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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/58522
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n商用利用自
 由で無償な自然言語処理資源として定期更新を始めて1
 年経った NEologd(色々あるのでまとめてNEologdと呼ぶ) に
 ついて、便利〜、役立つ〜、ありがたい〜、わかる〜
 などとお声がけ頂く機会が増えありがたいのですが、
 一体どこでお役に経っているのかよく分からないとい
 う現状があります。\nTwitterを眺めていると、MeCabのユ
 ーザー辞書や、Elasticsearchのkuromoji-neologd・シノニム辞
 書で解決できる課題について悩んでいるエンジニアさ
 んもこの世に居ることは確実ですが、でも誰がどう悩
 んでるのか具体的な内容がネット上にはほとんど表出
 しません。\nとある言語資源をどう実サービスで使う
 のか、実サービスで使える言語資源をどう作るのか、
 その資源をどうやって維持していくか、すでに公開さ
 れている超有益だけどあまり使われていない言語資源
 はどこにあるのか、言語資源を作るとかいう発想が逆
 に筋悪なのでは、という様な問いはNEologdだけに対する
 ものではないので、僕と同じ様なことで悩んでいる人
 が何人かいるのではないかと思います。\nで、もうそ
 ろそろ雑に集まってNEologdやその他の実サービスで使え
 る自然言語処理用の資源について話す機会が欲しいと
 思いました。\nNEologdをどう使うと便利なのか、や、今
 後NEologdはどうなると嬉しいのか話し合えたら嬉しいな
 と思ってます。\nNEologdをすでに使っている人や、使っ
 てみたけど使うのをやめた人、使っていて困ったこと
 がある人、興味はあるけど何が嬉しいのかよく分から
 ない人、商用可能な便利資源を作っている人、超絶便
 利な基礎的で地味なライブラリをOSSで公開した人など
 、みなさん予定が合うようでしたら是非お集まりくだ
 さい。\n主旨\n自然言語処理に関心のあるエンジニアが
 集まってNEologdやその他の実サービスで使える言語資源
 についてワイワイ話す\n予定\n\n受付 19:00 〜 19:25\n?  \n\n
 \n\nLT & Main Talks 19:30 〜 21:00\n\nOpening: @overlast\nLT: @Quasi_qua
 nt2010\nLT: @_yukinoi\nMain: @sinamon129\n休憩(max 10mins)\nMain: @cond
 itional\nMain: @overlast\nClosing\n\n\n\n懇親会(近くのお店で) 21
 :30〜23:00\n\n\nMain Talks\n\n\n\nTwitter ID\nタイトル\n概要\n\n\n
 \n\n@overlast\nNEologd が2016年末までにやること\nNEologd の今
 後の予定と、完成してたら新しい機能や、何か実験が
 終わっていたらその結果、集まっていたら使用事例を
 ご紹介します\n\n\n@conditional\n知識を紡ぐための言語処
 理と、そのための言語資源\n言語データの意味理解の
 ためには、形態素解析や「辞書に対するマッチング」
 を超えた言語処理が必要であることは論をまちません
 。今回は、一歩進んだ固有表現解析のための、「エン
 ティティリンキング」というタスクを紹介します。ま
 た、我々が構築している固有表現に関する構造化され
 た言語資源をいくつか紹介します。\n\n\n@sinamon129\nファ
 ッションを扱うサービスのために、Elasticsearchのユーザ
 ー辞書とシノニム辞書を作った話\n自然言語処理とは
 無縁のアプリケーションエンジニアが、ファッション
 フリマアプリの商品検索改善のために、Elasticsearchのユ
 ーザー辞書とシノニム辞書を作った話をします。あま
 り世の中にユーザー辞書・シノニム辞書を作った知見
 が公開されない中で実サービスの要件に合わせてどう
 辞書を作っていったかの話をできればと思います。\n\n
 \n\nLT\n\n\n\nTwitter ID\nタイトル\n概要\n\n\n\n\n@Quasi_quant2010\
 nNEologdをどう使うと便利なのか ークエリ拡張 or 検索ソ
 ート順における活用\n旧来の言語資源だけでなく、Web
 からクロールした大量文書データ等を基に抽出される
 固有表現コーパスとしてNeologdが商用で利用されており
 、継続的にWebから取得される事が日々の変化を補足す
 る点で重要な知見となっている。さらに、検索サービ
 スを広告商品として使用する企業にとって、ユーザー
 が日々検索クエリを生み出していることもあり、固有
 表現を保守運用する事は難しい。他方、検索クエリと
 広告のマッチングにおいてクエリ拡張が重要となるこ
 とは周知の事実である。そこで、クエリ拡張を行う際
 、NEologdをどう使うと便利なのかを考察する。\n\n\n@_yuki
 noi\n前処理用Pythonモジュールneologdnの紹介\nテキストの
 前処理の大切さと、その前処理を行うneologdnについて
 軽くお話しします\n\n\n\n\n発表者募集中です\nNEologdや言
 語資源と何らか関係のあるLTでお願いします\n応募され
 る方は Twitter で @overlast にDMしてください(フォロー不
 要)\n\n\n\n懇親会\n\n当日に行きそうな人を捕まえましょ
 う\n\n会場\nLINE株式会社 渋谷オフィス\n電源と無線LAN\n
 電源と無線LANが利用可能です\n入館フロー\n\n入館受付
 はオフィス入口がある11Fで、19:00に開始します\n入館受
 付は19:25で一旦終わります\n渋谷ヒカリエの中をなんと
 かして11Fまでお進みください\nヒカリエ11Fのイベント
 受付で案内に従って27Fまでエレベーターでお上がりく
 ださい\n27Fの受付に進むと会場案内がございますので
 指示に従って会場にお進みください\nヒカリエ入館に
 伴うセキュリティ上の理由から11Fにてお名刺を1枚頂き
 ますのでご用意ください\n名刺をお持ちで無い場合は
 芳名帳のご記入をお願いいたします\n\n懸念\n言語資源
 に興味を強く持っていない人は寝るのではないか、、
 と思います
LOCATION:LINE株式会社 27F 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカ
 リエ
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