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X-WR-CALDESC:データ活用／処理技術 勉強会（Deep Learning 入
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SUMMARY:データ活用／処理技術 勉強会（Deep Learning 入門な
 ど）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59724
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本編参加費
 は任意（ドネーション制）です。当コミュニティは主
 催者が経費等負担してイベントを企画・運営していま
 す。支援いただけると助かりますし、継続が容易にな
 ります。\n\n「機械学習・データマイニング勉強会＠大
 阪」による LT 形式の勉強会です。\n\n発表者募集中で
 す。\n\n発表枠は、5分枠〜30分枠までフレキシブルに設
 定します。\n発表希望者は、\nhttps://docs.google.com/spreadshe
 ets/d/1vbvtSSrB1H1m2yyXvrGiSsQIygJ2YXD7JTFAwpcWN34/edit?usp=sharing\nこ
 ちら（↑）に記入のうえ、主催者にFacebookのメッセー
 ジリクエストを送ってください。\n\n【テーマ】データ
 から価値を生み出すための取り組み＆技術\n\n開催目的
 としては、ビジネスにおける目的ドリブンな話題 と 
 手段・手法などの技術オリエンテッドな話題 の両側か
 ら相互に理解を進めるために、両者のあいだを繋ぐ情
 報共有の機会を設けたいと思っています。\n\nそのため
 、技術的話題に限るのではなく、業務でのデータマイ
 ニングまで含む目的ドリブンな「データが価値を生む
 取り組み」についても、関連しそうな話題なら何でもO
 Kのスタイルで発表者を募集します。\n\n例えば：\n\n\n
 こんなんやってるよー（事例発表）\nこんなんやって
 て困ってる（課題共有）\n調べてたらこんなの見つけ
 たよ（情報共有）\nこんな勉強会あるよ（コミュニテ
 ィ・勉強会の紹介）\n\n\nなどなど。\n\n「こんな話が聴
 きたい」という希望がある方\n\n聴きたいテーマを リ
 クエスト・シート に書いておくと、LTしようか迷って
 いる人の参考になるかもしれません。\n\nタイムテーブ
 ル\n\n\n\n発表枠\n内容\n発表者名\n\n\n\n12:30\n開場・受付
 開始\n\n\n\n13:00\nオープニング\n主催者\n\n\n\n\n\n\n\n\n順
 不同\n\n\n\n(30分)\nTensorflowのチュートリアルを通して、
 ニューラルネットワークを理解しよう！Tensorflowのチュ
 ートリアル「MNIST For ML Beginners.」を題材に、簡単なニ
 ューラルネットワークの解説をします。また、全くの
 初心者がディープラーニングを学ぶにはどうすればよ
 いか、体験談を交えてお話します。事前に下記資料に
 目を通していただくと、より理解が深まります。https:/
 /www.tensorflow.org/versions/r0.10/tutorials/mnist/beginners/index.html\n
 宮崎超史\n\n\n(30分)\n動き検出のSW実装とHW実装について
 。動き検出のソフトウェア実装では、Deep Learningでも使
 われる勾配法が使われます。一般的な勾配法の課題と
 それを解決するハードウェア実装について説明します
 。\n夏谷実\n\n\n(20分)\nデータの秘匿を目的として、モ
 デル学習の前処理について考えてみた。様々な企業や
 組織からデータを集取し、それを活用する上で欠かせ
 ないデータの秘匿について考えてみました。メールス
 パム検知や記事分類などを例に、前処理として不可逆
 暗号化を行うことでデータの漏えいを防ぎながら、精
 度を保った分類ができるのではないか？といった話を
 させていただきたいです。\n平田将之\n\n\n(20分)\nパソ
 コン上で行われた操作の履歴を使い、価値を出せない
 かについて考えてみた。機械学習の初心者でも使えるA
 zure Machine Learningのツールの紹介とそのツールを使用し
 、パソコン上で行われた操作の履歴からこういうのが
 予測できたらいいなと考え、実施した結果と課題につ
 いて説明します。\n阿知波雄也\n\n\n(10分)\nふと気づい
 たら希少なビッグデータを持ってたので、活用を模索
 してる話。データ処理の「技術」が発展・普及し注目
 の領域となっている昨今ですが、ではその次のステッ
 プとして、その適用対象となる「データ」をどうやっ
 て手に入れるか？というあたり、自身の事例と考え方
 を話します。\n橋本祥一\n\n\n(15分)\nタイトル未定（中
 小企業の現場に、もっとデータ活用を普及したい → 
 やってることの紹介など）\n中井友昭\n\n\n(30分)\nKobe.R
 の紹介（10分）神戸・大阪あたりで活動中の、Rを使っ
 た分析・その他分析ネタの勉強会「Kobe.R」についてご
 紹介します。運営メンバー募集中！→Facebook\, DoorKeeperR
 のネットワーク分析ライブラリigraphの紹介（10分）SNS
 上の友人関係や単語の共起関係、企業の取引関係など
 にみられるネットワーク構造を分析するRライブラリ「
 igraph」についてご紹介します。RapidMinerを使った故障予
 測分析のデモ（10分）オープンソース・プログラミン
 グ不要のデータ分析ソフト「RapidMiner」についてご紹介
 します。故障予測分析のデモあり。\n足立 悠\n\n\n\n\n\n\
 n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n16:30\n本編終了予定\n\n\n\n\n交
 流会（申し込み者）\n\n\n\n18:00\n完全撤収\n\n\n\n\n※時刻
 は、LT発表希望者数にあわせて変更の可能性がありま
 す。あらかじめご了承ください。
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 ホール） 大阪市淀川区西中島5-12-12 エムオーテックス
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