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X-WR-CALDESC:もっともっっっと良いプロダクトを作ろう！
 〜dots.プロダクトマネージャ部を発足します〜
X-WR-CALNAME:もっともっっっと良いプロダクトを作ろう！
 〜dots.プロダクトマネージャ部を発足します〜
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SUMMARY:もっともっっっと良いプロダクトを作ろう！〜dots
 .プロダクトマネージャ部を発足します〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/58507
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n    もっと
 もっっっと良いプロダクトを作ろう！〜dots.プロダク
 トマネージャ部を発足します〜\n\n\n\n\n\n講演概要\n\n\n\
 n\n\n    サービスを生み出しているプロダクトマネージ
 ャの皆さん！dots.でプロダクトマネージャ部を発足致
 します！\n    第1回目は、発足記念イベントとしてMeetup
 を開催致します！\n    \n    【プロダクトマネージャ部
 を作る理由】\n    プロダクトマネージャやサービスデ
 ィレクターは、自社サービスを運営している会社にと
 っては要の役割。\n    アイディアを形にする、マネタ
 イズする、社内外と調整をする、資金・予算を調達す
 る、...etc。\n    その業務は多岐に渡りますが、一方で
 一人孤独に戦う戦士のような立ち位置にいるかと思い
 ます。\n    そこで、そんなプロダクトマネージャのみ
 なさんで成功談・失敗談などのノウハウを共有したり
 、より個人・サービスを成長させるための場を作りた
 いと思い「dots.プロダクトマネージャ部」を発足しま
 した。\n    今後は月1回以上のイベントを通じ、情報の
 インプットやアウトプットを深めたり、交流の場を設
 けるようなコミュニティにしていきたいと思います。\
 n\n\n\n\n\nLT登壇者\n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \
 n\n\n\n        \n            \n                freee株式会社 執行
 役員\n                プロダクトマネージャー\n            \n
 \n\n\n            \n                坂本 登史文 氏\n               
  \n                    坂本 登史文\n                \n            \n
 \n\n\n            2010年春、京都大学理学研究科修了。新卒
 でメーカー系のSIerに就職し、SAPの導入など大企業向け
 のシステム開発に従事。2012年秋、データアナリストと
 してDeNAに転職。ブラウザゲームのリードアナリストと
 して活躍。2014年春にfreeeにジョインし、グロースチー
 ム、データ分析部署の立ち上げを経て、現在はプロダ
 クトを統括する執行役員としてしゃかりきに働く日々
 。\n\n\n\n        \n\n\n\n    \n\n\n\n\n    \n        \n            \n  
       \n\n\n\n        \n            \n                株式会社エウ
 レカ\n                プロダクトマネージャー\n            \n
 \n\n\n            \n                金田 悠希 氏\n                \n
                     金田 悠希\n                \n            \n\n\n\n
             2012年社会人デビュー。4年ほどモバイル向け
 ゲームのプロダクトマネージャーとして3本ほどのタイ
 トル起ち上げに参画。2016年3月よりエウレカにジョイ
 ン。pairsのプロダクト部門を担ってます。\n\n\n\n        \
 n\n\n\n    \n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n\n\n\n      
   \n            \n                ランサーズ株式会社\n          
       プロデューサー\n            \n\n\n\n            \n          
       木下 慶 氏\n                \n                    木下 慶  \
 n                    No Web Service No Life\n                \n          
   \n\n\n\n            筑波大学大学院コンピューターサイエ
 ンス専攻修了。専門は画像認識。大学院修了後、株式
 会社NTTデータでのSEを経て、2012年ランサーズ株式会社
 にサーバサイドエンジニアとして入社。SEO担当、イン
 フラエンジニア、ディレクターを経て現在プロデュー
 サー。サービス全体の企画と数値管理を担当。\n\n\n\n  
       \n\n\n\n    \n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n\n\n\
 n        \n            \n                イタンジ株式会社\n      
           取締役 執行役員 CTO\n            \n\n\n\n            \n 
                横沢 佑輔 氏\n                \n                    
 横沢 佑輔\n                \n            \n\n\n\n            2006年
 社会人デビュー。SIer、ネットサービス開発を経て2014
 年より不動産テックのイタンジ株式会社にジョイン。B
 toB、BtoC向けの不動産製品のプロダクトマネージャー及
 び開発業務に従事。\n\n\n\n        \n\n\n\n    \n\n\n\n\n    \n  
       \n            \n        \n\n\n\n        \n            \n           
      グリー株式会社\n            \n\n            \n               
  稲田 隼人 氏\n                \n                    稲田 隼人\n
                 \n            \n\n            2012年社会人デビュ
 ー。3年ほど内製ゲームのプランナーを経験した後、海
 外での開発拠点立ち上げに従事。その後は日本に戻り
 、別タイトルにて事業責任者を務める。\n\n        \n\n\n\
 n    \n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n\n\n\n        \n  
           \n                株式会社 Photosynth\n                Co-f
 ounder/ Product Manager\n            \n\n\n\n            \n              
   齋藤 孝一 氏\n                \n                    齋藤 孝一\
 n                \n            \n\n\n\n            2011年新卒入社し
 たガイアックスにて、エンジニアとしてアパレル向け
 ブログサービスの運用に関わった後、CTO直下で福岡拠
 点の立ち上げに従事。社内SNS co-workの開発にリードプ
 ログラマとして関わる。その後は新規事業開発を担当
 。2014年9月にPhotosynthを共同創業。スマートロックロボ
 ットAkerunのソフトウェア開発を担当している。\n\n\n\n  
       \n\n\n\n    \n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n\n\n\
 n        \n            \n                株式会社ギブリー\n      
           プロダクトマネージャー\n            \n\n\n\n        
     \n                正木 貴大 氏\n                \n              
       正木 貴大  \n                    tak-msk  \n                   
  tak-msk\n                \n            \n\n\n\n            2014年に株
 式会社ギブリーにディレクターとして新卒入社。プロ
 グラミング初学者向けサービスCODEPREP、エンジニアの
 スキルチェックツールCody's Check、Webサービス受託案件
 のディレクターを担当した後、就活生向けスマートフ
 ォンアプリLIFEのPMを立ち上げ時から担当中。開発チー
 ムメンバーの半数は外国人、コミュニケーションは英
 語という特殊な環境。プロダクトマネジメントの他、N
 ode.jsを用いたAPI設計・開発も行っている。\n\n\n\n        
 \n\n\n\n    \n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n\n\n\n     
    \n            \n                Crevo株式会社\n                プ
 ロダクト開発部 マネージャー\n            \n\n\n\n           
  \n                中村 晃之 氏\n                \n                 
    中村 晃之\n                \n            \n\n\n\n            大
 学時代の専門は動画の符号化。2009年に新卒でソフトバ
 ンクグループに入社。BtoB向けのサービス企画を担当。
 法人向けグループウェア、SNS、電話帳移行アプリの企
 画業務に従事。その後、自ら手を動かしてサービスを
 作りあげたいと思い、社内の基幹システム部門に異動
 。通信回線の工事工程管理、契約/請求管理システムの
 開発に従事。プログラマー、SE、巨大プロジェクトのPM
 Oを経験。もっと技術にふれつつ、インタラクティブな
 サービスを成長させたいと思い、2014年9月にCrevoにRuby
 エンジニアとして入社。現在はプロデューサーとして
 、サービスの企画、調査、開発、オペレーションの立
 て付けなどサービス全般をみています。\n\n\n\n        \n\
 n\n\n    \n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n\n\n\n        
 \n            dots. コミュニティマネージャ\n\n\n\n            
 小沢 宏美 氏小沢 宏美\n\n\n\n\n            2007年社会人デ
 ビュー。約7年間ITエンジニアのキャリアコンサルタン
 トに従事。エンジニアリング職の難易度の高さと職業
 の素晴らしさに気づき、よりエンジニアに貢献できる
 仕事を、という想いから同所属企業システム会社の人
 事へ異動。その後ベンチャー企業人事を約半年間従事
 し、dots.へ。コミュニティマネージャとして、テクノ
 ロジーに関連するイベント企画やdots.の渋谷拠点運営
 を担当。\n\n\n\n\n        \n\n\n\n    \n\n\n\n\n\n\n\n\n\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n\n    \n\n\n\n        \n\n\n\n            \n\n\
 n\n                時間\n\n\n\n                講演内容\n\n\n\n    
         \n\n\n\n            \n\n\n\n                19:00\n\n\n\n        
         開場\n\n\n\n            \n\n\n\n            \n\n\n\n           
      19:30\n\n\n\n                イベントスタート\n\n\n\n       
      \n\n\n\n            \n\n\n\n                19:35-21:00\n\n\n\n     
            LT大会\n\n\n\n            \n\n\n\n            \n\n\n\n      
           \n                    『プロダクトマネージャーは
 フレームワークを作れ』\n\n\n\n                    坂本 登
 史文 氏\n\n\n\n                    \n                        PMの仕
 事とは、「エンジニアリングリソースをどこに投資す
 べきか」を決める仕事である。それを都度判断してい
 ると必ず迷走します。迷走しないためにfreeeで使用し
 ているフレームワークを紹介します。\n                    
 \n\n\n\n                \n\n\n\n            \n\n\n\n            \n\n\n\n 
                \n                    『非エンジニア出身のプロ
 ダクトマネージャーについて（仮）』\n\n\n\n              
       金田 悠希 氏\n\n\n\n                    \n                    
     非エンジニア出身のプロダクトマネージャーとして
 ・普段心がけていること・強みに感じるところ・逆に
 弱みと思っているところについてお話します（仮）\n  
                   \n\n\n\n                \n\n\n\n            \n\n\n\n   
          \n\n\n\n                \n                    『自分のやっ
 ている仕事を振り返ったらプロダクトマネジメントだ
 った話』\n\n\n\n                    木下 慶 氏\n\n\n\n           
          \n                        プロダクトマネージャにつ
 いて調べていくと、実は自分がやっていることが正に
 プロダクトマネジメントだったという話できていると
 ころと、やれていないところなど\n                    \n\n\n
 \n                \n\n\n\n            \n\n\n\n            \n\n\n\n       
          \n                    『不動産領域におけるBtoB・BtoC
 製品、それぞれのプロダクトマネージャーが考えた事
 と振り返り』\n\n\n\n                    横沢 佑輔 氏\n\n\n\n  
                   \n                        BtoB、BtoCそれぞれにお
 ける・顧客検証ってどうするの？・開発順ってどうす
 るの？・KPIってどうするの？についてお話します（仮
 ）\n                    \n\n\n\n                \n\n\n\n            \n\n
 \n\n            \n\n\n\n                \n                    『ソー
 シャルゲーム運営におけるプロダクトマネジメント的
 な働き方(仮)』\n\n\n\n                    稲田 隼人 氏\n\n\n\n
 \n                \n\n\n\n            \n\n\n\n            \n\n\n\n       
          \n                    『IoTスタートアップでのプロダ
 クトマネジメントについて(仮)』\n\n\n\n                    
 齋藤 孝一 氏\n\n\n\n                    \n                        
 ソフトウェアとハードウェアが交錯するIoTの製品開発
 ゆえのプロダクトマネジメントの課題にどう取り組ん
 だかを、スマートロックAkerunの開発事例を元にお話し
 ます(仮)\n                    \n\n\n\n                \n\n\n\n        
     \n\n\n\n            \n\n\n\n                \n                    『
 海外メンバーを束ねてプロダクトマネジメントすると
 きの心得(仮)』\n\n\n\n                    正木 貴大 氏\n\n\n\n
                 \n\n\n\n            \n\n\n\n            \n\n\n\n         
        \n                    『サービス企画者こそエンジニ
 アリングを学んだほうがいい理由(仮)』\n\n\n\n            
         中村 晃之 氏\n\n\n\n                \n\n\n\n            \n\n
 \n\n            \n\n\n\n                \n                    『もっ
 ともっっっと良いプロダクトを作ろう！〜dots.プロダ
 クトマネージャ部を発足します〜』\n\n\n\n                 
    小沢 宏美 氏\n\n\n\n                    \n                       
  dots.がdots.プロダクトマネージャ部をつくる理由と、do
 ts.プロダクトマネージャ部って何をするの？をお話し
 ます！\n                        dots.は優秀なエンジニアやマ
 ーケター、デザイナーの方々が集う場所です。そんな
 せっかくのdots.の繋がりをプロダクトマネージャの皆
 さんにも展開したい！あ、半分お話してしまった。\n  
                   \n\n\n\n                \n\n\n\n            \n\n\n\n   
          \n\n\n\n                21:00−22:00\n\n\n\n                懇
 親会\n\n\n\n            \n\n\n\n        \n\n\n\n    \n\n\n\n    ※適
 宜休憩をとります\n\n\n\n    ※プログラムの内容は、予
 告なく変更となる場合がございますのでご了承くださ
 い\n\n\n\n\n\n\n\n\n参加対象\n\n\n\nプロダクトマネージャ
 、サービスマネージャ、サービスディレクター\n\n\n\n\n
 参加費\n\n\n\n1\,000円\n\n\n\n\n主催\n\n\n\ndots.\n\n\n\n\n#ハッ
 シュタグ\n\n\n\n\n\n    #dotspm #eventdots\n\n\n\n\n\n\n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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