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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59385
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nフロントエ
 ンドエンジニアの最先端\n「フロントエンドの最先端
 」をテーマに2DAYS開催される Grand Frontend Osaka 2016。\n2日
 目の8/28は、フロントエンドエンジニアのためのセミナ
 ー企画を実施します！\n「フロントエンドの最先端」 
 をテーマに、たくさんの登壇者を招いて\nこれからの
 フロントエンドのミライを語ります。\nDAY1 DAY2 同時申
 込はこちらから！\nhttp://kfug.connpass.com/event/34970/\n注意
 事項\n\nわからなくてもめげない\n使いドコロがなくて
 も泣かない\n話終わるまでマサカリ投げない\n\nセッシ
 ョン一覧\n今のWebに本当に必要な技術とは 〜技術者と
 ユーザー、それぞれがウレシイ技術選定について〜\n
 花谷 拓磨\n急速に成長・変化を遂げるフロントエンド
 の世界の中で、\n技術者として「うれしい」ものと、
 ユーザーにとって「うれしい」ものそれぞれにはどう
 いった特徴があるか。\nまた、それらを両立させるた
 めに必要な技術選定とは？と言った問題について触れ
 ていきます。\n普遍的な設計思想とモダンなコーディ
 ング\nコソバマイ\n―我々が目指すものは、黒●げ危機
 一髪でも、ジェ●ガでもない。 いわばサグラダファミ
 リアのような、ガウディの設計思想に近い部分なので
 ある。 （プロジェクトの運用・設計の思想から事例ま
 で。建築家ガウディの思想や最近使われている手法な
 どを交えながらお話しします。）\n変態的 CSS トリック
 \nカイト \n多少複雑なデザインでも、画像や JavaScript 
 には頼らず、CSS で実現させる。そこにはもはや手軽さ
 などは存在しない。あるのは男のロマン。\nWebサイト
 やWebサービスの解析をしてみよう\n牧 昂拡\nそもそも
 解析って何をすれば良いの？というところから、エン
 ジニアが使いやすい解析サービスの紹介や分析手法に
 ついてお話しします。\n60fps を実現できるレンダリン
 グパフォーマンス\nケノドン・ブノア\nWebブラウザでハ
 イパフォーマンスなUIを提供するため、HTML、JavaScript、
 および CSS がブラウザでどのように処理されるかを説
 明して 60fps を実現できるベストプラクティスを(日本
 語で\;)紹介させて頂きます。\nWP REST APIで変わるWordPress
 のフロントエンド\n岡本秀高   \nWordPress4.7コア統合を目
 指して開発が進行しているWP REST API。\nこのAPIによって
 WordPressでのサイト開発がどのように変わるのか、事例
 やデモと共に紹介します。\nMithril - 軽量・高速なMVCフ
 レームワーク\n@sairoutine\n仮想DOMを採用したクライアン
 トサイドMVCフレームワーク「Mithril」について概要と機
 能、そして今後の展望についてご紹介させていただき
 ます。\nNode.jsをさりげなく取り入れた最近のフロント
 エンド事情について\nかみやん\nみなさんが書いている
 JavaScriptはもう古い?!フロントエンドであってもNode.jsと
 Babelを使ってカジュアルに実装をまとめたい。夏から
 使いこなしたい今どきのJavaScriptコーティングについて
 お話します。\nIndexedDB\, Worker\, Server-side Rendereing そして
 フロントエンドの未来\n奥野 賢太郎 armorik83\n最近のフ
 ロントエンド界隈では、次々と新しい技術用語が飛び
 出して混乱しますね。このセッションでは、ひとつひ
 とつを深く掘り下げるわけではありませんが、今後あ
 なたが調べていく上での取っ掛かりになるべく重要な
 トレンドを紹介していきます。\nプログラミング言語Ru
 st\nおのうえ@_likr\nポストWebAssembly時代に備えて、Mozilla
 が開発したシステムプログラミング言語Rustを学びまし
 ょう。\nTimeTable\n09:30  開場\n10:00 - 12:00 SESSION track #1\n13:0
 0 - 14:30 SESSION track #2\n15:00 - 17:00 SESSION track #3\n17:00 - 18:00
  ハッカソンコンテスト\n18:00 - 19:00 LT・クロージング  \
 nスポンサー募集中！\nGrand Frontend Osaka 2016 ではスポン
 サー企業のお申し込みを募集しております！\n公式サ
 イトや当日配布パンフレット等へのロゴ掲載等の特典
 も検討しておりますので、詳しくは本ページ下部公式
 サイトよりご確認お願い致します。\nArchive\n2015年 の様
 子：Grand Frontend Osaka 2015 \nhttp://kfug.jp/events/2015/grandfronten
 dosaka/\nhttp://kfug.connpass.com/event/16891/\n2014年 の様子：Grand
  Frontend Osaka 2014\nhttps://grand-front-end-osaka.doorkeeper.jp/events/
 11330\nGrand Frontend Osaka 2016\n「フロントエンドの最先端」
 をテーマに2DAYS開催される Grand Frontend Osaka 2016。\n1日目
 に "Try Tech Kansai" と題したハッカソン企画、\n2日目に "G
 rand Frontend Osaka 2016" としてセミナー型のイベント を実
 施します。\nハッカソンイベントと合わせた 聴講形式
 のスタイルに留まらないクリエイティブなイベント と
 なっております！\n多方面で活躍する登壇陣を招いた
 セミナーイベントのほか、イベント後半では前日開催
 のハッカソンイベントの成果発表としてLT大会も実施
 します！\n1DAY / Try Tech Kansai\n「あなたにとっての初め
 ての技術体験」 をテーマにしたメンター付きハッカソ
 ンイベントです!\n当日は最新技術のブースも出展する
 ので、質問・相談する事も可能！\n「知りたい」「作
 りたい」という２つの思いに応える事のできるクリエ
 イティブなイベントです。\nDAY1 DAY2 同時申し込みはこ
 ちらから！\nhttp://kfug.connpass.com/event/34970/\n2DAY / Grand Fron
 tend Osaka 2016\n2014年から開催している 「フロントエンド
 の最先端」 をテーマにしたフロントエンドエンジニア
 のためのカンファレンスイベントです。\nまだ誰も見
 たことのないフロントエンドの「これから」 を豪華な
 登壇陣を招いて検討していきます。\nhttp://kfug.connpass.co
 m/event/35228/\n主催：関西フロントエンドUG\nGrand Frontend Os
 aka 2016 公式サイト http://kfug.jp/gfo2016/\n大阪イノベーシ
 ョンハブまでの詳しいアクセスは下記のURLをご確認下
 さい。\nhttp://www.innovation-osaka.jp/ja/wp-content/uploads/2013/02/o
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LOCATION:大阪イノベーションハブ 大阪市北区大深町3番1号
  グランフロント大阪 ナレッジキャピタルタワーC ７階
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