BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:第3回 大阪大学人工知能研究会「Deep Learning チ
 ュートリアル～機械学習の基本的な知識と実装～」
X-WR-CALNAME:第3回 大阪大学人工知能研究会「Deep Learning チ
 ュートリアル～機械学習の基本的な知識と実装～」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:588199@techplay.jp
SUMMARY:第3回 大阪大学人工知能研究会「Deep Learning チュー
 トリアル～機械学習の基本的な知識と実装～」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20160515T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20160515T181500
DTSTAMP:20260710T203337Z
CREATED:20160507T120013Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/58819
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【5/7】 好評
 のため定員を75名まで拡大しました\n【5/7】 定員を100
 名まで拡大しました（最大人数）\n【5/8】 任意参加の
 懇親会費を訂正しました（社会人1500円・学生1000円）\n
 \n\n\n4月23日に開催された際には、登録数150名を超える
 盛況となった Deep Learning チュートリアルですが、好評
 につき5月15日に同内容のイベントを開催することとな
 りました！\n\n今回も参加費無料という貴重な機会とな
 っております！\n皆さま奮ってのご参加をお待ちして
 おります。\n\nDeep Learning チュートリアル～機械学習の
 基本的な知識と実装～\n\n共催：大阪大学人工知能研究
 会・機械学習・データマイニング勉強会\n\n概要：世間
 から注目を浴びることが多くなってきた Deep Learning（
 深層学習）は、ビックデータ解析・推論システム・自
 動運転などの情報産業だけでなく、その他様々な分野
 での幅広い応用が期待されており、今後の産業におい
 て必要不可欠な技術となるでしょう。\nDeep Learning を実
 装するために様々なライブラリが公開されていますが
 、「分からない単語で足が止まる…」「何を参照した
 ら良いのか分からない…」といった声をよく耳にしま
 す。本セミナー前半では機械学習の基礎から学び、用
 語や学習手法などの基礎理論を理解していただけると
 思います。後半では実際のライブラリを用いて何がで
 きるのかを説明いたします。機械学習は「正しく使う
 ために中身を理解する」ことが重要です。本セミナー
 は、今後 Deep Learning を活用したい方の最初のステップ
 となるでしょう。\n\n※本セミナーの内容は4月23日（土
 ）に行われた「Deep Learning チュートリアル〜機械学習
 の基本的な知識と実装〜」と同一内容です。\n※18:30よ
 り希望される方で懇親会を開催いたします（同会場、
 懇親会費：社会人1500円・学生1000円）\n\n講師：\n\n大阪
 大学人工知能研究会 幹事\n浅谷学嗣（大阪大学大学院 
 基礎工学研究科 機能創成専攻 三宅研究室）\n竹澤拓朗
 （大阪大学大学院 基礎工学研究科 システム創成専攻 
 佐藤研究室）\n\nタイムテーブル：\n\n\n\n時間\n内容\n\n\
 n\n13:00 ~ 14:00\nサンプルコードの動作確認・環境導入の
 補助：任意参加、環境がご用意できなかった方のため
 の補助の時間になります。\n\n\n13:30 ~ 14:00\n受付\n\n\n14:0
 0 ~ 15:00\n機械学習の基本的な知識：機械学習の概要と
 ともに、基本的な用語や目的に応じた学習法などを説
 明します。\n\n\n15:00 ~ 17:00\n実装！Deep Learning：公開され
 ているライブラリを用いたDeep Learningの実装方法を説明
 します。\n\n\n17:00 ~ 18:00\nDeep Learningを応用したアプリケ
 ーション：ライブラリを用いて実現できるアプリケー
 ションなどを実例とともに紹介します。\n\n\n18:00 ~ 18:15
 \n質疑応答\n\n\n18:15 ~ 18:30\n解散・懇親会の準備\n\n\n18:30
  ~ 20:00\n懇親会（任意参加、懇親会費：社会人1500円・
 学生1000円）\n\n\n\n参加要件\n\n必ずノートパソコンをお
 持ちください。その際、事前に TensorFlow をインストー
 ルして、サンプルコードが動くか確認してください。\
 nインストール方法は、TensorFlow の公式ウェブサイトを
 ご参照ください。\nhttps://www.tensorflow.org/versions/r0.8/get_st
 arted/os_setup.html\n\n※わからないことがあれば、このメ
 ールアドレス（air.osaka@icloud.com）にお気軽にお問い合
 わせください。また、当日の開始前に1時間にわたって
 スタッフが導入を補助する時間を設けますので、不明
 な点があればその際にもご相談ください。\n\n※上記ウ
 ェブサイトの解説で分からなかった方へ\n\n・Windows 環
 境の場合は、VirtualBox などの仮想環境に Ubuntu64-bit をイ
 ンストールしてください。本ページ最下部に手順を載
 せています。なお、Mac 環境の方は OS インストールは
 不要です。\n・TensorFlow のインストールとサンプルコー
 ド\npipインストールで簡単にインストールできます。
 ターミナル（端末）にて\n\n\nUbuntu/Linux の場合\nまずは 
 pip install 出来るようにします。\n$ sudo apt-get install python
 -pip python-dev\nその後、TensorFlow をインストールします\n$
  sudo pip install --upgrade https://storage.googleapis.com/tensorflow/lin
 ux/cpu/tensorflow-0.8.0-cp27-none-linux_x86_64.whl\nMac OS の場合\nま
 ずはpip install出来るようにします。\n$ sudo easy_install pip\
 nその後、TensorFlowをインストールします。\n$ sudo easy_ins
 tall --upgrade six\n$ sudo pip3 install --upgrade https://storage.googlea
 pis.com/tensorflow/mac/tensorflow-0.8.0-py3-none-any.whl\nその後、以
 下のコードを打ってエラーが出なければ、インストー
 ルできています。\nサンプルコード：\n$ python\n>>> import 
 tensorflow as tf \n\n\n※Windows へ Ubuntuをインストールする
 方法\n\n\nVirtualBoxのインストール\nhttp://www.oracle.com/techne
 twork/server-storage/virtualbox/downloads/index.html?ssSourceSiteId=otnjp
 \nにて Windows Installer をダウンロード→実行\nUbuntuのダ
 ウンロード\nhttp://www.ubuntulinux.jp/download/ja-remix\nにて、 U
 buntu 14.04 の 64bit 版「ubuntu-ja-14.04-desktop-amd64.iso（ISO イ
 メージ）」をダウンロード\nVirtualBox へ Ubuntu のインス
 トール\n下記ウェブサイトなどを参考に、2 で保存した
  ISO イメージをインストールします。\nhttp://pc-karuma.net/
 windows-8-virtualbox-ubuntu-install/\n\n\n\n\nAIR at Osaka University に
 ついて\n大阪大学人工知能研究会（AIR at Osaka University）
 は、第三次人工知能ブームとも言われる現代において
 、大阪大学、関西地方、ひいては日本全体における活
 発な人工知能の研究、議論を推進することを目標に設
 立されました。\n\n大阪大学、京都大学、大阪府立大学
 、大阪市立大学の学生・教職員、および関西圏の社会
 人の皆さまを中心に200名以上の会員で活動しています
 。\n\n\n\n団体名：大阪大学人工知能研究会（Artificial Int
 elligence Research at Osaka University）\n代表：佐久間洋司（hir
 oshi_skm@uic.osaka-u.ac.jp）\n設立日：2015年12月21日\n所在地
 ：〒560-8531 豊中市待兼山町1-3 基礎工学研究科・基礎工
 学部 J棟 117号室
LOCATION:大阪大学 豊中キャンパス シグマホール（基礎工
 学国際棟） 大阪府豊中市待兼山町 1-3
URL:https://techplay.jp/event/588199?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
