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 強会Vol.2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59446
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nGame Developer
 ’s Meeting ゲームプランナー向け勉強会Vol.2\n■Game Develo
 per’s Meetingとは？\n株式会社ディー・エヌ・エーは、
 ゲームクリエイター向けイベント「Game Developer’s Meetin
 g」を開催致します。GDMでは毎回様々なテーマについて
 専門性の高いゲストを迎え、ゲームクリエイターの「
 見たい、知りたい、会いたい」が実現できる場を創出
 し、ゲーム業界の発展に貢献するための活動として定
 期的に開催していく予定です。\n■開催\n「Game Developer
 ’s Meeting」 ゲームプランナー向け勉強会Vol.2\n■日程\n
 2016年7月28日（木）20:00-22:00（入場受付19:30開始）\n■会
 場\n渋谷ヒカリエ21F　DeNAセミナールーム\n■参加資格\n
 プランナー、ディレクターとしてゲーム企画職に従事
 されている方\n■参加費\n無料\n■募集人数\n60名\n応募
 多数の場合はエントリーして頂いた方の中から抽選と
 させて頂きます。また、今回はゲーム企画職としてす
 でに従事されている方を対象とした勉強会となってお
 りますので、学生さんや未経験の方、他職種の方には
 ご遠慮頂いております。予めご理解とご了承をお願い
 致します。\n■その他\n開催当日はお名刺を2枚ご持参
 下さい\n■募集期間\n2016年7月11日（月）12:00時～2016年7
 月21日（木）12:00時迄\n■Peatixエントリページ\nhttp://gdmp
 lanner02.peatix.com \n■connpassイベントページ\nhttp://connpass.c
 om/event/35813/\n■Game Developer’s Meeting Facebookイベントペー
 ジ\nhttps://www.facebook.com/GameDevelopersMeeting\n\n■ゲームプラ
 ンナー向け勉強会Vol.2-1\nプロジェクト『水没都市』に
 おけるVR空間とゲームデザイン\n～オープンビッグデー
 タが秘める新しい遊びの可能性～\n\n『水没都市』とは
 、プロジェクトのプログラミングを担当する島田卓也
 氏が開発した、OpenStreetMap(OSM)の地図情報データベース
 を元にゲームフィールドが構築できる「シマダシステ
 ム」を軸に、ゲームディレクター飯田和敏氏、アート
 ディレクター納口龍司氏、サウンドディレクター中村
 隆之氏といった実力派クリエイターが参加しているプ
 ロジェクトです。東京ゲームショウ2014では、「インサ
 イド X GAME*SPARK AWARD」インディーズ部門を受賞している
 VR用アクションアドベンチャーゲームで、Game Developer’
 s Meetingゲームプランナー向け勉強会Vol.2では、既に開
 幕しているVRゲーム開発市場にて、ゲームプランナー
 が考慮するべきVR空間におけるゲームデザインをはじ
 めとして、コントロールデバイスと操作感覚の維持、
 ビジュアルやサウンドの演出、VR酔い対策など、プロ
 ジェクト「水没都市」メンバーのみなさんの実体験を
 例にお話しして頂きます。\n\n■ゲームプランナー向け
 勉強会Vol.2-2\n『GDM MeetUp』\n～スピーカーと参加者のみ
 なさまとの立食懇親会をご用意しております～\n\n■ゲ
 ストスピーカー（プロジェクト水没都市）\n立命館大
 学映像学部教授　飯田和敏氏\n\n『アクアノートの休日
 』『太陽のしっぽ』『巨人のドシン』などのディレク
 ションを担当。2011年に日本科学未来館の展示『アナグ
 ラのうた』を制作したことによって、これまでとは別
 の角度でゲームの魅力を認識することが出来た。学生
 時代は美術大学で油画を専攻。同時期にコンピュータ
 ーを使った表現に関心を持ち、以降、未知なるアート
 フォームとしてコンピューターゲームを捉えるように
 なった。「水没都市」では企画、監督を担当。\n\nゲー
 ムグラフィックデザイナー、イラストレーター、アー
 ティスト　納口龍司氏\n\n埼玉県川口市生まれ。有限会
 社パンチラインの創業等を経て、現在はフリー。代表
 作は「チュウリップ」「牧場物語　わくわくアニマル
 マーチ」「ディシプリン＊帝国の誕生」など。2011年に
 は、第15回文化庁メディア芸術祭エンターテインメン
 ト部門優秀賞を受賞した、日本科学未来館常設展示「
 アナグラのうた〜消えた博士と残された装置〜」のア
 ートディレクションを担当した。さらに、2013年度第1
 ７回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門
 優秀賞受賞作品であり、Ars ElectronicaのPrixでHonorary Mentio
 ns（佳作）を受賞した「スポーツタイムマシン」のコ
 ンセプトアートを担当。現在、イラストレーションや
 ゲームＵＩデザインの仕事と並行して、Oculus Riftを活
 用したタイトル「水没都市」のアートディレクション
 をとプロジェクトリーダーを担当。\n\n株式会社ブレイ
 ンストーム代表取締役　サウンドクリエイター　中村
 隆之氏\n\n1990年4月（株）セガへ入社。大ヒット作「バ
 ーチャファイター」「バーチャファイター２」の音楽
 を筆頭にコンシューマー&アーケードのさまざまなゲー
 ムの音楽や効果音を手がける。1996年、（株）セガを退
 社。1999年、音楽・音響制作会社の（株）ブレインスト
 ームを設立。代表作はプレイとサウンドが同期すると
 いう新感覚音楽パズルゲームの「ルミネス」、空間情
 報科学にゲーミフィケーションを取り入れた日本科学
 未来館の常設展示の「アナグラのうた」ほか多数。多
 数のアプリなどにも音楽を提供している。あらゆるメ
 ディアとプラットフォームに音楽を提供する異色のサ
 ウンドクリエイター。「水没都市」ではサウンドとマ
 ネージメントを担当。\n\n展示プランナー、テクニカル
 ディレクター、妄想家　島田卓也氏\n\n科学技術系の展
 示施設を中心に企画、制作を行うほか、プログラマー
 として科学データを元にした可視化プロジェクト、イ
 ンタラクティブ作品の開発を多数行っている。日本科
 学未来館、元企画職員（現非常勤）。学生時代は情報
 科学を学び、約10年間のデザイン会社勤務を経て、日
 本科学未来館でさまざまな分野の先端科学技術に触れ
 る機会を得たことで、学ぶこと、考えること、つくる
 ことがライフワークになっている。2011年に『アナグラ
 のうた』を制作したことを機にゲームの魅力と可能性
 にとりつかれ、その応用が関心事。地図データを元に
 ゲームフィールドを生成するエンジン「シマダシステ
 ム」の開発はその一つ。『水没都市』ではプログラミ
 ングを担当。\n\n■今後予定しているテーマカテゴリ\n
 エンジニア、プランナー、デザイナー、サウンド、デ
 ィレクション、プロデュース、\nアナリスティック、
 マーケティング、ビジネスほか\n■運営事務局より\nみ
 なさまお忙しい所とは思いますが、ぜひお気軽にご参
 加ください！
LOCATION:渋谷ヒカリエ 東京都渋谷区渋谷2-21-1
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