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X-WR-CALDESC:第3回産総研人工知能ワークショップ「サービ
 スインテリジェンス　−　多様なデータから莫大な価
 値を創出する創造的コミュニケーションの場を創出！
 　−」
X-WR-CALNAME:第3回産総研人工知能ワークショップ「サービ
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SUMMARY:第3回産総研人工知能ワークショップ「サービスイ
 ンテリジェンス　−　多様なデータから莫大な価値を
 創出する創造的コミュニケーションの場を創出！　−
 」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59761
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n 第3回産総
 研人工知能ワークショップ「サービスインテリジェン
 ス　−　多様なデータから莫大な価値を創出する創造
 的コミュニケーションの場を創出！　−」\n\n産業技術
 総合研究所 人工知能研究センターでは、人工知能研究
 に関する情報交換を目的として、原則として月に一度
 、外部の方やセンター内研究者を講師とする人工知能
 セミナーを開催しています。9月は第3回ワークショッ
 プとして「サービスインテリジェンス　−　多様なデ
 ータから莫大な価値を創出する創造的コミュニケーシ
 ョンの場を創出！　−」を開催します。 \n\n基本的に
 どなたでも無料でご参加いただけますが、登録が必要
 です。人工知能に興味のある方は奮ってご参加くださ
 い。多くの方々にご参加いただき活発な議論が行われ
 ることを期待しています。 \n\n要旨\n\n生活者の行動様
 式やニーズの多様化、少子高齢化や環境問題等の社会
 問題を背景とし、様々な利害関係者の要求を満たす手
 段としてのサービスの改善は社会、産業上の主要課題
 です。特に人と人の相互作用により価値創出を行う、
 人起点のサービス現場の改善には、業務プロセス（コ
 ト）の正確な理解と改良と、業務に用いる技術システ
 ム（モノ）を一体的に開発し、サービス現場の能力を
 拡張することが求められます。そのような研究領域を
 サービスインテリジェンスと呼び、新しいサービス設
 計技術、及び方法について研究開発が進められていま
 す。\n\n今回は、サービスインテリジェンスに有用なデ
 ータマイニングに関するミニ講演に続き、多様なデー
 タから莫大な価値を創出する先進的な取り組みを学び
 、実際にワークショップで実感したいと思います。\n\n
 注意事項 \n\n\n他の方に参加の機会をお譲りするために
 も、参加ができないと分かった場合は早めのキャンセ
 ルをお願いします。\n本名でのご登録をお願いします
 。 \n産総研は、お送りいただいた情報をセミナー運営
 以外の目的には使用しません。 \n懇親会の予定はあり
 ません。\n\n\n基本情報\n\n\n名称：第3回 産総研人工知
 能ワークショップ「サービスインテリジェンス　−　
 多様なデータから莫大な価値を創出する創造的コミュ
 ニケーションの場を創出！　−」 \n日時：2016年9月30日
 （金）13:30-16:50 \n受付時間：13:00-15:00 (受付時間外に来
 られた場合には対応できないことがございます。)\n場
 所：タイム24ビル 2階 201・202研修室\nURL：http://www.airc.ai
 st.go.jp/seminar/workshop_003.html\n定員：120名\n参加費用：無
 料 \n主催：産業技術総合研究所人工知能研究センター 
 \n連絡先：人工知能セミナー窓口 \n\n\n講師\n\n\nHuizhi (El
 ly) LIANG (Research Fellow: Department of Computing and Information Syste
 ms of The University of Melbourne\, Australia 09/2014 - 04/2016)\n大澤
 幸生教授（東京大学大学院　システム創成学専攻）\n\n
 \nプログラム \n\n\n\n時刻\n内容\n\n\n\n13:30-13:35\n「サービ
 スインテリジェンスと本ワークショップ趣旨説明」西
 村拓一 (産総研人工知能研究センター)\n\n\n13:35-14:00\n「
 'Data Mining for Service Intelligence' (temporary)」Huizhi (Elly) LIANG 
 (Research Fellow: Department of Computing and Information Systems of The 
 University of Melbourne\, Australia 09/2014 - 04/2016)\n\n\n14:00-15:00\n
 「チャンス発見とデータ市場」大澤幸生教授（東京大
 学大学院　システム創成学専攻）概要: データの中に
 潜む稀な事象、目立たない情報の中から、意思決定の
 ヒントを見出す「チャンス発見」を、「データ市場」
 という新しい創造的コミュニケーションの場に発展さ
 せてきた経緯について、実例紹介と、簡単な参加者体
 験時間を交えながら紹介する。併せて、発足予定の 「
 システムデザインにおけるAIロードマップ研究会」に
 ついて話す。人工物や社会システムの設計・構築（シ
 ステムデザイン）という広範な社会的要求にとって必
 要かつ十分なAI技術を検討し、工学的視点からAIのロー
 ドマップを完成する構想であり、大澤氏の研究活動を
 通じて繋がったネットワークを通じて、各界の現場を
 奔走する強力なリーダー達の賛同を得ている。略歴: 19
 95年、東京大学大学院工学系研究科博士課程で博士（
 工学）。大阪大学や筑波大学で助教授に。その後、東
 京大学で准教授を経て2009年に教授。1998年、チャンス
 発見において重要なツールとなるKeyGraphを開発。2000年
 に「チャンス発見学」を提唱、関連してイノベーショ
 ンゲームの開発等を行う。データの詳しい中身を明か
 さずに意見を募集できる「データジャケット」という
 手法に取り組む。好きな物: サルとチャリとプールと
 ヅカ参考URL\n\n\n15:10-16:40\nデータジャケットワークショ
 ップ\n\n\n16:40-16:50\n全体討論グループ全員が登壇し議論
 した内容を共有いただきます。\n\n
LOCATION:タイム24ビル 2階 201・202研修室 〒135-0064 東京都江
 東区青海2-4-32
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