BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Amazon RedshiftとkintoneをAWS Lambdaでつなぐデータ解
 析
X-WR-CALNAME:Amazon RedshiftとkintoneをAWS Lambdaでつなぐデータ解
 析
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:585569@techplay.jp
SUMMARY:Amazon RedshiftとkintoneをAWS Lambdaでつなぐデータ解析
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20160527T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20160527T151500
DTSTAMP:20260414T222258Z
CREATED:20160407T040220Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/58556
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこちらはkint
 one devCamp 2016 Spring のセッションです。\n他のセッショ
 ンもありますので、ご参加ください。\n公式HP：http://ww
 w.kintonedevcamp.com/\n概要\n圧倒的なパフォーマンスや驚異
 的な低コストを実現するAmazon Redshiftを使ってデータ解
 析してみましょう。\n参加費\n無料\n対象者\n\nAWSの利用
 経験者\nAWSと連携するサービスを作りたい方\nサーバー
 レスでデータウェアハウスを使ってみたい方\n\n日時\n2
 016年5月27日（金） 13:00~15:15 （約120分）\n会場\nサイボ
 ウズ株式会社 東京オフィス 東京都中央区日本橋2-7-1 
 東京日本橋タワー27階（ビル受付 7階）\n※入館証は事
 前に参加者にお知らせします。\n事前準備\n\nノートPC\n
 （シェル環境の使えるもの。Cloud9でも可。Windowsの場合
 はCygwin等のインストールをお願いします）\nkintone環境
 （事前に開発者ライセンスの取得をお願いします）    
              \n　・ 開発者向けサイト（cybozu.com developer net
 work）のメンバー登録       \n　・ 開発者ライセンスの
 取得（上記のメンバー登録が必要です）       \n ※開発
 者ライセンスの発行には、2－3日かかる場合がありま
 す。          \nAWSアカウント（事前にアカウント取得を
 お願いしいます）\nAWSコマンドラインインターフェイ
 ス（事前にインストールしておくことを推奨します）\
 nChromeブラウザ（勉強会で利用するブラウザです）\nテ
 キストエディタ（お馴染みのIDE環境でも構いません）\
 nモバイルルーター（可能であれば）\n\n講師\n\n榎並氏
 、小梁川氏（アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式
 会社）\n\nその他\n\nセッション内容や講師は変更する
 場合があります。ご了承ください。\n会場内の風景を
 撮影し、SNS投稿やブログ配信をすることがありますの
 でご了承ください。\n会場内では ゲスト用のWi-Fiが利
 用できます。\n
LOCATION:サイボウズ 東京オフィス 27F 東京都中央区日本橋
 2-7-1
URL:https://techplay.jp/event/585569?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
