BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:UX Sketch #14 ３つの視点から見るIoT
X-WR-CALNAME:UX Sketch #14 ３つの視点から見るIoT
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:594449@techplay.jp
SUMMARY:UX Sketch #14 ３つの視点から見るIoT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20160726T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20160726T220000
DTSTAMP:20260403T222005Z
CREATED:20160712T120148Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59444
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nIoTのプロダ
 クト、サービス、インフラそれぞれの側面からUXを捉
 える\nUX Sketch開催の目的\nUXを追求する目的は、ユーザ
 ーに良い体験をしてほしいからではありません。関係
 者全員にとってよいシステムを作る事が目的です。そ
 のあまりに大きな役割は、仲間内で話すだけでは議論
 し尽くせないでしょう。UX Sketchの場を使って、考えを
 研ぎ澄ませていきましょう。\nどんな人向け？\nよいプ
 ロダクトを作りたい、よいサービスを作りたい！そう
 いったマインドを持った方向けの勉強会です。デザイ
 ナーである必要は無く、少しでもUXに興味があり、世
 の中良くしていきたい心を持っていればどなたでも楽
 しめるハズです。\n今回のテーマ：「IoT」\n様々な環境
 整備によってIoTがグッと身近になりました。IoTプロダ
 クト、IoTサービス、IoTインフラ３つの視点から、どう
 いった事柄にフォーカスし、UXを考え、未来をどう見
 据えているのかを伺います。\n\n登壇者\n\n佐藤未知 / 
 チカク | まごチャンネル 共同創業者\n木村大介 / リノ
 ベる。 新規事業部\n清水雄太 / ソラコム シニアソフト
 ウェアエンジニア\n\n＋LT枠 3名\n\nタイムテーブル\n※
 今回は普段より30分遅めの開催です\n19:00〜：開場\n19:30
 〜：乾杯！ 自己紹介\n19:45〜：発表\n20:50〜：質疑\n21:00
 〜：LT枠\n21:20〜：懇親会\n22:00：解散\n\nLT（ライトニン
 グトーク）枠があります！\nIoTもしくはUXに関連すれば
 何でもOK。何か叫びたい方はLT枠（ 1人5分。プロジェク
 ター利用可）で参加申込ください。\n※サービスなど
 の告知目的はご遠慮下さい。\n※応募者過多の場合、
 応募時に入力いただいたLT内容を鑑み選考させて頂く
 場合があります。\n\n当日受付時の注意\nCONNPASSの６桁
 の受付番号と、お名刺を準備下さい。\n会場が分かり
 にくい場所になっております。表通りではなく、1本裏
 の通りのビルです。駐車場入り口の隣に、地下への直
 通階段がありますので、そちらからお越しください。\
 n
LOCATION:MTLcafe（外階段より地下へ） 東京都中央区銀座7-2-
 6 ヒューリック銀座７丁目第２ビル
URL:https://techplay.jp/event/594449?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
