます。\n広告、アート、音楽、映像
 、ゲームなど、登壇者の領域にはこだわりませ
 ん。\n\n重要なのは1つだけ。「自らの手で」作品
 を生み出していること。\n\n才能を発掘し、認知度を向
 上させるためのプラットフォーム。\nDemoDay.Tokyoの第1
 回は4月17日（日）、場所は渋谷です。\n\n私たちのミ
 ッション\n\n\n\n1. クリエイティブとスタートアッフ
 ゚シーンの融合\n\nスタートアップシーンでは、フ
 ゚レスや投資家へのプレゼンテーションイベン
 トが頻繁に開催されています。\nですが、日本
 においてクリエイターが広くプレゼンを行う機
 会は多くありません。\nDemoDay.Tokyoでは、クリエイタ
 ーが主体となり、新しいプロダクト・サービ
 スをデモンストレーションします。\n\n2. ブラント
 ゙や経営者ではなく、作り手が主体\n\n広告を中心
 としたクリエイティブシーンでは、残念なことに
 、実際にモノづくりをしている作り手にスポット
 ライトが当たりにくい構造になっています。\nDemoDay.
 Tokyoは、そういった現状に疑問を投げかけ、自ら手
 を動かすクリエイターを主役としたイベントです
 。\n\n3. 日本発・ゼロからイチのビジネスを世界
 へ\n\n日本のスタートアップでは、海外の流行を追
 いかけた和製サービスが生まれたり、海外で実
 績のあるものを模倣したようなプロダクトやサー
 ビスが、多く見られます。\n日本の素晴らしい作
 り手達の力を活用することで、もっと多様性のある
 ビジネスを生むことが出来るのではないか？\
 nDemoDay.Tokyoでは、その可能性を最大限に育てていき
 ます。\n\nNYのDemo Dayについて\n\nアメリカにおいては、D
 emo Dayと銘打った活動は既に多く行われています。\nGoog
 leなどの大企業が開催するもの、ベンチャーキ
 ャピタル主導でスタートアップに発表の場を与
 えるもの、など。\n\n特に、ニューヨーク初のアート
 ミュージアム(New Museum)によるインキュベーション
 スペースである 「NEW INC」が開催しているNEW INC 
 Demo Dayは、建築やメディアアート、ファッションや
 ビジネス、ソーシャルゲームに至るまで、IT
 分野に限らない多岐に渡るプロジェクトの発表の
 場となっており、既に 多くのコラボレーションを生
 み出し、1つのムーブメントを作り出しつつあります
 。\n\n開催概要\n\n日程・会場\n\n日時：2016年4月17日（日
 ）14:00 ~ 18:30\n場所：イベント＆コミュニティスペース 
 dots.\n住所：東京都渋谷区宇田川町20-17 NOF渋谷公園通り
 ビル 8F\n\n内容\n\n登壇者：イノマタアキ（Artist）、宮
 本優一（PARTY Research Engineer）、曽根悠亮（毎日皮革 Foun
 der / It's/Kit Pattern&Design）、千合洋輔（CEKAI Motion Graphics D
 esigner）、坪倉輝明（1-10design\, Inc. Communication Technology Gr
 oup Installation Developer / Media Artist）、Saqoosha（Programmer / do
 t by dot CTO）、鈴木椋大（Reel-to-Reel Artist）、橋本麦（Vid
 eographer）、小林優希（ForgeVision Inc. / Hashilus Inc. VR Enginee
 r）\n\nファシリテーション：清水幹太（PARTY）、塩谷舞
 \n\n定員数：100名　( ※ 4/11 120名に増席しました ）\n\n
 参加費：3\,000円\n\n公式サイト：http://demoday.tokyo\n\nお問
 い合わせ先\n\n株式会社パーティー\nTEL 03-5489-2901 （
 高宮・下津貫）\ninfo@prty.jp\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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