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SUMMARY:みんなのPython勉強会#15
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59311
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「み
 んなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラ
 ミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす
 方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに
 限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、い
 ろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会
 です。お気軽にご参加ください。\n　今回は「Pythonと
 ゆかいな仲間たち」と題して、Pythonとそれ以外の言語
 を交えながら、プログラミングの応用について考えま
 す。\n日時：　2016月8月10日（水）\n　　　受付：18:30〜
 19:00\n　　　勉強会：19:00〜21:00\n　　　懇親会：21:00〜2
 2:00\n会費：\n　・一般　1\,000円（懇親会費込み）\n　・
 学生　無料（先着20名）※受付時に学生証を提示して
 ください\n　※関係者以外の方は「スタッフ・講師」
 枠を選択しないでください。\n持ち物：\n　・名刺（受
 付の際に１枚、ご提供ください）\n　・受付票（本サ
 イト右側の「受付票を見る」から印刷してください）\
 n対象者：\n　・Pythonに関心のある方\n　・プログラミ
 ングに関心のある方\n　\n会場：\n　　株式会社クリー
 ク・アンド・リバー社　2F　レインボーホール\n　　〒
 100-8111 東京都千代田区麹町２丁目１０−９ C&Rグループ
 ビル\n　　http://bit.ly/1F3nJ32　\n参考文献：\n・辻真吾、
 「Pythonスタートブック」、技術評論社（2010）\n・Wes McK
 inney、「Pythonによるデータ分析入門」、オライリー・
 ジャパン（2013）\n協賛：　リーディング・エッジ社\n\n
 勉強会プログラム\nTalk 1「計算幾何学ってなに？」辻
 　真吾（@tsjshg）\nコンピュータグラフィクスなど、計
 算機で図形を扱うための基本的技術である、計算幾何
 学についてご紹介します。あまり馴染みがないと思わ
 れる、ボロノイ図など、この分野での基本的な内容と
 実際の活用事例を、Pythonや機械学習分野との接点から
 探ります。最後は、究極の応用例とも言えるちょっと
 不思議な世界にご案内する予定です。\nTalk 2「見た目
 だけのデザイン と 意味を持つデザイン」伊勢崎 俊明
 （オートデスク株式会社）\n「ものづくり」の世界で
 はコンピュータで専用のソフトウェアを利用するのが
 主流です。現在では、扱える情報量の増加とともに、
 設計そのものの考え方や用途も多様化してきています
 。ここでは、用途に応じたデザインデータの違いと、
 インターネット時代のデータのあり方を分かりやすく
 ご紹介します。\nTalk 3「プログラミング学習とScratch、R
 aspberry Pi、Python」塩野　禎隆（子どもプログラミング
 サークルOtOMO）\n昨今、日本国内においても小学校での
 プログラミング教育の必修化が検討され、ネット上で
 も多くの議論を見かけるようになりました。今回は、
 すでに多くの国で利用されているScratch、コンピュータ
 学習のために開発されたRaspberry Pi上でのPython、Scratch、
 Mincraft Pi、GPIOの通信、制御に関しての話題を元に、Pyth
 onとプログラミング学習の可能性を皆様と考えたく思
 います。\n\n懇親会（ビアバッシュ）\n会場にてビアバ
 ッシュ。\nLT（ライトニングトーク）のネタがある方は
 ぜひどうぞ。\n翌日が「山の日」の休日なので、生ビ
 ールサーバーを用意します。\nみんなで暑気払いしま
 しょう〜
LOCATION:クリーク・アンド・リバー 東京都千代田区麹町2-
 10-9 (C&Rグループビル 2F)
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