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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59965
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n!!! W E L C O M 
 E !!!\n対象\nエリック・エヴァンスのドメイン駆動設計 
 ソフトウェアの核心にある複雑さに立ち向かう \n進め
 方\n\nエクストリームリーディング (makopi23のブログ 「
 第1回 読書会in東京 - スクラムを活用したアジャイルな
 プロダクト管理」に参加しました)\n1 節 （「レポジト
 リ」など）ごとに進める\n全員が読み終わったところ
 でまとめる\n\nノートの編集権限について\n参加申し込
 み後、xiao あたりに DM かメンションを送ってください
 。\nメンションがないと誰だかわからないので権限付
 与できません。\n初参加の方へ\n会場の階まで着いたら
  xiao まで DM かメンションください。\n範囲\n「責務の
 レイヤ」(p.456)\n履歴\n\n第15章 蒸留\n第14章 モデルの整
 合性を維持する\n第13章 より深い洞察へ向かうリファ
 クタリング\n第12章 デザインパターンをモデルに関係
 づける\n第11章 アナリシスパターンを適用する\n第10章 
 しなやかな設計\n第9章 暗黙的な概念を明示的にする\n
 第8章 ブレイクスルー\n第3部 より深い洞察へ向かうリ
 ファクタリング\n第7章 言語を使用する：応用例\n第6章
  ドメインオブジェクトのライフサイクル\n第5章 ソフ
 トウェアで表現されたモデル\n第4章ドメインを隔離す
 る\n第3章 モデルと実装を結びつける\n第1章、第2章は
 メモがありません。\n
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 ヶ谷5-32-7 (NOF南新宿ビル)
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