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SUMMARY:Unibook振り返り＋夏のLT大会！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59386
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n	技術書典
 で発売される「Unibook5」気づけば2年越しのプロジェク
 トになりました。一方で、Unityの機能は日々進化して
 います。そこで、過去Unibookを執筆いただいた方に「あ
 の時ああ書いたけど今はこう」「書き切れなかったけ
 ど補足で少し」といったコンセプトのイベントを開催
 いたします。ＬＴ枠はUnibook執筆者でなくてもウェルカ
 ムです！会場はニフティ株式会社さんの提供でお送り
 いたします。また、お酒がでますので、参加は20歳以
 上の方限定とさせていただきます。チケット種類につ
 いて：\nLT発表者は参加費が無料になります。Peatixで当
 該チケットを購入すると自動的にLT者になります。ご
 留意ください☆LTについて：\n\n\nＬＴチケットを入手
 の上、下記スプレッドシートの自分のしゃべりたい時
 間帯に記入をし、前後がわかりやすいように背景を塗
 りつぶしておいてください。ＬＴはひとり10分間とな
 ります。\nhttps://drive.google.com/open?id=1YWD6_zvuBVl_CbChrvik4SmG4
 B835kf_4i5YwJa1N8A\n\n\n\n「Unibook総集編」配布について：\n
 参加者全員に、2年間のUnibookの活動からセレクトした
 ミニ冊子「Unibook総集編」を配布いたします。（デジタ
 ル形式、PDF）ＬＴをする方でUnibookの内容を読み合わせ
 をしたい方は、その旨メッセージくださいませ！タイ
 ムテーブル（敬称略）\n※2016/7/6 登壇者さまの予定調
 整により、内容が若干修正されております。\n===\n 15:00
 	開場・受付開始 \n15:30	会場諸注意など\n15:40	『宴　最
 新状況』　時村 良平\n16:20	『モバイル向けビルドの自
 動化について 〜実際のコードを沿えて〜』　森 哲哉\n
 16:50	提供講演：『NCMBで作るカスタムステージのオンラ
 イン共有システム』　一條 貴彰\n17:20	休憩\n17:30	『HoloL
 ensエミュレータでのアプリ開発方法』@WheetTweet\n18:10 	
 ＬＴタイム（残枠6）\n19:30 	クロージング・おかたずけ
 ・撤収\n皆様のご参加をお待ちしております★\n講演詳
 細：\n 『宴　最新状況』　時村 良平ビジュアルノベル
 ツール「宴」の最新状況をお伝えします。\nADX2対応の
 追加など、新たに加わった機能のまとめや、現在開発
 中の宴3.0におけるキャラクターのアバター表示対応や
 トランジション機能などを。\nまた、エディタ拡張の
 小技などど内部実装の話もお見せできればと思います
 。\n 『モバイル向けビルドの自動化について 〜実際の
 コードを沿えて〜』　森 哲哉モバイルプラットフォー
 ム向けビルドをする際に、色々と手作業で設定しなけ
 ればならない事柄を可能な限り自動化するための Tips 
 を、実際に用いているコードを見ながら解説していき
 ます。\n\n『NCMBで作るカスタムステージのオンライン
 共有システム』　一條 貴彰NIFTY Cloud mobile backendは、ゲ
 ームのユーザーデータを保存したりプッシュ通知を投
 げたりといった機能が「サーバーにすでに実装してあ
 る」いわゆるmBaaSサービスです。フロントエンドエン
 ジニアや個人ゲーム開発者でもオンライン機能を手軽
 に組み込むことができます。\n今回はUNIBOOK5に収録され
 た内容のあらためての紹介となります。ユーザーがス
 テージを作ることができる、いわゆるユーザージェネ
 レイテッドコンテンツの仕組みに、作ったデータをオ
 ンラインで共有する方法についてお話します。\n※会
 場提供のNIFTY Cloud mobile backend提供講演となります。\n\n 
 『HoloLensエミュレータでのアプリ開発方法』　@WheetTweet
 2016年3月以降、Microsoftが販売を開始したHoloLens(Developer E
 dition)が話題になっています。HoloLensを使うと、実際の
 風景を見ながらCGを重ね合わせて見る「Mixed Reality」を
 体験できます。 今回の講演では、UNIBOOK5でご紹介した
 、HoloLensのアプリをUnityで開発するための方法を紹介し
 ます。\nまた、UNIBOOK5からのアップデートとして、HoloLe
 ns向けに作ったMR体験の例を紹介します。\n
LOCATION:ニフティ株式会社 〒169-0074 東京都新宿区北新宿
 ２丁目２１−１
Japan
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