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 トと円滑にVR制作を進める仕事術
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SUMMARY:Tokyo VR Meetup #08 SIGGRAPH 2016報告会 ＆ クライアント
 と円滑にVR制作を進める仕事術
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59683
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n	\n\nTokyo VR 
 Meetupは、VR専門のインキュベーションプログラム「Tokyo
  VR Startups」とVR・パノラマ専門メディア「PANORA」が共
 同で開催している連続セミナーです。\n\n\n8回目を迎え
 る今回は、1つ目のセッションとして、登壇者に神奈川
 工科大学 情報学部 情報メディア学科 准教授の白井暁
 彦氏をお迎えして「SIGGRAPH（シーグラフ） 2016報告会」
 を実施します。\n\nSIGGRAPHは、ACM SIGGRAPHが主催で毎年夏
 に北米にて開催し、世界中から何千人もの研究者や専
 門家が集うという世界最大級のコンピューターグラフ
 ィックスのカンファレンスです。VRに関しても、未来
 を占う重要な研究や技術、作品が発表されてきました
 。\n\nVRといえば、最先端の技術が投入され、日進月歩
 で状況が変わってきている業界。7月24〜28日に開催し
 た今年は、どんな新要素が明らかになったのか。白井
 様に熱く語り倒して頂きます。\n\n2つ目のセッション
 は、「クライアントと円滑にVR制作を進める仕事術」
 。\n\nVR業界は今まさに盛り上がってきていて、コンテ
 ンツ制作の案件もググッと増えておりますが、一方で
 、そこまでVR技術に詳しくない方からの依頼も目立っ
 てきております。そこで容易に想像できるのが、知っ
 ていないからこそくる無茶な発注内容です。\n\n\nあま
 りVRに慣れ親しんでいない方が、勘違いしがちなポイ
 ントはどこなのか。どうコミュニケーションを取れば
 、円滑にプロジェクトを進めて成功に導けるのか。8月
 5日に「VRコンテンツ最前線 事例でわかる費用規模・制
 作工程・スタッフ構成・制作ノウハウ」を上梓したVR
 クリエイターの桜花一門（高橋建滋）氏、VR案件を数
 多くこなす積木製作より関根健太氏をお迎えして、ぶ
 っちゃけトーク（!?）をお願いします。\n\n\n終了前に
 は、参加者が登壇して1分間アピールできる「スーパー
 ライトニング告知タイム」も用意しております。ぜひ
 現地でご参加いただき、VRムーブメントの熱気を体で
 感じとってください。\n\n■イベント概要\nTokyo VR Meetup 
 #08　SIGGRAPH 2016報告会 ＆ クライアントと円滑にVR制作
 を進める仕事術\n・日時：8月23日19:00〜21:00（開場 18:30
 〜）\n・場所：御茶ノ水駅前・デジタルハリウッド大
 学大学院 駿河台キャンパス3F\n・入場料：一般・学生10
 00円、VRC会員800円\n＊VRC会員はチケット購入時に4桁の
 会員番号をご入力ください\n＊デジハリ生は学生証提
 示で無料\n・定員：200名\n・主催：Tokyo VR Startups、PANORA\
 n・協賛：デジタルハリウッド大学大学院\n・後援：NPO
 法人オキュフェス、一般社団法人VRコンソーシアム\n\n
 ■プログラム\n・「SIGGRAPH報告会」\n出演：白井暁彦氏\
 n\n\n\n・「クライアントと円滑にVR制作を進める仕事術
 」\n\n\n出演：桜花一門（高橋建滋）氏、関根健太氏\n\n
 \n\n■出演者経歴\n白井暁彦氏\n\n神奈川工科大学 情報
 学部 情報メディア学科 准教授。VRエンタテイメントシ
 ステムの研究者。東京工芸大学工学部写真工学科卒、
 工学研究科画像工学専攻修士課程修了。キヤノン、英
 国クライテリオン・ソフトウエア社で世界初の産業用
 ゲームエンジン開発に参加、ゲームの未来を変えるた
 めに2001年、東京工業大学大学院総合理工学研究科知能
 システム科学専攻博士後期課程に復学、2003年「VRエン
 タテイメントシステム」の研究で博士（工学0の学位を
 取得。2003年-2004年に財団法人NHKエンジニアリングサー
 ビス・次世代コンテント研究室。2004年末にフランスに
 渡り、以来日仏のVR研究の架け橋となる。2007年より帰
 国し、日本科学未来館科学コミュニケーターを経て、
 神奈川工科大学 情報学部情報メディア学科 准教授(現
 職)。位置情報ゲームの活用や多重化映像システムなど
 幅広く研究。著書「白井博士の未来のゲームデザイン 
 -エンターテインメントシステムの科学」他、MoguraVRに
 て「白井博士のVRおもしろ相談室」を連載中。\n\n\n桜
 花一門（高橋建滋）氏\n早稲田大学理工学部応用化学
 科卒。コーエーでアクションゲーム部門に配属され、
 「真三國無双」シリーズの1〜4、「ブレイドストーム
 」に携わった後、クリーチャーズに転職。ポケパーク
 のディレクターをはじめ、シリーズに携わる。VRは2012
 年にKickStarterでOculus Riftの初代開発キット（DK1）に出資
 したところから始まり、2013年にDK1を入手してから制作
 した自作のデモソフトを見せるためにイベントの開催
 を構想し、Twitterで交流のあったGOROman氏を誘って2013年8
 月4日に「第0回OcuFes」という体験イベントを実施。以
 後、OcuFesを精力的に継続。2014年にVRに専念するために
 独立し、イベントのコンサルやソフト制作を請け負う
 。2014年8月にオキュフェスをNPO法人化し、近年では千
 数百名が集まる規模に育て上げる。2016年1月、Tokyo VR St
 artupsの投資を受けて株式会社化。家庭用VRゲームの制
 作をスタートし、現在投資家募集中。\n\n関根健太氏\n
 広告代理店勤務を経て、2006年に積木製作入社。営業、
 広報、企画といったフロント業務の傍ら、クリエイタ
 ーとして建築、CG、デザイン、撮影まで幅広く手掛け
 る。建築ビジュアライゼーションで培ってきた技術の
 延長としてリアルタイムVRに注目し、近年では建築分
 野のみならず、アトラクションやプロモーション、教
 育シミュレーションなど、VR活用の機会を広めるべく
 活動に取り組んでいる。\n\n■諸注意\n・イベントの日
 時・出演者は、諸事情により予告なく変更される場合
 がございます\n・会場の席は指定ではなく先着順での
 ご用意となります\n・キャンセルの場合、Peatixのメッ
 セージ機能で運営までご連絡ください。クレジットカ
 ード支払いの場合は全額、コンビニ／ATM支払いの場合
 は手数料500円を引いてチケット料をお戻しします。\n
 ・原則として開催日以降のキャンセルは受け付けてお
 りません。\n・メディアで取材をご希望の場合、PANORA
 （info@panora.tokyo）までご連絡ください。\n
LOCATION:デジタルハリウッド大学駿河台キャンパス3F 東京
 都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデ
 ミア 3F
Japan
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