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X-WR-CALDESC:Startup Weekend Sapporo vol.4（スタートアップ ウィ
 ークエンド サッポロ）
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 ークエンド サッポロ）
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SUMMARY:Startup Weekend Sapporo vol.4（スタートアップ ウィーク
 エンド サッポロ）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/58709
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nStartup Weekend 
 Sapporo vol.4　参加者募集\n\n第一回～第三回とも、満員
 御礼！\nキャンセル待ちも続出した Startup Weekend Sapporo \
 nついにvol.4 開催決定！　50名の参加者を募集します。\
 n\nスタートアップウィークエンドってどんなイベント
 ？\n\nスタートアップウイークエンドは「起業家精神」
 を育てることを目的とした、ズバリ「起業」をゼロか
 ら体験できるイベントです。\n\n　1.アイディアを1分間
 で紹介するor共感できるアイディアを探す\n　2.アイデ
 ィアに共感した仲間とチームを結成\n　3.チームで力を
 合わせてアイディアを形にする\n　4.形にしたアイディ
 アを発表する\n\nこの起業に必要な一連の流れを、たっ
 た3日間で実際に体験することができます。\n\nたとえ
 ば、いつも漠然と考えていること、ずっと試してみた
 いと思っていたアイディア、ほんのちょっとした思い
 つき・・・それを実際にモノやサービスとして生み出
 して世の中に発信したいと思ったことはありませんか
 ？\n\n技術力や時間の不足で自分一人ではなかなか実現
 できなかったアイディアも、スタートアップウィーク
 エンドなら、参加者と力を合わせることで「カタチ」
 にできるはずです。\n\nまた、この3日間のあいだはス
 タートアップの経験豊富な進行役やコーチが成功に向
 けて様々な知恵や考え方を常にアドバイスしてくれま
 す。\n\n失敗を恐れず、一歩踏み出してみましょう。週
 末が終わる頃には、起業についてのイメージがきっと
 変わります。\n\nどんなアイディアを出せばいいの？\n\
 nスタートアップウィークエンドでは、初日にアイディ
 アを1分間で発表しそれに共感した参加者とチームを結
 成します。\nこのアイディアの発表を「ピッチ」と呼
 び、毎回ユニークに富んだアイディアが飛び出します
 。\n\nvol.3で発表されたピッチの一部を紹介しましょう\
 n\n・ユーザが近所の飲食店の廃棄をスマホから安く購
 入できるサービス\n・全国で厳選した美味しいお取り
 寄せをお店で提供するダイニング\n・ITと農業など別々
 の2つの仕事を半分ずつするライフスタイルを提案する
 サービス\n・料理を作りたい人と食べたい人をマッチ
 ングするサービス\n・センサでゴミの種類を自動判別
 してくれる、自由にゴミが捨てられるIoTゴミ箱\n・北
 海道の若者向けのゲームイベント企画\n\n・・・・など
 など\n\n詳しくは前回の開催報告をご覧ください\n\n→St
 artup Weekend Sapporo vol.3がMIRAI.ST cafeで開催！ #swsapporo\n\nス
 タートアップウィークエンドはITイベントではありま
 せん！\nITに縛られない自由なアイディアを待っていま
 す。\n\nアイディアがなくてもOK チームメイトの役割\n\
 n「発表したいアイディアは特にない」\nそんな方もス
 タートアップウィークエンドはお待ちしています。\n\n
 ピッチで発表されたアイディアをカタチにするために
 は、多方面のスキルや経験を持った仲間が必要不可欠
 です。様々な視点や角度から、仮設と検証を繰り返し
 ていくためには、経験や業種にとらわれないチームメ
 イトがそれぞれの役割をもって協力していくことが必
 要です。\n\nスタートアップウィークエンドでは、起業
 に必要な役割を3つに設定。参加者はどの役割にチャレ
 ンジしたいか、初日に決定します。\n\n・ハスラー：モ
 ノやサービスの価値や顧客のニーズを計り、フィード
 バックする\n ・デザイナー：フィードバックを元に、
 仮説を立て、モノやサービスの価値を改善する\n ・ハ
 ッカー：仮説を見える化する。価値を具現化する\n\n自
 分の職業や専門分野、スキルは全く関係ありません。
 「デザインができなくてもデザイナーを希望できるの
 か？」という質問がよくありますが、もちろんOKです
 。チャレンジしたい役割を選んでください。\n本来の
 職業や学んでいる事と異なる役割に挑戦することで、
 自分の可能性を探ることができるはずです！\n\nもちろ
 ん参加に特別な資格もスキルも必要ありません！\n\nス
 タートアップウイークエンドの最大の収穫は出会いと
 経験\n\n起業家精神を育てることを目的としたスタート
 アップウィークエンドですが、このイベントの最大の
 魅力であり収穫は、日常ではなかなか出会うことがで
 きない様々な人との出会いです。そして、初めて出会
 ったチームメイトと一から作り上げていく体験は、会
 社や学校では決して経験できない貴重な体験です。\n\n
 将来フリーを考えている方、会社で自分の企画を実現
 したい方、これから社会人になる方、様々な学びと経
 験を得ることができるはずです。\n\nもちろん、すでに
 起業を考えている方にとっては、ビジネスとして成功
 することができるかどうかのシミュレーションをする
 機会としても絶好のチャンスです。\nもしかすると、
 スタートアップウィークエンドで集まった仲間ととも
 にそのまま実際に起業できるかもしれません。\n\nスタ
 ートアップウィークエンドは現在110か国、478都市、1\,0
 00回以上開催しています。日本では東京、名古屋、大
 阪、福岡などの大都市をはじめとして、滋賀、大垣、
 熊本などの地方都市での開催があります。その中には
 、実際に起業に至ったサービスも生まれています。\n\n
 興味がある！と思った方はぜひコチラをチェックして
 ください\n\nスタートアップウイークエンドの札幌開催
 は昨年にスタート。1月、6月、11月と開催され今回は第
 四回目の開催です。\n\n少しでも興味がある！と思った
 方は、ぜひ過去の開催レポートをご覧ください。\n\n・
 vol.1\n　http://marketist.jp/startupweekendsapporo/\n\n・vol.2\n　http
 ://kitagoe.jp/eventnews/startup-weekend-sapporo-2-report/\n\n・vol.3\n
 　http://kitagoe.jp/eventnews/startup-weekend-sapporo-3-report/\n\nス
 タートアップウィークエンドの最新情報を知りたい方
 はFacebookグループへの参加、またはtwitterをフォローし
 てください。\n\n公式Facebookページ - https://www.facebook.com/
 swsapporo/\nFacebook グループ- https://www.facebook.com/groups/swsap/
 \n公式twitter - https://twitter.com/swsapporo\n\nイベント詳細\n\n
 開催日時　2016年5月27日（金）～5月29日（日）\n　　　
 　　※詳しい時間等は当日スケジュール（予定）をご
 覧ください\n\n参加料金\n\n【参加定員】限定50名 ※50名
 以上はキャンセル待ちになります\n【参加費】\n美味し
 い食事５食付き！\n\n【一般チケット】\n当日会場払い
 　￥6000\n前払い　　　　￥5000　(締め切り 5/25 18:15まで
 )\n\n【学生チケット】（学生20名限定）\n早期割引　　
 　￥3000　(締め切り 5/25 18:15まで)\n当日会場払い　￥350
 0\n前払い　　　　￥3500\n\n会　　場　MIRAI.ST cafe（ミラ
 イスト・カフェ）\n　　　　　〒060-0063 北海道札幌市
 中央区南3条西5丁目1-1 ノルベサ1F \n　　　　　http://mira
 i.st\n　　　　　会場は午前11時から夜22時まで開いてい
 ます。（28・29日のみ）\n　　　　　会場には電源やWi-F
 iが提供されています。\n　　　　　会場MIRAI.ST cafeはカ
 フェスペースです。飲食物の持ち込みはご遠慮くださ
 い。\n　　　　　油性ペンやカッターなど会場を汚す
 可能性のある物の持ち込みは\n　　　　　お断りして
 いますのでご協力をお願いします。\n\nStartup Weekend Sappo
 roは、「MIRAI.ST cafe（ミライスト・カフェ）」様のご協
 力のもと、カフェスペースを貸し切って開催されます
 。\nMIRAI.ST cafeは、新しい出会い、発見、チャンスを提
 供するスペース。昼は気軽に立ち寄れるカフェ、夜は
 お酒も楽しめるバーとして機能する約80席の《カフェ&
 バー スペース》、優れたデザインアイテムが並ぶ《シ
 ョップスペース》、インスピレーションや学びの場と
 なる《フリースペース》で構成されています。\n\n\n\n\n
 学生の方への支援\n\n遠隔地から参加される学生の方に
 「一般社団法人LOCAL 学生交通費支援制度」を利用して
 交通費支援を行います。\n交通費支援を希望される学
 生の方はメール（sw.sapporo@gmail.com）にて5/20(金)の午後11
 :59 までに下記項目をおしらせください。\n\n\nお申し込
 み名\n学校名\n3日間で発生する交通費\n\n\n支援内容\n\n\
 n学生1人あたり2\,000円を上限とし、往復交通費の半額
 相当の金券(図書カードやQUOカード等)を支給します。(
 端数は、250円以上は切り上げ、250円未満を切り捨て)\n
 支給額が500円を下回る場合は対象外です。(概ね札幌市
 内は支援対象外となります)\nなお、申し込みが多数の
 場合は先着順となりますので、予めご了承願います。\
 n\n\nその他の条件・詳細については 「LOCAL 学生交通費
 支援制度について」をご確認ください。\n\n当日スケジ
 ュール\n\n当日は次のような流れを予定しています。時
 間や内容は仮の予定です。参考としてご確認ください
 。\n\n日程\n\n1日目\n【18:30 受付開始】\n受付開始です。
 （お仕事のご都合がある方もいると思いますので、遅
 れても大丈夫です）\n\n【19:00 夕食 & 交流会】\n食事を
 しながら交流会を行います。どのような参加者が来て
 いるのかを知りましょう。\n\n【19:20 開会の挨拶】\n開
 会の挨拶と運営スタッフの紹介が行われます。\n\n【19:
 30 ピッチ開始】\n参加者によるピッチ（各自のアイデ
 ィアの短いプレゼン）が行われます。\n\n【21:00 投票】
 \n一番良いと思ったピッチに投票します。\n\n【21:15 チ
 ーム形成 & 作業開始】\n各自が持っているスキルに応
 じてチームを形成し、作業を開始します。\n\n【22:00 帰
 宅】\n1日目はこれで終了です。お疲れ様でした。\n\n　
 \n\n2日目\n【11:00 集合】\n2日目の始まりです。\n\n【11:30
  チーム＆作業場形成】\n役割分担を決めチームとして
 の活動を開始します。同時に席を作り各チームの作業
 場所を決めます。\n\n【12:00 昼食】\n昼食が提供されま
 す。\n\n【13:00 作業再開】\n昼食後も引き続き作業を行
 います。\n\n【14:00 コーチからのアドバイス】\n困った
 ことがあったらコーチにアドバイスを求めましょう。\
 n\n【18:30 夕食】\n夕食が提供されます。\n\n【19:30 作業
 再開】\n進捗が良くないようであれば助けを求めまし
 ょう。\n\n【22:00 帰宅】\n2日目の終了です。お疲れ様で
 した。残り1日がんばりましょう。\n\n　\n\n3日目 \n【11:
 00 到着】\n最終日の始まりです。\n\n【12:00 昼食】\n昼
 食が提供されます。\n\n【13:00 コーチへの質問】\nもう
 残された時間は僅かです。コーチに聞きたいことがあ
 るチームはどんどん質問しましょう。\n\n【15:00 プレゼ
 ン前の最終チェック】\nプレゼン大会はもうすぐです
 。最終チェックを行いましょう。\n\n【17:00 プレゼン大
 会】\nいよいよプレゼン大会です。準備してきた全て
 を出し切りましょう。\n\n【19:00 審査 & 授賞式】\n審査
 員による厳正な審査が行われ、授賞式が行われます。\
 n\n【20:00 パーティ（真の学びの始まり）】\n懇親会が
 行われます。\n\n【21:00 帰宅】\n3日間お疲れ様でした。
 飲み足りない方は二次会へ！\n\n\nご注意事項\n\nイベン
 ト中に撮影した写真は、Startup Weekend及びイベントスポ
 ンサーのウェブサイトやFacebookページ、その他取材メ
 ディアに掲載させていただくことがございます。掲載
 を希望されない方は必ずイベント受付時にスタッフに
 お申し出ください。\n\n会場への飲食物の持ち込みは禁
 止いたします。会場のMIRAI.ST cafe内で飲み物が注文でき
 ますのでご利用ください。\n\nファシリテーター\n\n浅
 野 仁志 （あさの ひとし）\n\n\nhttps://www.facebook.com/ts.asa
 no\n\nトライステージ（個人事業） 代表\n\n1982年生まれ
 、岐阜県大垣市出身。\n岐阜高専を卒業後、岐阜県内
 の独立系SIerに11年間勤務。\n2014年にStartup Weekendと出会
 い、「起業は大それたコトじゃない、起業とは自分の
 想いをカタチにする・知ってもらう・そして続けるコ
 トだ」と天啓を受け、起業家の道へ。その後2015年夏に
 独立。\n現在は、 岐阜スタートアップスタディ「ぎふ
 スタ」 を主宰し、地方から起業家を輩出するためのコ
 ミュニティを構築中。\n\n2014年12月、Startup Weekend Ogaki 01
  をリードオーガナイザーとして初開催。続く「02」を2
 015年12月に開催（次回「03」は2016年7月開催）。前後し
 てSW名古屋のオーガナイザーも兼務。\n自称「SWバカ」
 。今回の Startup Weekend Sapporo vol.4 にて、初SWファシリテ
 ーション。（精一杯がんばります！）\n\nゴールドスポ
 ンサー\n\n株式会社インフィニットループ\n\n\n\n株式会
 社ノースグリッド\n\n\n\nビットスター株式会社\n\n\n\nム
 ラタオフィス株式会社\n\n\nStartup Weekend Sapporoの体験を
 通じて、\n多くの方たちに起業への理解を深めて頂く
 ことを願っております。\n\nシルバースポンサー\n\n北
 海道ベンチャーキャピタル株式会社\n\n\n\n株式会社MASSI
 VE SAPPORO(マッシブサッポロ)\n\n\n\nリージョンズ株式会
 社\n\n\n\n札幌ビズカフェ\n\n\n\n株式会社ボンドリーズン
 パディ\n\n\n\n審査員\n\n太田 剛志\n\nコンサルタント/Biz-
 Devプロデューサー/ベンチャーよろずや\n\n\n1985年北海
 道生まれ。札幌光星高校卒業。フードビジネスベンチ
 ャー参画を経て、2009年東京大学教養学部卒業。09～13
 年、ケイ・コンサルティングにてベンチャー投資・コ
 ンサルティングに従事。13～15年、スローガン（教育・
 人材系ベンチャー）にて役員として事業計画策定・実
 行を牽引。\n2015年より独立、シード～アーリー期のベ
 ンチャーの何でも屋さんとして経営計画の策定からマ
 ーケティング、セールス、システム開発、組織設計、
 人材採用、PR・広報などのプロデュースに従事。特技
 はセミナー講師・研修・漫談。\n\n衣笠 仁\n\n株式会社
 ペンサール・ストラテジック・パートナーズ 代表取締
 役\n\n株式会社ペンサール・ストラテジック・パートナ
 ーズ　代表取締役\n\n1981年11月 大分県出身。人材紹介
 、派遣会社にて人材紹介のサービスを担当。事業会社
 にてマネージャーを担当。売上を業界トップ（当時）
 まで上げる。大手教育関連の営業会社でトップの成績
 を収める。\n 2011年7月ペンサール・ストラテジック・
 パートナーズ設立。\n    今回、起業の疑似体験をそれ
 ぞれすると思いますが、審査員として皆様に\n知識や
 経験ではなくものの見方・考え方（ビジネススキル）
 を示唆できればと考えております。\n 短い時間ですが
 どうぞ宜しくお願い致します。\n\n舩越 裕勝\n\n株式会
 社 インターパーク 代表取締役\n\n\n\n1973年札幌生まれ
 。湘南工科大学工学部を1995年卒業。\n卒業後医療機器
 のメーカーに就職し開発兼営業を関西圏で２年半勤め
 、その後札幌市の第三セクターで２年半勤務。\nしか
 し、突然人生は一度しかないと思い立ち、さらにイン
 ターネットの可能性に魅せられ2000年に友人と長野県で
 起業。\n１年後に一人で札幌にて有限会社ちえぶくろ
 を立ち上げアパートの一室から起業する。\n事業コン
 セプトは「企業におけるインターネットの活用方法」
 を提案すること。\n現在見込み顧客管理のクラウドサ
 ービスを展開、営業現場のビジネスモデルを提供する
 ツールを作り続けている。\n僕らの強みは変化し続け
 ること。自分たちが良いなと思う商品が、生き物のよ
 うに常に進化と成長をし続ける。それは結果、オンリ
 ーワンのモノづくりになること。\n僕らは常に良いモ
 ノづくりを考える！それはクラウドサービスサスケが
 世の中の営業スタイルを変えるから・・・そしてサス
 ケは「営業現場」を革命する。\n情報を上手に取り扱
 い制することで世の中の発想・習慣・行動までも変化
 させるチカラがある。\nアイデアや発想から世の中を
 もっと便利にもっと良くする・楽しくする。\n失敗し
 てもあきらめない！！世の中にないものを作る。創造
 するモノ・サービスづくりをしていこう！！\n\n株式会
 社インターパーク : http://www.interpark.co.jp/\n\nコーチ・メ
 ンター\n\n川村 健治\n\n株式会社MASSIVE SAPPORO(マッシブサ
 ッポロ) 代表取締役\n\n\n佐々木 健志\n\n一般社団法人 
 国際教育連盟 代表理事\n\n\n佐藤 一成\n\n株式会社DIGC（
 ディーアイジーシー） 代表取締役\n\n\n村田 利文\n\nム
 ラタオフィス株式会社 代表取締役\n\n\n若狭 敏樹\n\nビ
 ットスター株式会社 取締役 COO\n\n\n松井 健太郎\n\n株式
 会社インフィニットループ 代表取締役\n\n\n吉田 博紀\n
 \n株式会社インフィニットループ 取締役\n\n\nオーガナ
 イザー\n\n小林 素直\n\n\nhttps://www.facebook.com/sunao.kobayashi.
 39\n\n中村 広哉\n\n\nhttps://www.facebook.com/nakamura.hiroya.7　\n\
 n田原 太志\n\n\nhttps://www.facebook.com/profile.php?id=1000102545217
 07\n\n小山 直樹\n\n\nhttps://www.facebook.com/koyama.naoki.1\n\n植
 田 一仁\n\n\nhttps://www.facebook.com/UedaKazunori123\n\n杉山 旬\n\
 n\nhttps://www.facebook.com/shun.sugiyama.313\n\n長田 大輝\n\n\nhttps
 ://www.facebook.com/daiki.nagata.5832\n\nグローバルスポンサー\n
 \nDoorKeeper\n\n\nhttps://www.doorkeeper.jp/\n\nMakeLeaps\n\n\nhttps://ww
 w.makeleaps.jp/\n\n\n\n特別協力\n\nMIRAI.ST cafe（ミライスト・
 カフェ）\n\n\nhttp://miraist.com/\n\nLOCAL\n\n\nhttp://www.local.or.j
 p/\n\nメディア関係者の方へ\n\n取材依頼をお待ちしてお
 ります。Startup Weekend Sapporo 実行グループ(sw.sapporo@gmail.c
 om)までご連絡ください。
LOCATION:MIRAI.ST cafe 北海道札幌市中央区南3条西5丁目1-1 ノ
 ルベサ1F
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