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X-WR-CALDESC:世界最高峰のデザイン・広告賞、D&AD賞。2016年
 度審査員によるデザイントレンドおよび課題を分析。
 近年、評価が高まる日本のデザイン力とは。
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 度審査員によるデザイントレンドおよび課題を分析。
 近年、評価が高まる日本のデザイン力とは。
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SUMMARY:世界最高峰のデザイン・広告賞、D&AD賞。2016年度
 審査員によるデザイントレンドおよび課題を分析。近
 年、評価が高まる日本のデザイン力とは。
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59639
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n世界最高峰
 のデザイン・広告賞、D&AD賞。2016年度審査員によるデ
 ザイントレンドおよび課題を分析。近年、評価が高ま
 る日本のデザイン力とは。\n\n\n概要\n\n\n\n    \n\n\n\n\n   
  世界で最も厳しいと定評のある審査を経て選考される
 デザイン・広告賞、D&AD賞。日本からのエントリー数が
 前年度を大きく上回った2016年度では、ブラックペンシ
 ル（最高賞）に輝いた「mt expo 2015」(iyamadesign inc.)や、
 「WORLD TABLE TENNIS CHANPIONSHIPS 2015」（電通）、「Apple」（
 三木健デザイン事務所）、「Act of Love」（Projector Inc./
 博報堂ケトル）などがイエローペンシル（金賞）に輝
 くなど、日本のデザイン力が世界を魅了しました。\n\n
 \n\n\n    \n\n\n\n\n    当イベントでは、審査員を務めたト
 ップデザイナーたちを迎え、受賞作品の評論およびに
 審査会での体験について語っていただきます。なかで
 も、ここ数年デザイン・広告分野で意識が高まる「Crea
 tivity for Good—社会的問題を解決するデザイン」の分野
 、また普遍的な役割を維持しつつ環境の進化とともに
 拡張する「グラフィックデザイン」の分野をピックア
 ップしトークを展開します。\n\n\n\n\n    \n\n\n\n\n    日本
 から見る世界のデザイン、世界から見る日本のデザイ
 ンについて、この場を通して感じていただければ幸い
 です。また、トーク終了後は来場者の皆様と過ごす、
 ささやかなドリンクレセプションを予定しています。
 皆様のご参加を心よりお待ちしています。\n\n\n\n\n    D&
 AD http://www.dandad.org\n\n\n\n\n出演\n\n\n\n    \n        \n         
    \n        \n\n\n        \n            iyamadesign inc.代表取締役\
 n\n\n            \n                居山 浩二Koji Iyama\n             
    \n                    iyamadesign inc.\n                \n            
 \n\n\n            \n                多摩美術大学美術学部デザ
 イン学科グラフィックデザイン専攻卒業。日本デザイ
 ンセンター、atomを経て、イヤマデザイン設立。札幌ADC
  2011、富山ADC 2012、LIFE DESIGN 信州 2012、広島ADC 2013、新
 潟ADC 2016、ニューヨークADC 2015、Graphic Design in Japan 2015
 、グラフィック 1_WALL （第7回〜12回）、2016 New York Festiv
 als International Advertising Awards 等の審査員を務める。2016
 年度D&AD賞ブラックペンシル（最高賞）、イエローペン
 シル（金賞）ダブル受賞。2016年度カンヌライオンズ金
 賞。その他、国内外のデザインアワードにて多数受賞
 。\n            \n\n\n        \n\n\n    \n\n\n    \n        \n          
   \n        \n\n\n        \n            6D代表\n\n\n            \n     
            木住野 彰悟Shogo Kishino\n                \n             
        Kishino Shogo(6D)\n                \n            \n\n\n           
  \n                75年東京生まれ。廣村デザイン事務所に
 て廣村正彰氏に師事後、07年6D設立。\nD&AD（2016）、広
 島ADC（2016）等の審査員を務める。主な受賞歴、D&AD Awar
 dsイエローペンシル、Cannes Lionsゴールド、ones howシルバ
 ー・ブロンズ、ADC賞、JAGDA新人賞、日本サインデザイ
 ン賞最優秀賞・審査委員特別賞、ほか国内外のデザイ
 ンアワードで多数受賞。東京工芸大学デザイン学科准
 教授。\n            \n\n\n        \n\n\n    \n\n\n    \n        \n    
         \n        \n\n\n        \n            Bio Presence CEO\n\n\n     
        \n                福原 志保Shiho Fukuhara\n                \n 
                    bcl\n                \n            \n\n\n            \
 n                2001年セントラル・セント・マーチンズ（
 英国）ファインアート学士課程卒業、2003年ロイヤル・
 カレッジ・オブ・アート（英国）デザイン・インタラ
 クションズ修士課程を終了。 同年フランス外務省給費
 生としてパリに滞在し、パレ・ド・トーキョーのLe Pavi
 llonに参加。ゲオアグ・ トレメルと共に英国科学技術
 芸術基金のPioneers Awardを受賞し、ロンドンにBiopresence Lt
 dを設立。 2007年岐阜県IAMASにて滞在芸術家として滞在
 した後、主にバイオテクノロジーの発展と水問題によ
 る社会へのインパクトと、私達の意識が自然・社会・
 文化それぞれの環境においていかに映し出されている
 のかを探索するべく、トレメルと共にBCLというアーテ
 ィスティック・リサーチ・フレームワークを結成。 以
 来、科学とアートとデザインの領域を超えた活動を続
 け、国内外で「共同バイオハッキング」などのプロジ
 ェクトを通じて「閉じられた」テクノロジーや独占市
 場に介入し、それらを人々に開いていくことをミッシ
 ョンとしている。2016年度D&AD賞ウッドペンシル（銅賞
 ）、2016年度カンヌライオンズ グランプリ受賞。その
 他、国内外のデザインアワードにて多数受賞。\n        
     \n\n\n        \n\n\n    \n\n\n    \n        \n            \n        \
 n\n\n        \n            Tommy Li Design Workshop ltd.代表\n\n\n     
        \n                トミー・リーTommy Li\n                \n  
                   Tommy Li Design Workshop\n                \n           
  \n\n\n            \n                香港、東京、ロンドン、北
 京などを舞台に30年以上の間ブランドデザイナー、ブ
 ランドコンサルタントとして活動を展開。これまでの
 受賞は580作品にもおよび、うち2012年度D&AD賞でもペン
 シルを受賞。2005年よりAGI（グラフィックデザイン界で
 最も名誉ある協会）会員。\n            \n\n\n        \n\n\n   
  \n\n\n\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n    \n        \n    \n\n\n    \n
         グーテンベルクオーケストラ代表取締役\n\n\n     
    \n            菅付 雅信Masa Sugatsuke\n            \n             
    株式会社グーテンベルクオーケストラ\n            \n   
      \n\n\n        \n            角川書店『月刊カドカワ』編
 集部、ロッキグンオン『カット』編集部、UPU『エスク
 ァイア日本版』編集部を経て、『コンポジット』『イ
 ンビテーション』『エココロ』の編集長を務めた後、
 有限会社菅付事務所を設立。出版からウェブ、広告、
 展覧会までを編集する。書籍では朝日出版社「アイデ
 アインク」シリーズ（朝日出版社綾女欣伸氏との共編
 ）、電通「電通デザイントーク」シリーズ（発売：朝
 日新聞出版）、平凡社のアートブック「ヴァガボンズ
 ・スタンダート」を編集。著書に『東京の編集』『は
 じめての編集』『中身化する社会』等。2014年1月にア
 ートブック出版社「ユナイテッドヴァガボンズ」を設
 立。下北沢B&Bにて「編集スパルタ塾」を開講中。多摩
 美術大学で「コミュニケーション・デザイン論」の教
 鞭をとる。\n        \n\n\n    \n\n\n\n\n\n*敬称略\n\n\n\nタイ
 ムスケジュール\n\n\n\n    \n\n\n        \n\n\n            \n\n\n  
               時間\n\n\n                内容\n\n\n            \n\n\n 
            \n\n\n                18:30\n\n\n                受付開始\
 n\n\n            \n\n\n            \n\n\n                19:00〜19:15\n\
 n\n                オープニング\n\n\n            \n\n\n            
 \n\n\n                \n                    『2016年度 D&AD賞結果
 報告』\n\n\n                    D&AD日本事務局 古屋 言子\n\n\
 n                \n\n\n            \n\n\n            \n\n\n              
   19:15〜19:50\n\n\n                \n                    『Creativity 
 for Good—社会的課題を解決するデザイン・広告が求め
 られる時代へ』\n\n\n                    福原 志保 氏（2016
 年度クリエイティビティフォーグッド部門審査員）\n\n
 \n                    いま、広告コミュニケーションでは、
 従来の「商品・サービス・ブランドの購買へつながる
 戦略」から「社会的課題に向き合う商品・サービス・
 ブランド」へ拡張する傾向に。様々な規模で起こる社
 会問題は、生活者のライフスタイルにも影響を及ぼし
 、広告コミュニケーションはその文脈を無視できない
 時代となっている。「デザインは問題を提起し、問題
 解決すること」とは、最も影響力のあるグラフィック
 デザイナーとして知られるポール・ランドが残した言
 葉。世界の大手ブランドからボランティア団体まで、
 あらゆる立場から発信される「クリエイティビティフ
 ォーグッド（問題解決するクリエイティブ）」の現状
 を、審査員を務めた福原志保氏に語っていただく。\n\n
 \n                \n\n\n            \n\n\n            \n\n\n             
    19:50〜20:00\n\n\n                休憩\n\n\n            \n\n\n     
        \n\n\n                20:00〜20:50\n\n\n                \n       
              『Craft Design—グラフィックデザインの進化と
 普遍的な役割。最高賞に輝いた作品『mt expo 2015』が今
 、評価される意味。』\n\n\n                    木住野 彰悟 
 氏（2016年度グラフィックデザイン部門審査員）\n\n\n   
                  トミー・リー 氏（2016年度グラフィックデ
 ザイン部門審査員）\n\n\n                    居山 浩二 氏（
 2016年度空間＆エクスペリエンシャル部門最高賞受賞）
 \n\n\n                    D&AD賞のなかでも、最もエントリー
 数が多いグラフィクデザイン部門。この部門はグラフ
 ィックの徹底した基礎力とアイデアはもちろんのこと
 、紙媒体からデジタル、空間、映像、立体に展開する
 グラフィックデザインが評価される。100年近い歴史を
 もつ日本のグラフィックデザインは独自の感性と徹底
 した技術力を兼ね備え海外からの評価も高く、今年も
 日本の作品が金賞をはじめ多くの賞に輝いた。このセ
 ッションでは、賞に輝いた作品をピックアップし、審
 査会でどのような議論が交わされ賞を獲得した経緯を
 木住野氏、リー氏に語っていただく。また、グラフィ
 ックデザイン的思想から生まれた空間デザインで見事
 、最高賞を獲得した居山氏にジョインいただき、グラ
 フィックデザインを軸に展開する今日のクラフトデザ
 インの進化と普遍的な役割について語っていただく。\
 n\n\n                \n\n\n            \n\n\n            \n\n\n          
       20:50〜21:00\n\n\n                質疑応答\n\n\n            \n
 \n\n            \n\n\n                21:00〜21:50\n\n\n                
 懇親会\n\n\n            \n\n\n            \n\n\n                22:00\
 n\n\n                終了\n\n\n            \n\n\n        \n\n\n    \n\n
 \n    ※ プログラムの内容は、予告なく変更となる場合
 がございますのでご了承ください\n\n\n\n\n\n\n\n開催日\n\
 n\n2016年8月30日（火）\n\n\n時間\n\n\n19:00 〜 22:00（受付開
 始 18:30）\n\n\n参加費\n\n\n\n    1\,500円（税込）\n    \n    
 ※「PayPal支払い」の場合、当日参加/不参加に関わらず
 、払い戻しは検討していませんのでご了承ください。\
 n\n\n\n共催\n\n\n\n    \n    \n    \n\n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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