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SUMMARY:Ansible Meetup in Tokyo 2016.06
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/58763
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAnsible Meetup i
 n Tokyo 2016.06\n昨年度Ansible社を買収したレッドハット株
 式会社でmeetupを行いたいと思います。\n元Ansible社、現
 レッドハットの技術者 Dylan Siliva氏の講演を予定してい
 ます。(通訳はありません)\n\nAnsible http://www.ansible.com/hom
 e\nドキュメント http://docs.ansible.com/\n\n過去のmeetup\n\nAnsi
 ble Meetup in Tokyo 2014.09 http://ansible-users.connpass.com/event/7942/
 \nAnsible Meetup in Tokyo 2015.09 http://ansible-users.connpass.com/event
 /18015/\n\nタイムテーブル (仮)\n以下のタイムテーブルは
 仮であり、随時更新されます。\n\n19:00 開始\n19:00 - 19:10
  会場の説明など\n19:10 - 19:40 「Ansible Core 2.0 Overview and fu
 ture releases」 by Dylan Siliva (通訳はありません)\n19:40 - 20:0
 0 Jupyter+AnsibleによるLiterate Computing（手順書 as a Code）へ
 の挑戦 @\n   enakai00\n20:00 - 20:10 休憩\n20:10 - 20:30 「共通
 言語Ansible」 @seri_wb\n20:30 - 21:10 LT (5 分 x 4人)\n\n\n「ansibl
 e-vaultについて何か」  (ynn) \n\n\n\n\n「Ansibleの教育トレ
 ーニングはじめました」  (spchildren)\n\n\n\n\n「Ansible2.0と
 OpenStackの関係」 (saito_hideki)\n\n\n\n\n「Playbookからのドキ
 ュメント自動生成やってみてる」 (h-hirokawa)\n\n\n\n\n「An
 sibleとterraformで実現するタグベース複数環境プロビジ
 ョニング実例」 (takuya_onda_3)\n\n\n21:10 解散\n\n20分〜30分
 の発表およびLTをしてくださる方を募集します(発表は1
 名、LTは4名。ただし人数の増減は応相談)。 Twitter: @r_ru
 di に仮でも構いませんので発表タイトルを連絡し、「
 発表枠」あるいは「LT枠」から申し込みをしてくださ
 い。\n「Ansible Core 2.0 Overview and future releases」 by Dylan Sili
 va\n「共通言語Ansible」 by @seri_wb\n自プロジェクトのansibl
 eを使ったシステム開発の様子で、うまくいっていると
 ころ、いっていないところ交えて話したいと思ってい
 ます。テックな話ではありません。\n参加費\n無料\n動
 画・生中継について\nありません\n主催\nレッドハット
 株式会社 (https://www.redhat.com/ja/global/japan)\nサポート\nツ
 キノワ株式会社 (http://tsukinowa.jp/)\n会場\nレッドハット
 株式会社 恵比寿ネオナート5階セミナー会場\n会場への
 行き方\n行き方：JR恵比寿駅 東口を出て右すぐ。渡り
 廊下越えの恵比寿ネオナートビル 5階 に直接お越しく
 ださい。エレベーターホールから左奥正面の扉からお
 入りください。\n受付にて connpass の ID を確認させてい
 ただきますので、事前にご確認ください。connpass のト
 ップページ右上にある自分のアイコンをクリックする
 と表示されます。\n会場ビルは、20時以降は入り口が施
 錠されて入れなくなります。必ず、20時までに会場に
 入るようにお願いします。\n万一20時を過ぎた際は、ハ
 ッシュタグ #ansiblejp でTweetしてください。関係者が気
 づいた際は１F通用口まで迎えに行きますが、Tweetを見
 張っている担当者がいるわけではありませんので、す
 ぐに迎えにいけるとお約束はできません。予めご了承
 下さい。\n入館について\n当日は、 受付票をスマート
 フォン等でご提示ください。\n注意事項\n\n受付票に記
 載の本人のみが参加できます。 受付票をお持ちでない
 方は入場できません。\n無線LANは利用可能ですがつな
 がりにくくなると予想されるので、テザリングをご利
 用ください。\n電源タップは数に限りがあります。\n\n
 懇親会について\n公式な懇親会は特に予定しておりま
 せん。
LOCATION:レッドハット株式会社 恵比寿ネオナート5階セミ
 ナー会場 東京都渋谷区恵比寿4丁目1番18号
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