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SUMMARY:GREE Creators' Meetup 第4回　※終了しました
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/58688
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n更新情報\n\n
 \n当日の登壇資料を追加で公開しました。過去の変遷
 から考えるDevOps型大規模ゲーム開発  。※当日の講義
 資料を再編集した資料を公開しております。\n\n\n当日
 の登壇資料を追加で公開しました。アメリカの長編ア
 ニメーションの色とライティング 。※当日の講義資料
 を再編集した資料を公開しております。\n\n\n当日の登
 壇資料を一部公開しました。VR空間で殴られよう　一
 人称視点の近接攻撃表現の事例 、アーティストのため
 のプログラマブルシェーダー講座Part2 、Social VRの取り
 組みとしてデモ開発を通じてわかったこと、フュージ
 ョン！イリュージョン！エクスプロージョン！Spark gera
 で語るエフェクト哲学、モバイル×VRにおける3Dサウン
 ド実践。後日他の資料も公開予定です。\n\n\n懇親会会
 場に出展頂く企業様が決まりましたユニティテクノロ
 ジーズジャパン、株式会社ボーンデジタル、株式会社
 スパーク、マッチロック株式会社の4社です。ゲームエ
 ンジン、最新ツールの展示やデモ、書籍の展示等を行
 う予定です。セッションと並行して14：30～21：00まで
 展示を行っておりますので、当日のセッションと合わ
 せてお楽しみください。\n\n\nVRセッションの講演内容
 が決まりましたTrack Aでは、先日リリースたばかりの「
  Tomb of the Golems」 の事例を元にモバイルゲームにおけ
 るサウンドデザインとの違いやVR独自のサウンド表現
 について、プログラマブルシェーダの実際に使用した
 テクニック。Track Bでは、「 Tomb of the Golems」 の開発に
 おいて、VR 空間内で襲いかかってくる大型の敵の近接
 攻撃の表現で試したこと・失敗したこと・成功したこ
 と、およびSocial VRの取り組みとしてデモ開発を通じて
 わかったことをVRデモ実況とともに行います。\n\n\n懇
 親会のイベントについて懇親会でじゃんけん大会を行
 います。伊藤 頼子氏のサイン本がもらえるかも。お楽
 しみに。\n\n\nGREE Creators' Meetup 第4回について\n今回のGRE
 E Creators' Meetup（※1）は、スペシャルゲストを二人お招
 きして開催します。\n一人目は、元ドリームワークス
 でビジュアルデベロップメントとして活躍され、Oculus
 社の3Dアニメ作品「ヘンリー」にてビジュアルデベロ
 ップメントアートも担当された伊藤 頼子氏をお招きし
 、ディレクターの世界観をビジュアル化する際の制作
 のやり方・工程作品紹介やシリコンバレーのVRについ
 て等を講演いただきます。\n二人目は、株式会社バン
 ダイナムコスタジオのスクラムマスター松尾 秀一郎氏
 です。コンシューマからモバイルのゲーム開発におけ
 る変遷を追いながら、どういう形でITと混じりあう「
 今のゲーム開発」を進めていく事が良いかを講演いた
 だきます。\nその他、密かに注目を浴びているエフェ
 クトオーサリングツール、SparkGearで語るエフェクトの
 講演や先日発表したモバイルVR開発テクニック:「 Tomb o
 f the Golems」 の事例とSocial VRの取り組み等の講演もあり
 、回を重ねるごとにパワーアップしているGREE Creators' M
 eetupに是非ご参加ください！\n\n※ 参加費は無料です。
 \n※ 当日受付にConnpassが発行する受付票とお名刺2枚が
 必要となります。（学生の方は、受付票のみご提示く
 ださい）\n\n\nスケジュール\n\n\n\n時間\nプログラム\n\n\n
 \n\n14:30 -\n開場\n\n\n15:00 - 16:00\n基調講演1 (ビジュアルア
 ーツ)ハリウッドアニメーションとシリコンバレーのVR
 のビジュアルデベロップメントアートディレクター 伊
 藤 頼子氏\n\n\n16:10 - 17:10\n基調講演2 (プロダクション)
 過去の変遷から考える『DevOps型大規模ゲーム開発』（
 仮）株式会社バンダイナムコスタジオ 松尾 秀一郎氏\n
 \n\n17:30 - 18:30\nビジュアルアーツフュージョン！イリュ
 ージョン！エクスプロージョン！ SparkGearで語るエフェ
 クト哲学株式会社ポケラボ 池田 博幸氏\n\n\n18:40 - 19:40\
 nモバイルVR開発テクニック:「 Tomb of the Golems」 の事例
 とSocial VRの取り組みTrack A：ビジュアルアーツ / サウン
 ド　1. モバイル×VRにおける3Dサウンド実践（グリー株
 式会社 井上 幹）　2. アーティストのためのプログラ
 マブルシェーダ講座 Part 2: 「Tomb of the Golems」 の事例（
 グリー株式会社 酒井 駿介）Track B：エンジニアリング 
 /ビジネス&プロデュース　1. VR 空間で殴られよう: 一人
 称視点の近接攻撃表現の事例（グリー株式会社 ブーシ
 ェ 晃 ロビン）　2. Social VRの取り組みとしてデモ開発
 を通じてわかったこと（グリー株式会社 渡邊 匡志）\n
 \n\n19:40 - 21:00\n懇親会\n\n\n\n\nプログラム詳細\nハリウッ
 ドアニメーションとシリコンバレーのVRのビジュアル
 デベロップメント（15:00-16:00）\nセッション概要\nハリ
 ウッド映画業界でのビジュアルデベロップメント（デ
 ィレクターの世界観をビジュアル化する）の制作のや
 り方・工程作品紹介。作品を作ることへのこだわりや
 心がけ、考え方などのお話。シリコンバレーのVRにつ
 いて。\nゲストスピーカー\n伊藤 頼子（元Dreamworks Animat
 ion社・アートディレクター、ビジュアルデベロップメ
 ントアーティスト）\n\n過去の変遷から考える『DevOps型
 大規模ゲーム開発』（仮）（16:10 - 17:10）\nセッション
 概要\nコンシューマゲームにおける制作体制は、時代
 の変遷と共に大規模化を重ね、その中で起きてきた様
 々な現象が、近年ではソーシャルゲームの開発現場で
 も起こりつつあります。本セッションでは、ゲーム開
 発における変遷を追いながら、どういう形でITと混じ
 りあう「今のゲーム開発」を進めていく事が良いのか
 についてお話をさせて頂きます。\nゲストスピーカー\n
 松尾 秀一郎（株式会社バンダイナムコスタジオ・スク
 ラムマスター CSM / CSPO）\n\nフュージョン！イリュージ
 ョン！エクスプロージョン！SparkGearで語るエフェクト
 哲学（17:30 - 18:30）\nセッション概要\n2016年現在、週50
 本、月にして約200本以上のゲームアプリがリリースさ
 れています。そんなレッドオーシャンの中に埋もれな
 いための条件の一つに、見た目（グラフィック）の差
 別化が挙げられます。そのなかでも特に重要なカギを
 握る要素が「エフェクト」です。\n他人と競い合い、
 成長要素も備えていることの多い昨今のゲームにおい
 て、エフェクトはそれらを盛り上げる演出部分の強化
 においても必要不可欠な存在です。そんなエフェクト
 の魅力を、初心者はもちろん、一般の方々にも面白お
 かしく、分かりやすく説明します。また後半ではSparkGe
 arを用いたライブでのエフェクト制作も予定しており
 最新鋭のエフェクトツールに興味のあるエフェクトア
 ーティストの方々にも見ごたえのある内容です。\n登
 壇者\n池田 博幸 （株式会社ポケラボ・エフェクトアー
 ティスト）\n\nモバイルVR開発テクニック:「 Tomb of the Go
 lems」 の事例とSocial VRの取り組み\nTrack A（18:40 - 19:40）\
 nTrack A-1：\nモバイル×VRにおける3Dサウンド実践\nセッ
 ション概要\nVRコンテンツにおいてサウンドは没入感を
 演出するとても重要な要素です。本セッションではモ
 バイル×VRにおける3Dサウンド演出のポイントを、「Tomb
  of the Golems」の実例を交えて解説し、モバイルゲーム
 におけるサウンドデザインとの違いやVR独自のサウン
 ド表現について、時間の許す限り詳しくお話します。\
 n登壇者\n井上 幹（グリー株式会社）\n\nTrack A-2：\nアー
 ティストのためのプログラマブルシェーダ講座 Part 2: 
 「Tomb of the Golems」 の事例\nセッション概要\n2015年11月
 のGCM#3で好評だった「アーティストのためのプログラ
 マブルシェーダ講座」の第二弾。今回は、モバイルVR
 「Tomb of the Golems」を事例に、実際に使用したテクニッ
 クを解説していきます。カスタムシェーダを使ったリ
 アルタイム3D表現に興味がある人・モバイルVRのグラフ
 ィックに興味がある人向けの内容です。\n登壇者\n酒井
  駿介（グリー株式会社）\n\nTrack B（18:40 - 19:40）\nTrack B
 -1：\nVR 空間で殴られよう: 一人称視点の近接攻撃表現
 の事例\nセッション概要\nGREE VR Studios で開発した Gear VR
  向けゲーム「Tomb of the Golems」における、一人称視点で
 の近接攻撃表現の事例を紹介します。VR 空間内で襲い
 かかってくる大型の敵の近接攻撃の表現で試したこと
 ・失敗したこと・成功したことについてお話しします
 。\n登壇者\nブーシェ 晃 ロビン（グリー株式会社）\n\n
 Track B-2：\nSocial VRの取り組みとしてデモ開発を通じて
 わかったこと\nセッション概要\n多くの人に毎日遊んで
 もらえるVRコンテンツの試行錯誤をする中で、Social VR
 の技術開発用に制作したデモを通じてわかったことを
 お話しさせていただきます。当セッションでは、二つ
 の技術開発用Social VRデモの実況を行います。\n登壇者\n
 渡邊 匡志（グリー株式会社）\n\n後援\n\n\n※1 GREE Creator
 s’ Meetupとは\n企業や所属の垣根を越えて、ゲーム業界
 で働くクリエイターの誰もが勉強、交流ができる場を
 設けたいというコンセプトの元、グリーが主催するア
 ート・クリエイティブ領域に特化した勉強会です。4回
 目となる今回は、今まで2回開催したGREE Game Developers' Me
 etupと合同開催の形をとり、アート・クリエイティブ領
 域を開発者にも広げる形での開催をいたします。参加
 者がゲームにおける表現を追求するために実質的な勉
 強ができる、知恵の共有ができる、インスピレーショ
 ンを得るなどができる場を提供したいという願いによ
 り運営しています。\n\n本セミナーにおける個人情報の
 取り扱いについて\n本セミナーで取得する個人情報\n本
 セミナーの実施に際し、当社は以下の個人情報（以下
 、本個人情報という）を取得する場合があります。\n\n
 氏名\n所属組織名（会社名・学校名）\n所属部署・役職
 \nメールアドレス\n電話番号\n\n本個人情報の利用目的\n
 当社は、本個人情報を以下の目的で利用し、利用の目
 的を達した後は速やかに廃棄いたします。\n\nセミナー
 会場ビルの入館手続きの実施\n受付の管理・本人確認
 の実施\n各種トラブルの対応\n次回のイベント等の関連
 する告知・連絡の実施\n当社とのコミュニケーション
 の実施\nお問い合わせ対応\n共同利用者への提供\n\n本
 個人情報の共同利用\n当社は、以下の共同利用者に対
 して記載の利用目的に基づき、個人情報を提供するこ
 とがあります。\n- グリービジネスオペレーションズ株
 式会社\n- 利用目的：本個人情報のデータ化・保管管理
 、統計処理の実施\n- 対象情報：本個人情報の全て\nそ
 の他の個人情報の取扱いについては、当社のプライバ
 シーポリシーをご確認ください。
LOCATION:グリー本社 〒106-6112 東京都港区六本木6-10-1 六本
 木ヒルズ森タワー9階
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