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X-WR-CALDESC:作って分かった、より良いVRゲーム開発の極意
  〜第一線企業の開発者に聞いてみよう〜
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  〜第一線企業の開発者に聞いてみよう〜
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SUMMARY:作って分かった、より良いVRゲーム開発の極意 〜
 第一線企業の開発者に聞いてみよう〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59623
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n	2016年、Ocu
 lus Rift、HTC Vive、PlayStation VRなど様々なVRデバイスが登
 場しています。普及がこれから始まるとされています
 が、その大きな鍵となるのがコンテンツ。世界中で「V
 Rでどのような体験ができるようになるのか」注目が集
 まっています。\nまだ決定的なVRのコンテンツは登場し
 ていません。それもそのはず、その世界に没入するVR
 でプレイヤー触れるのは”体験”そのものです。これ
 までのどのメディアとも異なるコンテンツづくりが待
 ち構えています。\n「VR向けのコンテンツを作るとき何
 に気をつけたらいいのか」\n「どうすると面白くなる
 のか」\n世界中のコンテンツメーカーが日々試行錯誤
 を続けています。\nMogura VRでは、ゲームや360度撮影な
 ど様々な分野で先駆的に取り組んでいる開発者の皆様
 をお迎えし、その中で培われてきた知見についてディ
 スカッションしていただこうと本イベントを開催する
 ことにしました。ぜひ、一つでも多くの知見をお持ち
 帰りいただき、自身の開発に役立ていただきたいと考
 えています。\n今回のテーマは「VRゲーム」。既にコン
 シューマー向けのVRゲームを開発している日本・韓国
 の４社の開発チームの方にご登壇いただきます。\n\n■
 登壇者\n\n小林傑氏（株式会社コロプラ）\n1988年9月1日
 生まれ。大学卒業後、2012年に新卒で株式会社コロプラ
 へ入社。複数のスマートフォン向けカジュアルゲーム
 の開発担当を経て、プロジェクトマネージャーとして
 「ほしの島のにゃんこ」の開発・運営に携わる。\n現
 在はVRHMD向けコンテンツ開発グループのマネージャー
 として、日々研究や新しいコンテンツ開発に励んでい
 る。\n\n\n渡邊匡志氏（グリー株式会社）\n2015年にGREE VR
  Studioの立ち上げに関わり、Social VRをコンセプトにした
 ライド型VRアトラクション「サラと毒蛇の王冠」やGear 
 VR向けアクションゲーム「Tomb of the Golems」をリリース
 。自ら開発とプロデュースを行う。\n\n\n玉置絢氏（株
 式会社バンダイナムコエンターテインメント）\n８歳
 の頃に覚えたプログラムでゲーム制作にハマる。  大
 学時代にインディーズでゲーム制作。  旧㈱バンダイ
 ナムコゲームス 企画職入社。  主に「ソウルキャリバ
 ー」「エースコンバット」  チームに在籍しつつ、新
 企画の立案に従事。  「エースコンバット インフィニ
 ティ」の  リードゲームデザイナーを担当後、  鉄拳プ
 ロジェクト チーフ・プロデューサーの  原田勝弘の指
 示でVRデモ「サマーレッスン」を立案、  設定・シナリ
 オ・ディレクションを担当。\n\n\n崔 正煥氏（株式会社
 skonec）\n株式会社サクセスなどを経て株式会社Skonec（
 韓国）へ。コンシューマー、アーケードのゲーム開発
 に１９年従事し、現在は株式会社Skonecで副社長 、VR事
 業本部本部長。。モータルブリッツ（PSVR\,Vive\,CV1、ワ
 ーキングVR）総括プロデューサー。FantaVR \,アイドルユ
 ニヴァーサルVR など多数のVRプロジェクトを手掛ける
 。\n■本イベントの対象者\n・VRゲームの開発に従事し
 ている企画職、開発者の方\n・VRゲームの開発に関心の
 ある方\n■参加を通して得られること\n・VRゲ－ムの没
 入感を増す工夫\n・酔いなどVRならではの問題を解決す
 る手法\n等、VRゲーム開発に関する総合的な知見\n■当
 日の流れ\n１：各社の開発事例の紹介\n２：パネルディ
 スカッション「VRゲームを作ってわかったこと」\n当日
 話す予定の論点（例）\n　・どのぐらいプロトタイピ
 ングしたのか\n　・移動する？しない？酔い対策\n　・
 実在感UPのための工夫\n　・一人称か三人称か\n　・ゲ
 ームコントローラーとモーションコントローラー\n　
 ・グラフィックと処理負荷軽減のせめぎあい\n　・VRだ
 から困ったゲームデザイン\n　・UnityかUE4か、ゲームエ
 ンジンとVR\n※ここにあげた論点は一例であり、変更が
 ありうることをご理解ください\n■開催概要\n日時：8
 月10日(水) 19:30-21:30 (19:00 開場)\n場所：東京都渋谷区渋
 谷2丁目21-1渋谷ヒカリエ34階\nアクセス：JR・東急・東
 京メトロ渋谷駅より直結\n参加費：2\,000円\n　※先着20
 名様には、格安の1\,500円で「早割チケット」をお申し
 込みいただけます。\n定員：100名。定員になり次第、
 締切とさせていただきます。\n主催：Mogura VR\n協力・会
 場提供：KDDI株式会社\n申込方法：本ページの「チケッ
 トを申し込む」より参加登録へお進みください。\n■FA
 Q\nQ：当日は飲食などの用意はありますか？\nA：特に用
 意致しませんので、ご自身でお済ませの上お集まりく
 ださい。\nQ：体験会はありますか？\nA：本イベントで
 は体験会は行いません。\n\nQ：メディアの取材は可能
 ですか？\nA：当日はプレスとしての受付が可能です。
 取材希望の方はメディア名、取材者名を主催までメッ
 セージでいただければ幸いです。\n■主催者・本企画
 に関して\n本イベントを主催するMogura VRは、”VRを「あ
 たりまえ」に。”をキーワードに、盛り上がりつつあ
 る業界の国内外の最新状況をニュース、コンテンツ紹
 介といった記事を中心に伝えているVR専門メディアで
 す。最近では、人材流動化のための求人情報掲載、VR
 デバイスのオンラインストア、イベント開催といったV
 Rの普及など、業界を盛り上げるための展開を進めてい
 ます。
LOCATION:渋谷ヒカリエ　34階 東京都渋谷区渋谷2丁目21-1渋
 谷ヒカリエ 34階
Japan
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