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SUMMARY:2016年7月定例会「Daydreamアプリ開発のススメ」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59097
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nマイクロソ
 フト鵜木さんの講演のアブストラクトです (7/12)\n「最
 近、AR/VRの開発がさかんに行われております。VRにおい
 てはパフォーマンスがARにおいては色ではなく光が非
 常に重要なポイントになります。今回はVR開発手法（Vi
 sual Studio）とAR開発で知っておきたい情報についてお話
 しいたします」\nいよいよ来週に迫りました(7/8)\n開催
 が来週に迫りました。まだ補欠者の方がおりますので
 、当日ご都合のつかない方は、早めのキャンセルをお
 願いします。\n当日は、N5Xで動作するDaydream Labs Controlle
 r Playgroundのデモ、公表できないデモなどを予定してい
 ます。デモは、人数的・時間的に全員に体験していた
 だくことが難しいと思われます。早めにお越しいただ
 いて体験するか、終了後に残っていただくのがよさそ
 うです。\n当日は、会場の座席に余裕がないため、で
 きるだけ詰めてお座りください。また、十分な座席数
 を確保できていないため、立見になってしまう方が出
 る可能性があります。あらかじめご了承ください。\n
 会場で実費配布の資料を予定しています。希望される
 方は、300-400円をご用意ください。釣り銭は用意してお
 りません。領収書は発行できません。資料は、部数に
 限りがありますので、希望者に行き渡らない場合はご
 容赦ください。\n一旦募集を打ち切りました (6/23)\n応
 募多数になってきて、補欠も方もだいぶ増えましたの
 で、一旦募集を打ち切りました。。\nキャンセル状況
 によっては、再開する可能性もあります。。\nマイク
 ロソフトの講演内容が決まりました　(6/21)\n都合によ
 りこの講演については中継はありませんので、ご了承
 ください。\n\n講演タイトル：「ホログラフィ/VR 開発
 で押さえておくべき光と色彩のトラップ」\n講師：日
 本マイクロソフト株式会社 デベロッパーエバンジェリ
 ズム統括本部 エバンジェリスト　鵜木 健栄さん\n某羽
 田方面のゲーム会社に勤めたのちマイクロソフト入社
 。\n気が付けばゲーム業界歴24年超、まさに光陰矢のご
 とし。\n最近はゲームに関する最先端テクノロジーの
 布教とそれを採用した\nゲーム開発啓蒙活動を行って
 います。\n好きなのはドキドキさせるゲームやテクノ
 ロジー。\nGoogleイベントとの開催日が重なってしまい
 ました (6/14)\n横浜大さん橋で開催される、Googleのイベ
 ントと開催日が重なってしまいました。\nDaydreamについ
 ても２コマの講演が予定されています。\nよって、Googl
 eに打診中だった講演依頼は断られてしまいました。残
 念です。\nGoogle for Mobile 2016 https://events.withgoogle.com/google
 -for-mobile/\n16:30-17:00: Google の VR\n17:00-17:30: VR のためのデ
 ザイン設計\n賛助会員でエントリされた方への注意事
 項　(6/13)\n賛助会員向けでエントリされた方は、当日
 、受付にて所属企業のお名刺を拝見させていただきま
 す。\nお名刺を１枚ご持参ください。\n一般枠100->150に
 増員しました　(6/8)\n補欠枠の登録が続いていますので
 、一般枠を増員しました。補欠だった人も参加できる
 ようになしました。スケジュールの確保をお願いしま
 す。\n公開数時間で一般分定員に達しました。どうも
 ありがとうございます。(6/7)\n賛助会員の応募具合によ
 っては一般を増員しますので、定員オーバーしても補
 欠登録をお待ちしております。\nまだ、だいぶ先のイ
 ベントになります。もし参加できなくなった方は、早
 めのキャンセルをお願い致します。\n概要\nGoogle I/O 2016
 にて、Androidフレームワークに手を入れたVR対応が発表
 されました。コードネームは、Daydream。今回の定例会
 では、Daydream対応をいち早く達成しているゲームエン
 ジンメーカー二社のご協力を得て、Daydreamに対応した
 アプリケーションの開発手法について、お話いただき
 ます。\n日時：７月13日19時スタート\n会場：日本マイ
 クロソフト株式会社 品川グランドセントラルタワー31F
 （受付は2Fです）\n地図：http://www.microsoft.com/ja-jp/mscorp/b
 ranch/sgt.aspx\n会費：無料\n講演(仮)\n\nご挨拶・会場注意 
 5分\nユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社　
 山村達彦さん\nエピック・ゲームズ・ジャパン 下田純
 也さん\n「サンダーソフトにおけるVR/HMD プラットフォ
 ーム戦略」サンダーソフト 梶原さん\n「ホログラフィ/
 VR 開発で押さえておくべき光と色彩のトラップ」日本
 マイクロソフト株式会社 デベロッパーエバンジェリズ
 ム統括本部 エバンジェリスト　鵜木 健栄さん\n\n展示\
 n\nN5Xで動作するDaydream Labs Controller Playgroundのデモ\n\n※
 都合により、講演・展示の内容や時間は変更される可
 能性があります。\n本名記載のない方について、登録
 キャンセルの注意\n会場の都合で、本名の記載がない
 場合は入場ができません。登録時のアンケートに記載
 欄がありますので、間違いのないように記入をお願い
 します。アンケートは登録時しか記入ができません。
 後で変更はできませんので、ご注意ください。本名記
 載がない場合は、事務局にてキャンセル処理をさせて
 いただきますので、あしからすご了承ください。\n個
 人情報の取り扱いにつきましては、日本Androidの会のプ
 ライバシーポリシーにもとづいて運用させていただき
 ます。ご同意の上、お申し込み下さい。 http://goo.gl/PX2B
 Ub
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 品川グランドセン
 トラルタワー31F（受付は2Fです） 東京都港区港南 2-16-3
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