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X-WR-CALDESC:[高円寺開催] Hour of Code ～こどもの日1万人プロ
 グラミング～
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SUMMARY:[高円寺開催] Hour of Code ～こどもの日1万人プログ
 ラミング～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/58594
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当日会場ま
 では親子でご来場ください。お子様だけのご来場はお
 控えください。\nなお、入場後親御様が途中退席する
 ことは可能です。\n\n■ 開催趣旨\n\nコンピューターリ
 テラシーの必要性は年々高まっていますが、子ども達
 がコンピューターの内面にプログラミング等で触れる
 機会はまだまだ少ないのが現状です。\n\n2013年にアメ
 リカで始まった Hour of Code は、小学生から始められる
 プログラミング入門教育のプロジェクトです。IT系を
 中心に、多くの企業の協力により世界的に展開され、
 これまでに世界中で2億人の子どもがプログラミングを
 体験しました。\n\n2015年「Hour of Code」の日本国内での
 本格展開が始まり、北海道から九州まで日本各地の学
 校・企業・地域の施設で、子どもたちが1時間プログラ
 ミングを体験しました。\n\n日本の将来を担う子ども達
 にプログラミング体験を通して、コンピューターによ
 り一層興味を持ってもらえるよう、2016年5月5日こども
 の日に1万人がプログラミングできるよう開催される壮
 大なイベントに、『POStudy ～プロダクトオーナーシッ
 プ勉強会～』 も参加します。\n\n■ 対象\n\nプログラミ
 ング初学者の小学生1-6年生、中学生。\n\n■ 開催概要\n
 \n\n\n項目\n詳細\n\n\n\n日時\n2016年5月5日（木） 13:00 開場
 　13:30 開演\n\n\n会場\nヴァル研究所\n\n\n住所\n東京都杉
 並区高円寺北2-3-17\n\n\n参加費\n無料\n\n\n持ちもの\nWi-Fi
 が利用可能なPCまたはタブレット\n\n\n主催\nPOStudy ～プ
 ロダクトオーナーシップ勉強会～\n\n\n後援\n一般社団
 法人みんなのコード\n\n\n一般社団法人みんなのコード 
 公式サイト\nhttp://code.or.jp/\n\n\nHour of Code 公式サイト\nht
 tp://hourofcode.jp/\n\n\n\n＊ご参加の皆様には、各自Wi-Fiが
 利用可能なPCおよびタブレットの持参をお願いしてい
 ます。\n＊当日のイベント中は、保護者の方は外出さ
 れても問題ございません（ご連絡先は頂戴いたします
 ）。\n＊当日取材等が行われる可能性がございます。
 あらかじめご了承ください。\n＊みんなの作業の妨げ
 になるお子様がいた場合は、退席をお願いすることが
 ございます。\n＊当日サポートスタッフがたくさんお
 りますので、ご安心ください。\n\n■ プログラム\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n\n13:00-\n受付開始\n\n\n13:30-\n開会挨拶\n\n\
 n14:10-\n記念撮影\n\n\n14:20-\n休憩 / 機材セッティング\n\n\
 n14:40-\nHour of Code\n\n\n16:00-\nお子様へのインタビュー\n\n\
 n16:20-\n閉会挨拶\n\n\n16:30-\n閉会\n\n\n\n■ ご協賛\n\n\n\n■
  メンタープロフィール（五十音順）\n\n\nいちはな み
 わ 氏私は、子どもの頃から金融に携わる人になりたい
 と思っていました。紆余曲折を経て、現在は一人前の
 金融SEとなるべくプログラミングを初歩の初歩から勉
 強しています。\n伊藤 裕子 氏子供のころからワープロ
 、パソコンを触って遊んでいた影響もあり、将来は理
 系に進むことを考えていました。プログラミングをし
 たのは大学の授業から。ソフトウェアと人の両方に関
 わる仕事をしたいと思った結果、2008年より総合電気メ
 ーカーにて、ソフトウェアプロセス改善の社内向けコ
 ンサルタントとして働いています。\n尾澤 愛実 氏(株)
 リクルートマーケティングパートナーズ\n(株)リクルー
 トライフスタイルにて3つのサービスのWebディレクター
 を経て、今年4月より教育サービスの商品企画およびWeb
 ディレクターに従事している。大学・大学院時代には
 、ユーザビリティを専攻し、教育システムの構築・評
 価を行なった。中高時代の「全国中学高校Webコンテス
 ト(旧 ThinkQuest)」への参加を機に、学習×ITの分野に興
 味をもったため、同様の機会を多くの人にも提供した
 いと考えて活動をしている。\n茅野 祥子 氏2010年にweb
 企業に新卒エンジニアとした入社。2014年に一念発起し
 てアドテク領域に転職しました。現在はサーバサイド
 エンジニアとしてscala書いてます。最近はアジャイル
 やXPなど開発手法についても勉強中です。\n篠原 佳奈
 子 氏大学時代にベトナム政府のITリーダ研修にチュー
 ターとして関わったことが転機となり、新卒でIT業界
 の道に。エンジニアとして７年務めた後、求人広告会
 社へ転職。「プロダクトの力でビジネスマンのキャリ
 アサポートをさらに進化させたい」という想いから現
 在は、人材系ベンチャーでプロダクトマネージャーと
 して働いています。プライベートでは、小３の男の子
 の母です。\nすえかね さやか 氏携帯キャリア会社での
 Web広告企画→ソフトウェア受託会社でのサーバーサイ
 ドエンジニアを経て、現在は情報メディアサービスの
 企画・ディレクターをやっています。近頃はコンテン
 ツ制作にも興味を持っています。\n宗田 知子 氏2009年
 より主にRuby on RailsによるWebアプリのバックエンド開発
 に従事しています。TDD\, Ruby\, Scrum\, AWS\, Google Cloud Platfo
 rmが好きです。直近ではSwiftによる開発を行っています
 。Swiftも好きになりそうです。趣味でおうちハックを
 していて、自宅のエアコンが気温に応じて勝手に着く
 ようにしたりしています。\n高橋 綾 氏2015年新卒。高
 専専攻科卒。UXデザイナーになりたいといって就職し
 たものの、紆余曲折あってエンジニアに。初恋の言語
 はC言語、現在Rubyと恋人。\n豊島 有紀 氏2015年からUIデ
 ザイナーとして働いています。エンジニアではないの
 ですが、学生の時にプログラムを書いていて、標識の
 画像検索システムを作っていました。そのため標識の
 画像を集めるクセがついています。趣味で「ゆきロゴ
 」というイラストを描いています。\n\n\n■ みんなのコ
 ードについて\n\nみんなのコードは、日本中の全ての子
 どもにコンピューター教育の機会を提供することによ
 り、個人と社会をより豊かにすることを目的として設
 立された一般社団法人です。 code.org の主唱する Hour of 
 Code 活動の日本における普及を推進しています。 ワー
 クショップ指導者養成や学校でのワークショップ開催
 支援をしています。 \n\nコンピューター教育が学校教
 育に取り入れられ、日本全国の子どもたちが楽しくコ
 ンピューターの内面に触れ、21世紀を活きる力を身に
 着けることを私たちは目指します。\n\n■ ファシリテ
 ーター 関 満徳\n\n\nグロースエクスパートナーズ株式
 会社\nITアーキテクト\n\n「顧客価値の創造」と「持続
 可能な仕組み創り」をテーマに、顧客に価値をもたら
 すITサービスを提供し続けられる人材育成のための、
 ワークショップを数多くデザイン。\nITコンサルタント
 、ワークショップデザイナー、ファシリテーターとし
 て全国各地で活躍中。\n\n各種お問合せ\n\n＜参加申込
 み、当日の緊急連絡先に関して＞\nPOStudy 代表 ： 関 満
 徳 （@fullvirtue）\n連絡先 ： fullvirtue@gmail.com\n\n＜Hour of C
 ode 自体の報道・取材に関して＞\nHour of Code イベント事
 務局\nEmail： info@code.or.jp　\nURL： http://hourofcode.jp/
LOCATION:ヴァル研究所 〒166-8565 東京都杉並区高円寺北2-3-1
 7 高円寺NKビル 1F
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