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X-WR-CALDESC:企業で使うZabbix　～ラトビア最新情報とZabbix
 の応用～
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 の応用～
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SUMMARY:企業で使うZabbix　～ラトビア最新情報とZabbixの応
 用～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59879
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 の対象者\n\n・企業の情報システムにおいて、Zabbixを検
 討中、又は活用中の方\n\n本セミナーに参加していただ
 くメリット\n\n・9月9-10日にラトビア共和国のリガで、
 第6回Zabbix Conferenceが開催されます。\n　このイベント
 はITエキスパート、ビジネスリーダー、Zabbixコミュニ
 ティメンバー、Zabbix開発チームが監視についてのビジ
 ョンや情熱を交わす、Zabbixのメイン年次イベントです
 。\n・本セミナーでは、Zabbix Japan 寺島氏より、この内
 容をいち早くお届けします。\n・また、Zabbixパートナ
 ー各社から、企業におけるZabbixの活用についての情報
 をお届けします。\n\n企業での採用が進む、Zabbix\n\nZabbi
 xはオープンソースの運用監視ツールとして、企業に広
 く受け入れられています。\n本セミナーは、そんなZabbi
 xについて、企業で活用するためのノウハウを中心にご
 紹介します。\n\n※以下の内容は調整中であり、変更さ
 れる可能性があります。\n\nAWSやAzureなど、マルチクラ
 ウド環境や、ハイブリッドクラウド環境における統合
 運用監視のあり方\n\nAWSなどのパブリッククラウドと、
 プライベートクラウドとを併用する「ハイブリッドク
 ラウド」はもちろんのこと、最近ではAWSやAzureなど複
 数のパブリッククラウドを併用する「マルチクラウド
 」も普及しつつあります。\nこのような環境における
 システムの統合運用監視はどうあるべきでしょうか。\
 nTIS株式会社より、事例を交えて紹介します。\n\nFluentd 
 + Zabbix + Grafana でグラフィカルなログ分析\n\nエラーロ
 グだけではなく、正常ログについても蓄積、可視化す
 ることで、システムの状態を把握し将来のリソース計
 画などに活用しようという動きが広がっています。\n
 このような分野において、オープンソースの組合せに
 よってログの可視化と分析を実化する例を、SRA OSS\, inc
 . 日本支社より紹介します。\n\nJP1やTivoliなどの商用監
 視ツールからZabbixへの移行\n\nJP1やTivoliは、企業でよく
 使われている商用の監視ツールです。\nZabbixの活用を
 検討されている企業でも、このようなツールを既に使
 っているケースも多いと思います。\nこれらの商用監
 視ツールから、Zabbixへ移行する場合の方法や考慮点な
 どいついて、株式会社システナより紹介します。\n\n統
 合運用監視の実現　- Zabbixの可能性を更に拡大、機能
 強化 -\n\n多くの企業がZabbixを監視業務に導入し、商用
 の監視ツールからの移行も多くなっています。監視業
 務はZabbixで実現できますが、統合運用監視の実現には
 、他にも機能が必要です。｢Integrated Viewer for Zabbix｣（
 略称：IVZ）は、Zabbixに、国内のユーザーが活用しやす
 いUIと機能をアドオンした統合運用監視ツールです。
 統合ビューア、エージェントレス監視、ジョブ管理、
 レポート出力等、豊富な機能を実現しています。\n株
 式会社ヴィンクスからは、この「IVZ」を中心に、統合
 運用監視の実現について、紹介します。\n\nZabbix Conferen
 ce 2016＠ラトビア の内容をいち早くお伝えします。\n\n9
 月9-10日にラトビア共和国のリガで、第6回Zabbix Conference
 が開催されます。\nこのイベントはITエキスパート、ビ
 ジネスリーダー、Zabbixコミュニティメンバー、Zabbix開
 発チームが監視についてのビジョンや情熱を交わす、Z
 abbixのメイン年次イベントです。\n本セミナーでは、Zab
 bix Japan 寺島氏より、この内容をいち早くお届けします
 。\n\n満席が予想されますので、いますぐお申し込みく
 ださい！\n\nスケジュール\n\n14:30～ 　　　　 受付開始\
 n\n15:00～15:30　Zabbixを用いたマルチクラウド・ハイブリ
 ッドクラウド環境の効果的な統合監視\n\nTIS株式会社 O
 SS推進室 池田 大輔\n\nマルチクラウド・ハイブリッド
 クラウド環境の運用管理が必要となるシーンが増えて
 います。本セッションではこのようなシーンに対する
 検討のポイントや対応策を具体例を交えてご紹介しま
 す。また、TISが提供するZabbixの「AWS監視テンプレート
 」についてもご紹介します。\n\n15:30～16:00　Fluentd + Zabb
 ix + Grafana で監視システムを構築してみよう\n\nSRA OSS\, i
 nc. 日本支社 盛 宣陽\n\nOSSのログ収集基盤 Fluentd で収集
 した各種ログを、OSS の監視ソフトウェアで定評のある
  Zabbix で監視を行い、Webブラウザで動作するダッシュ
 ボードツール Grafana でグラフィカルに表示する、とい
 う仕組みを紹介します。それぞれのソフトウェアにつ
 いても紹介しますので、初めての方の参加も大歓迎で
 す。\n\n16:00～16:30　商用監視ツールからZabbixへ移行と
 、運用監視アウトソーシング\n\n株式会社システナ 土
 屋俊介\n\n商用監視ツールからのZABBIXへのリプレイスの
 ポイントについて実績をベースにご説明させて頂きま
 す。また、システム監視自動化サービス　についても
 ご紹介させていただきます。\n\n16:30～16:40　休憩\n\n16:4
 0～17:10　Zabbixの可能性を更に拡大、機能強化\n\n株式会
 社ヴィンクス 赤松正浩\n\nZabbixベースの統合運用監視
 ツール「IVZ」(略称）を中心に、統合ビューア、既存ツ
 ールとの共存・連携、エージェントレス監視の拡張、
 ジョブ管理、レポート出力、IBMi連携等の豊富な機能と
 事例についてご紹介します。\n\n17:10～17:40　Zabbix Confere
 nce 2016＠ラトビア速報\n\nZabbix Japan 代表 寺島広大\n\n9月
 9-10日にラトビア共和国のリガで、第6回Zabbix Conferenceが
 開催されます。このイベントはITエキスパート、ビジ
 ネスリーダー、Zabbixコミュニティメンバー、Zabbix開発
 チームが監視についてのビジョンや情熱を交わす、Zabb
 ixのメイン年次イベントです。本セッションではこの
 内容をいち早くお届けします。\n\n17:40～18:00　質疑応
 答、アンケート等\n\n主催\n\nオープンソース活用研究
 所\n\n\n協賛\n\nZabbix Japan LLC\nTIS株式会社\nSRA OSS\, inc. 日
 本支社\n株式会社システナ\n株式会社ヴィンクス\n\n※
 ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活
 用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 およ
 び共催企業のZabbix Japan LLC、TIS株式会社、SRA OSS\, inc. 日
 本支社、株式会社システナ、株式会社ヴィンクスにて
 共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は
 株式会社オープンソース活用研究所および協賛企業に
 て厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベン
 トなどのご案内に使用させていただきます。ご記載い
 ただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政
 機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三
 者には提供いたしません。\n〔お問合せ先　及び　個
 人情報保護管理者〕　株式会社オープンソース活用研
 究所  個人情報保護管理者　連絡先：03-5990-5417\n\n※競
 合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人
 としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がござ
 います。予めご了承下さい。
LOCATION:ハロー貸会議室秋葉原駅前 東京都千代田区神田
 和泉町1-1-16　KONKOビル7階
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