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SUMMARY:速習！Ansibleで Infrastructure as Code
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59138
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n変更履歴\n\n
 開催日を7/20に変更\n\n本イベント好評につき2度目の開
 催です！6月7日（1回目）に参加できなかった方、これ
 からAnsibleを使い始めようとしている方、是非ご参加く
 ださい！\n\nちなみに、前回イベントのアンケートで「
 周りに勧めたい」と回答された方が80%もおられました
 ので、今回の追加開催に至りました。\n\n\n開催概要\n
 日時\n2016/7/13(火) 19:00-20:30（開場 18:30）\n場所\n株式会
 社ドリコム　セミナールーム\n　(http://www.drecom.co.jp/comp
 any/accessmap/)\n内容\n昨今注目度を増しているインフラの
 構成管理・オーケストレーションが可能な Ansible をわ
 かりやすくご紹介し、特徴、使い方、それを踏まえて
 のハンズオンを行えるようにプログラムをくみました
 。ハンズオン環境は今回新しい試みで構成されており
 、Ansibleを利用しはじめるとっかかりとして、本質をき
 ちんと理解できるように配慮しましたので是非ご参加
 いただきAnsibleの素晴らしさを実感していただき、今後
 活用に役立てていただければと思います。\n想定参加
 者\n\nUnix/Linux 経験1年以上\nこれから Ansible を使おうと
 思っている方\n構成管理・自動化・オーケストレーシ
 ョンに興味のある方\n気になってはいるが、なかなか
 実際にAnsibleに手をつける準備・時間がない方\n\n当日
 必要なものと注意\n\nConnpass 受付票（当選者に発行され
 ますので、印刷や表示でわかればスマホ画面等）\n無
 線LANを使用できるノートPC\nノートPC上でSSHクライアン
 トが利用可能（例、TeraTermやopenssh-clientsなど）\n\n通信
 環境について\n開場側で無線LAN環境が用意されており
 、インターネット接続についてはこちらをご利用くだ
 さい。テザリングは使用不可とさせていただきます。\
 n電源について\n少々の用意がありますが、ハンズオン
 が実行できる分くらいの予め充電をお願いいたします
 。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:30-19:
 00\n開場\n\n\n19:00-19:05\n挨拶\n\n\n19:05-19:10\nドリコム様か
 らの紹介\n\n\n19:10-20:40\n速習！Ansibleで Infrastructure as Code
 \n\n\n20:40-20:50\nアンケート\n\n\n\n※タイムスケジュール
 は当日の進行状況により多少前後する可能性がありま
 す。ご了承下さい。\n本編のアジェンダ\n本編は以下の
 2部構成です。\n1. プレゼンテーション\n\nAnsibleの概要\n
 Ansibleの特徴\nAnsibleの使い方\n（Ansibleのデモ）\n\n2. ハ
 ンズオン\n実際にAnsibleに触れていただくとても簡単で
 わかりやすいハンズオンになっております。\n実際に
 手を動かして試します。詳細な手順は当日マニュアル
 を用意（ハンズアウト or Web or PDF）します。\nハンズオ
 ンはUnix/Linuxの基本的な操作が行える人であればAnsible
 が全くの初心者の方でも問題なく行うことができます
 。\n\n連絡先\nご質問等はTwitterにて\n@tsarah0822までご連
 絡ください。\n講演者：倉持健史\nAnsible歴は実はたっ
 たの1年。元々、製品R&Dやデモ環境構築に自動化ツール
 を考えていた時にAnsibleに出会いホレ込む。現在はSIer
 にてオープンソースソフトウェアの推進活動を中心に
 社内外でエバンジャライズしている。インフラ系全般
 ＋若干のミドルウェアあたりまでを守備範囲に最近はO
 penStack、Ansible、Docker、R/RStudioあたりを好んで多用。
LOCATION:株式会社ドリコム　セミナールーム 東京都目黒
 区下目黒1丁目8-1　アルコタワー17F
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