BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【IoT x クラウド】自動化・IoTプラットフォー
 ム StackStorm勉強会
X-WR-CALNAME:【IoT x クラウド】自動化・IoTプラットフォー
 ム StackStorm勉強会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:598702@techplay.jp
SUMMARY:【IoT x クラウド】自動化・IoTプラットフォーム Sta
 ckStorm勉強会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20160913T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20160913T203000
DTSTAMP:20260404T222728Z
CREATED:20160830T080603Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59870
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【IoT x クラ
 ウド】自動化・IoTプラットフォーム StackStorm勉強会\n\n9
 /11(日)追加情報：イベント当日は受付の混雑が予想さ
 れます。受付効率化のために conpassの「受付票」をス
 マホ等で提示して頂くか、印刷して持参頂けると幸い
 です。ご協力をお願いいたします。\nまた会場には余
 裕を持ってお越し頂けますようお願い申し上げます。\
 n\n9/6(火)追加情報：勉強会後に軽めの懇親会も実施予
 定です。\nブロケード コミュニケーションズ システム
 ズ様のご支援により懇親会も参加費が無料となります
 ので、ご都合の良い方は是非ご参加ください。発表者
 の方への質問や活発な意見交換ができれば幸いです。\
 nStackStormとは？\nStackStormはイベントドリブンな自動化
 エンジンです。\nイベントドリブンなエンジンで、か
 つ、その利便性・拡張性の高さから"Lambda"とも比較さ
 れる場合もあります。\nPack(StackStromのPlugin的なもの)に
 より拡張性・柔軟性に非常に優れている他、コミュニ
 ティベースで様々なPackが開発されており各種クラウド
 の操作はもとより、ネットワーク設定の自動化、IoTデ
 バイスの操作をシンプルなルールベースで記述し、自
 動化を行うことが可能です。\nカスタムPackを作れば、A
 PIを持っている様々なモノのイベント・操作を繋ぎ合
 わせて自動化する事も可能です。\n参考：StackStromのコ
 ミュニティ提供のPack一覧\nhttps://github.com/StackStorm/st2cont
 rib\nAWS\, Azure等のクラウドは元より、Chef\, Jenkins等々のD
 evOps系のツールの連携、Slack\, yammer等々のChatOpsのユー
 スケースでも利用可能です。\n更にはテスラ(自動車)の
 操作もできるPackもあり、IoTのユースケースでも利用が
 可能です。\nこのようなことからクラウド基盤の運用
 自動化、DevOps(CI\, CD)、ChatOps、IoTプラットフォームなど
 様々なユースパターンでの\n活用が進むと見られてい
 ます。\n是非この機会にStackStormについて学び、色々な
 アイデアを試して頂ければ幸いです。\n皆様のご参加
 お待ちしております！\nOSS版：\nhttps://github.com/StackStorm/
 \n商用版：\nhttps://stackstorm.com/\nイベント開催概要\n■ 
 日時\n9月13日(火) 19:00-20:30 (開場:18:30)\n■ プログラム\n[
 1] 「StackStorm 超概要（歴史、そしてなぜBrocadeに？）」\
 n発表：Issei Ogata\n[2] 「リクルートがStackStormに注目する
 理由」\n発表者：リクルートテクノロジーズ 北野 太郎
 \n[3] 「古参ヲタが語る、StackStormを今推すべき理由とア
 レとの違い」\n発表者：@w4yh\n[4] 「ネットワークベンダ
 ーが操る StackStrom と今後の展開」\n発表者：菅井 健\n[5
 ] 「StackStorm実践！ カスタムPack作成入門」\n発表者：荒
 殿 生太\n懇親会(参加費無料)\n(その他、発表者募集中
 です！ 我こそはと思われる方は是非コメント欄でご連
 絡ください。)\n■ 参加費\n無料\n■ 会場\n〒100-6640 東
 京都千代田区丸の内1-9-2\nグラントウキョウサウスタワ
 ー 41F\n株式会社リクルートテクノロジーズ アカデミー
 ホール\n\nアクセス：\n　http://recruit-tech.co.jp/company/access
 .html\n\n入館方法：\n　18:30-19:30に1Fに入館用のカウンタ
 ーを用意する予定です。\n　こちらにてイベント登録
 時のIDをご提示ください。\n　(来場が19:30を越えた場合
 は、1Fのスタッフはいない予定です。その場合は、twitt
 erでハッシュタグ「#stackstorm」をつけて呟いて連絡を頂
 く必要がございますので、予めご注意ください。)\nそ
 の他：\n　ネット環境はありません、各自でテザリン
 グなどご準備ください。\n■ 主催\n一般社団法人クラ
 ウド利用促進機構(CUPA)\n■ 協力\n・株式会社リクルー
 トテクノロジーズ様\n・ブロケード コミュニケーショ
 ンズ システムズ株式会社様\n・クリエーションライン
 株式会社\n
LOCATION:株式会社リクルートテクノロジーズ アカデミー
 ホール 東京都千代田区丸の内1-9-2
URL:https://techplay.jp/event/598702?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
