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SUMMARY:みんなのPython勉強会#13
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/58818
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「み
 んなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラ
 ミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす
 方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに
 限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、い
 ろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会
 です。お気軽にご参加ください。\n　今回は「Pythonデ
 ータサイエンス祭り」と題して、Pythonをベースとした
 データサイエンスのテクニックや応用のほか、データ
 サイエンスを支える技術について、最先端の現場でご
 活躍の方々にご講演をいただきます。お楽しみに。\n
 日時：　2016月6月7日（火）\n　　　受付：18:30〜19:00\n
 　　　勉強会：19:00〜21:00\n　　　懇親会：21:00〜22:00\n
 会費：\n　・一般　1\,000円（懇親会費込み）\n　・学生
 　無料（先着20名）※受付時に学生証を提示してくだ
 さい\n　※関係者以外の方は「スタッフ・講師」枠を
 選択しないでください。\n持ち物：\n　・名刺（受付の
 際に１枚、ご提供ください）\n　・受付票（本サイト
 右側の「受付票を見る」から印刷してください）\n対
 象者：\n　・Pythonに関心のある方\n　・プログラミング
 に関心のある方\n　・ロボットに関心のある方\n会場：
 \n　　株式会社クリーク・アンド・リバー社　2F　レイ
 ンボーホール\n　　〒100-8111 東京都千代田区麹町２丁
 目１０−９ C&Rグループビル\n　　http://bit.ly/1F3nJ32　\n
 参考文献：\n・辻真吾、「Pythonスタートブック」、技
 術評論社（2010）\n・Wes McKinney、「Pythonによるデータ分
 析入門」、オライリー・ジャパン（2013）\n協賛：　リ
 ーディング・エッジ社\n\n勉強会プログラム\nTalk 1：「s
 cikit-learnで知る機械学習の全体像」辻真吾（東京大学
 ）\nPythonで機械学習といえばscikit-learnですが、かなり
 巨大なライブラリでいろいろな機能を含みます。scikit-
 learnには、具体的な利用シーンに合わせて、サンプル
 コードが多く用意されているので、これを活用しない
 手はありません。今回は、このサンプルの中から、機
 械学習の全体像を理解するのに役立つ、分かりやすい
 例をいくつか選んで紹介します。\nTalk 2：「Pythonで機
 械学習入門」加藤公一（シルバーエッグ・テクノロジ
 ー）\nPythonで機械学習というと、scikit-learnや各種ディ
 ープラーニングライブラリ（Caffe\, TensorFlow\, Chainer）な
 どがありますが、それらの使い方をこれから学んでい
 こうという人のために、最低限必要なNumpy/Scipyの知識
 とドキュメントを読む上での心構えを説明します。\nTa
 lk 3：「大規模データ分析を支えるインフラ系オープン
 ソースソフトウェアの最新事情」草薙昭彦（MapR）\nデ
 ータ分析を行う際には、モデル構築、仮説検証、それ
 を支えるツールだけではなく、データの取得、蓄積、
 変換、整形、処理を効率よく行うための分散設計など
 のインフラ面の整備が重要です。最近のクラウドの分
 析系SaaSではこの辺りを気にせずに利用出来るサービス
 が揃ってきましたが、一方でイチからの構築を可能に
 するオープンソースの技術を知っておくのもオススメ
 です。特に最近話題のリアルタイムデータフロー、イ
 ンメモリ系の技術の動向に触れたいと思います。\n\n懇
 親会（ビアバッシュ）\n会場にてビアバッシュ。\nLT（
 ライトニングトーク）のネタがある方はぜひどうぞ。
LOCATION:クリーク・アンド・リバー 東京都千代田区麹町2-
 10-9 (C&Rグループビル 2F)
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