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X-WR-CALDESC:第14回イノベーション・エクスチェンジ〜角川
 アスキー総合研究所編
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SUMMARY:第14回イノベーション・エクスチェンジ〜角川ア
 スキー総合研究所編
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59861
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nお申込みは
 下記のページからお願いいたします。\nhttps://www.sansokan
 .jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=21769\n開催概要\n■対象：募集
 テーマに関心のある法人の皆さま\n■開催日時：2016年9
 月7日(水) 14:00-16:00\n■開催場所：大阪イノベーション
 ハブ\n■定員：50名※満席になり次第、締め切ります\n
 ■申込締切：2016年9月5日(月)　※10時まで\n■料金：無
 料　\n■お問合せ先：\nOsaka Innovation Hub（大阪イノベー
 ションハブ）\n〒530-0011\n大阪市北区大深町3番1号　グ
 ランフロント大阪\nナレッジキャピタルタワーC7階\nTEL:
 06-6359-3004　\nE-MAIL:ohclub@innovation-osaka.jp\n(月〜金 10:00〜18
 :00 ※祝日、年末年始除く)\n■詳細・申込：\nhttps://www.s
 ansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=21769\n提案受け入れ企業
 およびプログラム概要\nエンタメ×データによる新サー
 ビスの開発をめざして\n角川アスキー総合研究所が開
 発パートナーを募集！\nOIHのパートナー会員企業とベ
 ンチャー企業が連携し、\n「世界に通用する新商品開
 発を」をコンセプトにした\nプログラム「イノベーシ
 ョン・エクスチェンジ」。\n第14回となる今回は、角川
 アスキー総合研究所が登場！\n＋＋＋＋ プログラム概
 要 ＋＋＋＋\n角川アスキー総合研究所では、\n日本語
 を含むツイッターのビッグデータ（テキストデータ）
 から、\nエンターテインメントに言及しているツイー
 トを抽出した\nエンタメ全量解析データをもとに「Realt
 ime trend analytics」という解析システムを開発。\nそのシ
 ステムをもとに「ついラン」といったサービスを展開
 しています。\nそして、今回、そうした解析データや
 システム（詳細は下欄参照）をベースに\n新しいサー
 ビスを開発・協業できるパートナーを募集します。\nIT
 系企業だけでなく、マーケティング関連企業、\nオウ
 ンドメディア保有企業、さらにはIoTを切り口に、\nセ
 ンサを使ったプロダクトやウェアラブル、\nコミュニ
 ケーションロボットなどのプロダクト提案も大歓迎で
 す！\n募集内容\n「エンタメ全量解析データ」「Realtime 
 trend analytics」をベースに、\n御社のもつ技術やデータ
 、プロダクト、アイデアを掛け合わせて、\nエンタメ
 に関連した新しいプロジェクトやサービスを一緒に作
 れるパートナーを募集します。\n提案を募集する具体
 的な詳細は当日の発表となりますが、\n今回提案を募
 集する角川アスキー総合研究所の技術・システムは以
 下となります。\n幅広い分野の方の提案を求められて
 います。\n◎エンタメ全量解析データ\nTwitter Japan、東
 京大学喜連川研究室、NTTデータとの共同研究の中で定
 義した手法を元に、\n日本語を含むツイートの中でエ
 ンターテインメントに関して言及しているツイートを
 抽出し、\nそれを対象として解析を行っています。\nツ
 イート文章のなかからどれがエンターテインメントに
 関するワードであるかの判断は、\nKADOKAWAグループがも
 つメディアも活用して独自に収集、\n整備しているエ
 ンタメ辞書を活用しています。\n最短で直近30秒間のツ
 イート数をカウントしランキング形式で表示できるの
 が特徴であり\n他の解析サービスでは実現できていな
 い機能です。\n◎Realtime trend analytics\nエンタメ全量解析
 で得られたデータを最短で直近30秒間のツイート数を
 カウントしランキング形式で表示することが可能。い
 まのエンタメに関するトレンドを可視化することがで
 きます。\n「エンタメ全量解析データ」「Realtime trend an
 alytics」を活用したサービス事例\n◎ついラン\nRealtime tr
 end analyticsから生まれたサービスで、\nついつい見ちゃ
 うがテーマのランキングサイトです。\nツイート高速
 解析技術を応用し、ドラマ、芸能人、ゲームといった\
 nジャンル別リアルタイムにランキングを発表していま
 す。\nまたRTが多かったツイート、急上昇してきたツイ
 ートなどもピックアップして記事としても\n紹介して
 いますので、今のトレンドがどこよりも速くわかるサ
 イトです。\n当日は、こちらについても紹介するとと
 もに、連携パートナーの募集も行います。\n■ついラ
 ンのサイト\nhttps://tsuiran.jp\n角川アスキー総合研究所か
 らのメッセージ\n多くのユーザーからリアルタイムに
 大量投稿されるツイートテキストをセンサー情報と見
 立てることで、\nあらゆる分析の可能性があると考え
 ています。\nIoT連携、天気予報のような未来予測、な
 どなどその可能性は無限にあり、その実現のためアイ
 デアや\n技術をお持ちの方々と一緒に取り組ませてい
 ただきたいと考えています。\n興味をお持ち頂けまし
 たら是非説明会にお越しください。\n＜角川アスキー
 総合研究所について＞\n角川アスキー総合研究所は、
 角川グループに属する法人向けのシンクタンク、\nリ
 サーチ・メディア企業です。\n角川グループの持つコ
 ンテンツ力、メディア力、リサーチ力、 デジタルコン
 テンツに関する技術力を生かし、\n「メディア」「エ
 ンターテインメント」「インフォメーション」の 3 つ
 の対象領域で事業を展開。\nテクノロジーや消費者行
 動 の変化を捉えながら 日本のメディア・コンテンツ
 産業に貢献すべく、\n課題となる重要テーマに取り組
 んでいます。\n説明会のプログラム\n◎14:00\n開会挨拶\n
 大阪イノベーションハブの事業紹介 \n◎14:10\n募集テー
 マの説明\n吉川 栄治氏（株式会社角川アスキー総合研
 究所 取締役）\n◎15:10\n質疑応答 \n◎15:20\n事務局より
 提案方法についての説明 \n◎15:30\n閉会\n提案までの流
 れ\n説明会の後に提案書を提出していただきます。\n審
 査後、角川アスキー総合研究所社と面談いただき、協
 業・連携に進まれる場合は、\n個別にNDAを締結いただ
 き、サービス化へ向けて進んでいただきます。\n◎9月7
 日（水）　説明会\n↓提案募集期間\n◎9月27日（火）　
 提案書締め切り\n※指定フォーマットに提案内容を記
 入の上、事務局に提出\n↓　審査\n◎10月25日（火）　
 審査結果の連絡\n↓\n◎11月1日（火）　個別面談　\n※
 審査通過案件のみ、日程を調整し角川アスキー総合研
 究所社と個別面談\nイノベーションエクスチェンジと
 は\n「グローバル企業と連携し、世界に通用する新商
 品開発を」をコンセプトに、\n昨年度はヤフー社やサ
 ンスター社、アシックス社などとコラボレーションを
 行った\n大阪イノベーションハブのオープンイノベー
 ション創出プログラムです。\n注意事項\n・詳細な技術
 ニーズについては、説明会以外では公開しません。\n
 ・指定の提案フォーマットは、説明会後、お申込み時
 にご登録いただきましたメールアドレス宛に\n事務局
 からお送りいたします。\n・提案は角川アスキー総合
 研究所社で評価し、面談の可否を決定します。\n大阪
 イノベーションハブ事務局で審査基準は設けておりま
 せんので、落選理由はお伝えしません。\n予めご了承
 ください。\n・審査通過後の面談日は追って連絡しま
 す。\n参加にあたっての注意事項\n※イベント後の情報
 発信のため写真・動画を撮影します。\nまた、メディ
 アの取材を受けることがあります。\nこれらの写真・
 動画に参加者の肖像等が映り込む可能性に同意した上
 で、ご参加ください。\n※本イベントでのお申し込み
 情報は、株式会社角川アスキー総合研究所と共有させ
 ていただきます。\nあらかじめご了承ください。\nキャ
 ンセルについて\nセミナーなどお席に限りがある催事
 について、\n開催日当日の参加取消しやキャンセル処
 理なくご欠席される場合は、\n今後のお申込をお断り
 する場合がございます。\nご欠席される場合は必ず前
 日までにキャンセル処理をしていただきますようお願
 いいたします。\n申込確認・キャンセルはこちら\n個人
 情報の取り扱いについて\n入力いただいた個人情報は
 、あらかじめ明示した収集目的の範囲内でのみ利用し
 、\n外部へ提供することはありません。\n公益財団法人
 大阪市都市型産業振興センターの個人情報保護方針は
 こちら\n諸般の事情により、このセミナー（イベント
 ）をやむを得ず変更又は中止する場合がありますので
 、\nあらかじめご了承ください。\n本イベントへの参加
 、出展者並びに参加者の責に帰す本イベント会場内で
 の事故、\n出展事業者の説明内容・事業内容・経営状
 況、出展事業者の商品・技術・サービス及び出展事業
 者との\n商談・取引・契約などについて、公益財団法
 人大阪市都市型産業振興センターは何ら保証等するも
 の\nではなく、これら及びこれらに基づいて生じたい
 かなるトラブル・損害についても、\n一切責任を負い
 ません。
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 市北区大深町3番1号（グランフロント大阪 ナレッジキ
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