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X-WR-CALDESC:今時の企業情報システム運用、知らないと損
 をするオンプレとAWSのつきあい方 ～ 情報システム部
 門の方々に贈るTISからのメッセージ ～
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 をするオンプレとAWSのつきあい方 ～ 情報システム部
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SUMMARY:今時の企業情報システム運用、知らないと損をす
 るオンプレとAWSのつきあい方 ～ 情報システム部門の
 方々に贈るTISからのメッセージ ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59694
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 の対象者\n\n・IT戦略を検討している企業の経営者\n・
 企業の情報システム部門の方\n・オンプレとAWSとの使
 い分けを検討されている方\n・TISと協業を検討してい
 るベンダー、システムインテグレーターの方\n\n本セミ
 ナーに参加していただくメリット\n\n・従来のシステム
 基盤（オンプレミスやプライベートクラウド）とAWSと
 の使い分けについてどう考えるべきか、TIS社とAWS社そ
 れぞれから事例を交えつつ解説します。\n・AWSの監視
 サービスについて解説するとともに、それに追加して
 どのような管理を行うべきか、解説します。\n・ハイ
 ブリッドクラウド環境におけるシステム運用管理のポ
 イントを解説します。\n\n大手企業でも採用が進む、Ama
 zon Web Service\n\n大手企業においてもAmazon Web Service（AWS）
 の利用が進んでいます。\n数年前までは、「セキュリ
 ティや品質に懸念がある」という意見も多かったAWSで
 すが、今では「自社のデータセンターよりも安全で高
 品質」という評価になっています。\n導入事例の紹介
 も多く見られるようになってきました。\n\nオンプレミ
 スやプライベートクラウドは無くならない\n\nしかしな
 がら、全てのシステムをAWSに移行しようとする企業は
 少数です。\n多くの企業は、従来のオンプレミスやプ
 ライベートクラウドの環境と、AWSとを併存させる戦略
 を探っています。\n\n企業の情報システム部門は、オン
 プレとAWSとをどう使い分けるべきか？\n\nでは企業は、
 自社の情報システム全体の中で、また自社の情報戦略
 の中で、オンプレとAWSとをどのように使い分けるべき
 なのでしょうか？\nどの部分はAWSのサービスを活用し
 、どの部分はオープンソースなどを活用しつつ独自に
 構築する必要があるのでしょうか？\n\n本セミナーでは
 このテーマについて、TIS社より先行事例をご紹介しま
 す。またご来場頂いた皆様と一緒にディスカッション
 できればと思います。\n\nハイブリッドクラウド環境に
 おける、システムの統合運用管理はどうあるべきか？\
 n\nまた、従来のオンプレミスやプライベートクラウド
 の環境と、AWSとを併存させる、ハイブリッド環境にお
 いては、それらをどのように統合して運用するのか、
 といった検討が重要になります。\n\n本セミナーでは、
 AWS社から監視サービスについて紹介するとともに、そ
 れに追加してどのような管理を行うべきか、TIS社から
 事例を交えて解説します。\n\n講演１：オンプレとAWSを
 組み合わせた運用管理の勘所\n\nTIS株式会社　倉持健史
 \n\n大手企業においてもAWSの利用が進んでいます。\nし
 かしながら、オンプレミスやプライベートクラウドの
 環境が無くなるわけではありません。本テーマにおい
 てTISとAWSが重なる事で企業情報システム部門の方々は
 何を手に入れる事ができるか、TISのAWSへの取り組みを
 ご紹介しつつ後続のメインセッションへ繋ぎます。\n\n
 講演２：クラウドの進化にあわせた運用管理効率化～
 クラウド-オンプレミス　ハイブリッド環境との向き合
 い方～\n\nTIS株式会社　池田大輔\n\nクラウド(AWS)とオン
 プレミス環境を含めたハイブリッド環境において、シ
 ステムの運用管理は従来以上に複雑になります。\nさ
 らに、運用管理における考慮すべき点や運用管理の方
 法も異なります。\n本セッションでは、そういったハ
 イブリッド環境の運用管理をターゲットに、従来の環
 境との運用管理に対する考え方の違いを整理し、進化
 の速いクラウドサービスをうまく活用しながらハイブ
 リッド環境を効率良く運用管理するポイントについて
 紹介します。\nまた、AWSとZabbix連携用「AWS監視テンプ
 レート」についてもご紹介します。\n\n講演３：サービ
 ス型で実現する運用管理のすすめ\n\nTIS株式会社　平井
 一徹\n\nクラウドの考え方は、開発・構築だけではなく
 、運用管理においても有効です。\n運用管理において
 、全てを自分たちで管理するのではなく、\nサービス
 として提供される機能を活用することも選択肢の1つに
 なります。\n本セッションでは、運用管理におけるサ
 ービス利用のポイントを解説するとともに、\nAWSを含
 むハイブリッドクラウド環境の運用管理のマネージド
 サービスである\n弊社サービス「MOTHER」をご紹介しま
 す。\n\n講演４：AWSから見た、クラウドとオンプレミス
 との使い分けと、クラウドの監視サービスの紹介\n\nア
 マゾンウェブサービスジャパン株式会社　市崎洋平\n\n
 弊社における数多くの導入事例をベースに、企業にお
 ける情報システムとしてクラウドとオンプレミスをど
 う使い分けているかについて解説いたします。\nまたAW
 Sの監視サービスについて紹介すると共に、ハイブリッ
 ド環境において考慮するべきポイントについて解説し
 ます。\n\nスケジュール\n\n14:00 ～　　　　受付開始\n14:
 30 ～ 14:40　挨拶\n14:40 ～ 15:00　講演1\n15:00 ～ 15:45　講
 演2\n15:45 ～ 16:00　休憩\n16:00 ～ 16:30　講演3\n16:30 ～ 17:0
 0　講演４\n17:00 ～ 17:40　質疑応答、アンケート等\n\n主
 催\n\nTIS株式会社\n\n協賛\n\nアマゾン ウェブ サービス 
 ジャパン株式会社\n\n協力\n\nオープンソース活用研究
 所\n\n\n※ご登録いただいた個人情報は、TIS株式会社、
 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社、および
 、株式会社オープンソース活用研究所の個人情報保護
 方針に従い厳重に管理され、情報交換のほかサービス
 、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させ
 ていただくことがあります。\n※競合もしくは競合に
 なる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当
 社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了
 承下さい。\n\n※TIS株式会社の個人情報の取り扱いにつ
 いてはこちら\n※アマゾン ウェブ サービス ジャパン
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