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X-WR-CALDESC:ビッグデータセミナー「生産性向上につなげ
 るデータ分析」【大阪開催】
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 るデータ分析」【大阪開催】
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SUMMARY:ビッグデータセミナー「生産性向上につなげるデ
 ータ分析」【大阪開催】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59240
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nインダスト
 リー4.0をはじめとするビッグデータを利活用する取り
 組みに注目が集まっています。IoTをはじめとするセン
 サーデータを活用した技術である「状態監視および故
 障予兆」、「不良要因の解析」といったデータ分析に
 よる「生産品質の向上および予防保全」の期待は高ま
 るばかりです。\nオージス総研では、こうしたご期待
 に応えるべく、データ分析の取組みに必要な要素を網
 羅した「オージス・データ分析戦略フレームワーク」
 をご提供しており、そのうち注目ラインナップとして
 「生産ライン向けデータ分析ソリューション：マドラ
 ー」、「需要予測データ分析ソリューション：iPredictio
 n」をそろえております。「マドラー」の特長は、分析
 精度の向上および結果の組み込んだ施策の定着化のた
 めに、「ソリューションを導入する生産ラインやプラ
 ントの製造理論をデータ分析と組み合わせている点」
 にあります。\n本セミナーでは、歩留まり向上を可能
 にする各種ソリューションをご紹介します。注目すべ
 き事例紹介として、宇部興産様の生産ラインにおける
 データ利活用の取り組みについて、現場でご活躍され
 ている藤井様にご講演頂きます。プラントにおけるデ
 ータ分析をどのように進めているかを聞くことができ
 るまたとないチャンスです。\nこの貴重な機会にぜひ
 ご来場頂き、皆様の課題解決の一助としてお役立て頂
 きますようお願いいたします。\n\n【セミナープログラ
 ム】\n１）生産ラインの課題と対策～宇部興産の取り
 組み～（仮題）\n　　（宇部興産様）\n２）データ分析
 を活用した異常予兆検知の枠組み\n　　～生産ライン
 向けデータ分析ソリューション マドラーのご紹介～\n
 　　（オージス総研）\n３）モノづくりを支えるシミ
 ュレーションとデータ解析\n　　（宇部情報システム
 ）\n４）オージス総研が提案するデータ分析戦略とそ
 の使い方\n　　（オージス総研）\n５）IoTのアイディア
 創出～実現をトータルにご支援する\n　　CTCの取組み
 （伊藤忠テクノソリューションズ）\n\nお申し込みは、
 以下Webサイトからお願いします。\n\nhttp://www.ogis-ri.co.jp
 /event/1253457_6738.html\n\n【参加対象者】\n・製品開発部門
 、製品研究部門、生産技術部門\n・情報システム部門
 、データ利活用・データ分析を担当されているユーザ
 ー部門の方\n・データ利活用の必要性は感じているが
 、どのように推進すればよいかお悩みのご担当者様
LOCATION:伊藤忠テクノソリューションズ株式会社　大阪オ
 フィス　セミナールーム 大阪府大阪市北区梅田3-1-3（
 ノースゲートビルディング）
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