BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ギルドカンファレンス2016
X-WR-CALNAME:ギルドカンファレンス2016
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:596609@techplay.jp
SUMMARY:ギルドカンファレンス2016
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20160907T123000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20160907T180000
DTSTAMP:20260407T211730Z
CREATED:20160805T000016Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59660
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデベロッパ
 ー・クライアント含めた「ギルド」のカンファレンス
 を開催します！\n\nギルドワークスは、「正しいものを
 正しくつくる」を理念として掲げ、2014年4月から活動
 してきました。\n\n10名に満たないメンバー、100名近い
 ギルドメンバー (※) に支えられ、 新規事業・開発70件
 以上、現場コーチ10件以上 やり遂げてきました (※※)
 。\n\nそこで、これまでやり遂げてきたこと、そしてこ
 れからギルドメンバー、クライアントと共に向かって
 いく越境した先について、語る場 を設けることで、「
 正しいものを正しくつくる」道筋を見つけるための の
 カンファレンスを開催することにしました。\n\n※ 全
 国のフリーランス、スタートアップとスクラムを組ん
 でいます。ギルドワークス、ギルドメンバーのご紹介\
 n※※ やり遂げたことの一部はギルドワークスのサイ
 トで公開しています。\n\n様々な視点からの語り\n\nギ
 ルドワークスでは 価値探索・プロダクト開発・現場コ
 ーチ と3つの事業があります。\n私たち自身や、この事
 業を共にするギルドメンバーの得意なことも、バック
 エンド、フロントエンド、デザイン、インフラ、ドメ
 イン駆動設計、枯れた技術の蓄積された経験、新しい
 技術への探求など様々あります。\n一方、クライアン
 トの成し遂げたい世界、そこに至るための課題も様々
 です。\n\nこのような背景を踏まえて、成し遂げたい目
 的のために、"ギルド"にいるプロフェッショナルが集
 い、クライアントも含めた「越境するチーム」として
 私たちは活動しています。\n\nこのカンファレンスでは
 、そのようなギルドメンバーやクライアントから見た
 「ギルドワークスの姿」を語ってもらい、よりリアリ
 ティのある "ギルド"ワークスの姿 もお伝えできればと
 考えています。\n\nこんな方にお越しいただきたいです
 \n\n\n「正しいものを正しくつくる」ことに向き合って
 みたいデベロッパー(エンジニア・デザイナー)\n「世界
 の風景を変えていく」ようなプロダクトやサービスを
 世に送り出したい方\nギルドワークスのギルドメンバ
 ーとして一緒にやってみたい方\nギルドワークスの活
 動に興味のある方\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nトラ
 ックA\nトラックB\n\n\n12:30-12:45\n受付開始\n\n\n12:45-13:00\n
 開会・会場説明\n\n\n13:00-13:30\n「ギルドメンバーだから
 できる、エンジニアライフ」土屋尾 拓郎\n「ギルドワ
 ークスと『機械学習』」ALMエンジニア 前川 博志\n\n\n13
 :40-14:10\n「事業と電車の乗換先を探す旅 〜共に歩んだ1
 年2ヶ月とこれから〜」エクスペリエンスアーキテクト
  佐々木 将之\n「ギルド開発(ギルドワークスの開発)の
 取り組み」ソリューションアーキテクト 上野 潤一郎\n
 \n\n14:20-14:50\n「クライアントが語るギルドワークス」
 株式会社MonotaRO 牛島 真一 ・株式会社リアルワールド 
 金光 善浩\n「ギルドワークスの技術放浪記 〜 最近の
 スマートフォンアプリ開発事例紹介 〜」株式会社 tech 
 vein 猪俣 充央・nocono あべ あさみ\n\n\n15:00-15:30\n「クラ
 イアントから見た現場コーチの姿」株式会社MonotaRO 牛
 島 真一 ・株式会社リアルワールド 金光 善浩・スクラ
 ムマスター 中村 洋\n「リーンスタートアップを導入す
 ると機能不全に陥るチームを、いかにして機能させる
 か」顧客開発コーチ 川瀬 浩也\n\n\n15:35-16:05\nギルドワ
 ークスがこれから取り組むこと ギルドワークス代表 
 市谷 聡啓\nー\n\n\n16:10-17:40\n懇親会(18時撤収)\nー\n\n\n\n\
 n\n\nアジェンダ(随時更新)\n\n「ギルドワークスと『機
 械学習』」 ギルドワークス株式会社 ALMエンジニア 前
 川 博志\n\n講演概要\n\n\n機械学習が、まさに今ブーム
 となっています。\nしかし、機械学習というのはここ
 数年で始まった話ではなく、色々な分野で研究・応用
 されてきた技術で、様々な用途や切り口があります。
 そこで、機械学習の古典的事例から始め、最新の「深
 層学習（ディープラーニング）」に至るまでの流れを
 総まとめし、それぞれの特徴について説明します。\n
 さらに、それらの特徴を踏まえた上で、どのように機
 械学習と付き合っていくかについてお話したいと思い
 ます。\n\n\nプロフィール\n\n\nサービス全体を見通し最
 適化する「鳥の目」と個々の作り込みにこだわる「蟻
 の目」、両方の目を大切にし、サービスデザインから
 設計・コーディング・テストまでのライフサイクル全
 体に関わります。\nサービスがどのような価値をもつ
 のか、どうやってその価値を作り上げるのか、実現し
 た価値をエンドユーザーにどう届けるか。どこが綻び
 ても破綻してしまうシステム・サービスのライフサイ
 クルをしっかり見通し、プロダクトの構築・改善を行
 います。\nTwitter:  @Posaune\n\n\n\n「 ギルドメンバーだか
 らできる、エンジニアライフ 」 土屋尾 拓郎\n\n講演概
 要\n\n\nギルドメンバーとしての付き合いは１年にも満
 たないですが、１人のフリーランスエンジニアとして
 ギルドワークスと一緒に仕事をしてねらった働き方が
 できたのかと、なぜギルドメンバーのチーム開発がう
 まくいく（あるいはいかない）のかをお話します。\n
 これからギルドワークスといっしょに仕事してみたい
 方がイメージできるような内容にしたいと思います。\
 n\n\nプロフィール\n\n\n文系出身のWebエンジニアで、ギ
 ルドメンバー。\n未経験で業界に入ってエンジニアリ
 ングを迷いながら身につけていったことや、うまくい
 かないチーム開発の現場に何度も遭遇してきたことを
 原体験に、現在は株式会社コネクトムでエンジニアの
 組織づくりやマネジメントを行っています。\n\n\n「事
 業と電車の乗換先を探す旅 〜共に歩んだ1年2ヶ月とこ
 れから〜」 ギルドワークス株式会社 エクスペリエン
 スアーキテクト 佐々木 将之\n\n講演概要\n\n\nギルドワ
 ークスでは、2015年7月から1年2ヶ月の間、ヴァル研究所
 の新規事業を担当するBusiness Development部と、乗換案内
 をベースとしたサービス「RODEM」の仮説検証と開発を
 進めて来ました。\nその道程は平坦なものではなく、
 いくつものタフな判断と問答がありました。このプロ
 ジェクトの中でやってきたことを、ギルドワークスの
 視点からお話します。\n\n\nプロフィール\n\n\n実利用者
 （エンドユーザー）の経験・心の動きに沿うことを心
 掛け、それらをシステム・サービス企画に反映させる
 ことに情熱を持って取り組んでいます。\nプログラマ
 ー・エンジニアという技術者の視点を持ちつつ、開発
 の現場、お客様の現場、実利用者の現場のそれぞれを
 繋いでいくことを大切にし、実際に使われる、そして
 価値あるシステム・サービスを創りあげます。\nTwitter:
   @chachaki\n\n\n\n「ギルド開発(ギルドワークスの開発)の
 取り組み」 ギルドワークス株式会社 ソリューション
 アーキテクト 上野 潤一郎\n\n講演概要\n\n\nギルドワー
 クスでは「正しいものを正しくつくる」をミッション
 とし、日頃多くのお客様のサービスやプロダクトの開
 発を行っております。\nお客様が実現したいプロダク
 トの価値は何か。ユーザーにとって価値のあるものは
 何か。それらを実現するためにソフトウェアはどのよ
 うにあるべきか。それらを実現するためのギルドワー
 クスの開発への取り組み方について、またリモートワ
 ークを中心としたギルド開発とはどのようなものなの
 かについてお話します。\n\n\nプロフィール\n\n\nコンセ
 プトからアプリケーションをあるべき形につくりあげ
 ていくことに情熱を持っています。\nギルドワークス
 の開発するすべてのシステムやサービスに関わり、品
 質面を支えています。\nUI周りを得意とし、Webアプリケ
 ーションだけでなくタブレットやスマートフォンアプ
 リの開発・運用の豊富な経験から、機能を上手く活か
 せる方法をご提案します。また、クラウド（主にAWS）
 を利用してインフラからシステムやサービスを支えま
 す。\nテストの視点から全体観を見渡し整合性を見極
 めることを重要視しております。\nTwitter:  @jun116\n\n\n\n
 「クライアントが語るギルドワークス」 株式会社Monota
 RO 牛島 真一 ・株式会社リアルワールド 金光 善浩\n\n
 講演概要\n\n【牛島 真一様】\nギルドワークスさんと歩
 んだ2年。チームがリズム良く回り始めて1年後、メン
 バーの入れ替わりが起きたらどうなった？\nそして、
 改めて現場コーチをチームに迎えた状態を見た時、自
 身が感じた事は何だったか？ をリアルにお話できれば
 なと思っています。\n\n【金光 善浩様】\n* 会社概要・
 事業概要紹介\n* 慢性的な事業・組織課題\n* ギルドワ
 ークスさんとの出会い\n* 現場コーチジョインしていた
 だいてからの事業・組織の変化についての目的化）\n* 
 その他の取り組みについて\n\nプロフィール(牛島 真一)
 \n\n\n株式会社MonotaRO IT部門 コンテンツ開発グループ グ
 ループ長\n2010年 MonotaROに入社。マーケティング部門のW
 ebコンテンツ制作チームとしてデザイナーとのUI製作、
 商品検索システムの開発、海外向けECサイトUI製作、Web
 サイトパフォーマンス改善（CDN、リバースプロキシ導
 入）などサーバアプリケーションからインフラなどを
 担当。2014年 コンテンツ開発グループ長に就任。認定
 スクラムマスター(CSM)。\n\n\n\nプロフィール(金光 善浩)
 \n\n\n1982年東京都新宿区生まれ。大学在学中に音楽活動
 を開始し、年間100本以上のライブを行いながら2005年に
 アンリミテッドグループ内自主レーベルよりアルバム
 をリリース。有名タレントのサポートミュージシャン
 を経て、2007年にフォーランドフォレックス株式会社（
 現：楽天証券株式会社）入社。Webマーケティングに従
 事した後、2011年株式会社リアルワールドに入社。スマ
 ートフォン、広告、ポイント、MVNO、複数の大手事業会
 社との協業事業責任者を経て、事業現場統括として同
 社の東証マザーズ上場を経験。2015年12月に取締役に就
 任。2016年3月より株式会社READO、2016年4月より株式会社R
 EAL FINTECHの取締役にも就任。\n\n\n\n「ギルドワークスの
 技術放浪記 〜 最近のスマートフォンアプリ開発事例
 紹介 〜」 株式会社 tech vein 猪俣 充央 ・nocono あべ あ
 さみ\n\n講演概要\n\nKotlinと最新ライブラリを採用したAn
 droidアプリ開発事例を中心に、最近のスマートフォン
 アプリ開発環境についてお話します。\n\nプロフィール
 (猪俣 充央)\n\n\n株式会社 tech vein (テックベイン) 代表
 取締役兼エンジニア。\nwebサービス開発、サーバ運用
 、スマートフォン向アプリの受託開発を行う大阪の会
 社、テックベインの代表、兼、開発者としてアプリ開
 発チームを担当しています。\n会社の行動指針として
 、「ユーザ目線で考え、作る」「開発者が楽しい開発
 会社」を目指しています。\nTwitter: @ino2222\n会社HP: http:/
 /www.tech-vein.com/\n\n\n「クライアントから見た現場コーチ
 の姿」株式会社MonotaRO 牛島 真一 ・株式会社リアルワ
 ールド 金光 善浩・ギルドワークス株式会社 現場コー
 チ 中村 洋\n\nプロフィール(中村 洋)\n\n\n「お客様含め
 たチームがより良い仕事をできるように」を第一に考
 え、チームビルディングやファシリテーション、アジ
 ャイル開発のマネジメントを得意としています。様々
 な規模のSIer、事業会社でのシステム開発を経て、「正
 しいものを正しくつくる現場を増やす」ことを目指し
 、現場コーチに。\n「それをなぜするのか？」というWh
 yの探求心と「ええと思うなら、やったらよろしいやん
 」という越境することを口癖に、昨日より少しでも良
 い仕事ができることを大切にしています。\nTwitter:  @yoh
 hatu\n\n\n\n「リーンスタートアップを導入すると機能不
 全に陥るチームを、いかにして機能させるか」ギルド
 ワークス株式会社 顧客開発コーチ 川瀬 浩也\n\n講演概
 要\n\nリーンスタートアップの導入が話題になってから
 久しいものの、導入に失敗し、その取り組みが形骸化
 する現場が後を立ちません。その時、現場では何が起
 きていたのか？そして、どのようにして乗り越えてい
 ったのか？リーンスタートアップの定着化を支援する
 「顧客開発コーチ」から見た、機能不全の原因と対策
 をご紹介します。\n\nプロフィール\n\n\n新規事業を企て
 るチームの「思い」をマーケットの「ニーズ」に一致
 させ、サービスとして成長させていくために、サービ
 ス企画のフェーズから現場に入り、コーチ役としてチ
 ームに伴走しています。\n合言葉は「共に考える」。
 チームと同じ目線に立ち、めまぐるしく変わる環境に
 対応できるチーム作りを目指しています。\nまた、か
 つてスタートアップ企業として自社プロダクトのプロ
 ダクトオーナーを経験した経緯から、ビジネスの現場
 と開発の現場をいかに橋渡しするか、どのようにして
 チームとして一体化するかを重要視しています。\n\n\n\
 n「ギルドワークスがこれから取り組むこと」ギルドワ
 ークス株式会社 代表 市谷 聡啓\n\n講演概要\n\n【検討
 中】\n\nプロフィール\n\n\nシステム企画案やサービスの
 アイデアからのコンセプトメイキング（プロダクトオ
 ーナー支援）や、アジャイル開発の運営・マネジメン
 トを得意としています。\nプログラマーからキャリア
 をスタート。SIerでのプロジェクトマネジメント、大規
 模インターネットサービスのプロデューサー、アジャ
 イル開発のマネジメントを経て、ギルドワークス代表
 に。それぞれのフィールドから得られた実践知で、ソ
 フトウェアをお客様・開発チームと共創します。\nTwitt
 er:  @papanda\n\n\n\n問い合わせ先\n\ninfo@guildworks.jp
LOCATION:CHAIRS銀座  東京都中央区銀座8‐9‐13 2F
URL:https://techplay.jp/event/596609?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
