BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:本当は怖いUXデザイン～ポケG騒動を機に考え
 る"善隣的なUX" ワークショップ
X-WR-CALNAME:本当は怖いUXデザイン～ポケG騒動を機に考え
 る"善隣的なUX" ワークショップ
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:599697@techplay.jp
SUMMARY:本当は怖いUXデザイン～ポケG騒動を機に考える"善
 隣的なUX" ワークショップ
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20160922T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20160922T163000
DTSTAMP:20260404T150122Z
CREATED:20160909T022714Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/59969
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nあなたの行
 動はスマホにコントロールされている!? デザインの持
 つ「ユーザーの行動を左右する力」を知り、その力を
 社会課題解決につなげる方法を考えるワークショップ
 です。\n\n▼このワークショップについて\n\n　昨今巷
 で話題のポケG騒動。爆発的大ヒットの陰で「歩きスマ
 ホする歩行者が増えた」「無断で私有地に入り警察沙
 汰になった」などの悪いニュースも聞こえてきます。
 ユーザーに楽しんでもらうおうと最大限の努力で取り
 組んだゲームが結果として社会に迷惑をかける。なぜ
 このようなことが起こってしまうのでしょうか？\n\n　
 このようなトラブルは、設計者が「ユーザーの周囲に
 いる人々」について考慮しなかった時に起こります。
 デザインにはユーザーの行動を左右する強い力があり
 ます。ゲームを楽しんでもらうために行った行為誘導
 が、ユーザーの周囲にいる人々の利害と衝突し、迷惑
 行為となってしまったのです。\n\n　このワークショッ
 プは、デザインの持つ「ユーザーの行動を左右する力
 」を知り、その力をうまく制御する方法、さらにはそ
 の力を社会課題解決につなげる方法について参加者全
 員で考えます。\n\n　デザイナー、技術者、学生、およ
 び社会課題解決に関心のある市民の皆様の参加を心よ
 りお待ち申し上げます。\n\n\n▼タイムテーブル\n\n\n13:0
 0 受付開始\n13:30 開始・あいさつ\n\n13:40 講演「本当は
 怖いUXデザイン〜あなたはデザインにコントロールさ
 れている!?」\n\n\n14:40 ワークショップ「これって迷惑
 ？ 事前に気づくためのNGデザインパターンを見つけよ
 う」\n\n16:20 まとめとふりかえり\n16:30 ワークショップ
 終了\n17:00 懇親会開始\n18:00 懇親会終了\n\n\n\n▼登壇者\
 n\n講演：本当は怖いUXデザイン〜あなたはデザインに
 コントロールされている!?\n講師：森山 明宏\n略歴：ユ
 ーリカ株式会社代表、UXデザイナー、認定HCD専門家。
 国立信州大学理学部物理学科卒。家電メーカーで商品
 企画を、OA機器メーカーでユーザビリティを担当し、20
 12年にユーリカ株式会社を設立し代表に就任。「UX（ユ
 ーザーにとっての心地よい体験）の提供」という視点
 で企業と顧客との関係を俯瞰し全体最適なものづくり
 を行う「UXデザイン」の普及を目指し、主にWebサイト
 やスマートフォンアプリの改善やUXデザイン人材教育
 の分野で活躍する。最近の関心事は「善隣的デザイン
 」（UXデザインによって人の行動を変容させ社会課題
 解決を図る取り組み）。\n\n\n\n▼主催者\n\nUX Yokohama（
 ゆーえっくすよこはま）\n主に横浜市中区および西区
 でUXデザインの勉強会を開催する任意団体。UXデザイン
 に関する啓発、研究、実践、および交流を行うことを
 目的とする。連絡先：ユーリカ株式会社方 UX Yokohama 事
 務局（横浜市中区相生町3-61泰生ビル2F\, 電話045-232-4510
 ）。\n\n\n\n▼参加費\n\nワークショップ：無料\n懇親会
 ：1\,000円（税込）\n\n\n▼支払に関するご注意\n\n場所代
 ・配布資料代等すべて込みの価格です。\n支払方法と
 して銀行ATM支払、コンビニ支払、およびクレジットカ
 ード支払が可能です。決済にはPeatix様の決済サービス
 を使用しております。\n主催者団体よりの領収証発行
 はありません。領収証の必要な方はPeatix様の領収証発
 行機能をご利用ください。\nキャンセル受付の期限は
 チケット販売期限と同一です。チケット販売期限終了
 後は、参加の如何によらず参加費用の全額を請求いた
 します。キャンセルされる場合は、Peatix様の定める所
 定の手続きに従ってください。また、キャンセルされ
 る場合はPeatix様の定めるキャンセル手数料をお支払い
 ください。\n\n\n▼申込方法\n画面右上の申込ボタンを
 クリックし、フォームに必要事項を記入の上お申し込
 みください。\n\n以上\n
LOCATION:岩崎学園情報科学専門学校607教室 神奈川県横浜
 市神奈川区鶴屋町2-17 相鉄岩崎学園ビルJapan
URL:https://techplay.jp/event/599697?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
