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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60041
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nMSPJ オペレ
 ーションカンファレンス 2016 Fall\n アンケート。\nhttps:/
 /docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfXCxROv6anihW0-sQvU8ouC4ipgyD8aZGCwkJJ
 TRmu5IfCEw/viewform?c=0&w=1\n【セミナー概要】 \n運用とは何
 か、運用とはどのようであるべきか、そしてマネージ
 ドサービスとは何か、クラウドサービスの出現によっ
 て情報基盤の設計、構築、運用はどのように変化した
 のか、運用サービス市場は今後どうなっていくのかな
 ど、運用に関わる様々な動向や各ステークホルダーの
 事情、思惑思考などを共有し議論する事によって運用
 でカバーするのではなく健全な運用を目指すカンファ
 レンスです。\n今回は、ソリューションとしてIoTに至
 った背景や実運用上の問題や課題を共有するという内
 容でお届けしたいと思います。\n開催概要\n主催 ：    
 日本MSP協会\n開催日：    2016年10月13日(木)\n開場：     13
 :30～\n開始：     14:00～\n会場：     日本マイクロソフト
  品川本社 31 階セミナールーム C/D \nJR 品川駅港南口よ
 りスカイウェイにて直結徒歩 3 分、京浜急行品川駅よ
 り徒歩 6 分\n108-0075 東京都 港区 港南 2-16-3 品川グラン
 ドセントラルタワー \n入館について： Connpass の登録時
 に記入頂いたメールアドレス宛にメールアドレス宛に
 、入館用のメールを送付しますので送付しますので、
 そちらをそちらをご確認下さい。\nプログラム\n 講演1.
  14:10-14:40 「火力発電所における各種運転データの活用
 」 \n 講演者：東京電力 フュエル＆パワー株式会社、
 経営企画室　石橋雄司 様 ※ゲスト\n概要：東京電力で
 は、火力発電所の運転効率最適化に向けて、多くのセ
 ンサーを発電所に設置しており、\nその個数は最新の
 発電所では１万個にも及びます。大量のセンシングデ
 ータを解析できるレベルまで圧縮し、  遠隔監視、熱
 効率解析、予兆検知、統計解析へとつなげていくこと
 を目指しています。これまでの取組の中で出てきた課
 題や将来展望についてご紹介します。\n\n 講演2.14:40-15:
 10「つなぐ、ためる、創り出す　～取組事例からみる
 、IoT最前線と苦労話～」 \n 講演者：株式会社NTTPCコミ
 ュニケーションズ 営業本部 営業企画部 担当部長 中山
  幹公様 ※ゲスト \n概要：NTTPCコミュニケーションズが
 これまで手掛けてきたいくつかのIoTの実例をベースに
 、導入や運用における実際の苦労話や裏話を中心にお
 話します。\n\n 講演3. 15:10-15:40「IoTデータ駆動行政への
 チャレンジ」 \n 講演者：NHNテコラス株式会社 データ
 ホテル事業本部サービス戦略企画室 執行役員/室長  白
 倉章照 ※MSPJ会員  \n概要：データ駆動行政、防災や都
 市活性化を目的とし2016年3月より東京都中野区で実証
 実験を実施。\n無線センサ、カメラ等のデバイスを活
 用した街の動態把握と状況を可視化。\nデータ集積・
 分析にクラウドを活用した点、通信基盤にSORACOMを採用
 しセキュリティ面の\n課題をクリアした内容に加え、
 可視化後の具体的なソリューション提供案や、\nPoCを
 経た、今後の本格的な展開構想についてご紹介します
 。\n\n 休憩 15:40-15:50 \n\n 講演4. 15:50-16:20 「農業×IoT　ス
 マート水田サービスｐａｄｉｔｃｈの取り組み」\n 株
 式会社笑農和　代表取締役　下村豪徳様 ※ゲスト\n概
 要：水田における作業は機械が進んでいるとはいえ、
 まだ手作業が多分に残っています。\n今回はその中で
 も水管理という工程にフォーカスし、ＩｏＴ化を図り
 作業軽減するだけでなく\n\nセンシングデータからスマ
 ートに水田作業が行えることを実現するべくサービス
 開発に取り組んでいます。\n現在の開発状況と課題等
 をご紹介いたします。\n\n 講演5.16:20-16:50「フルマネー
 ジドサービスの活用とIoTシステムのオペレーション」 
 \n 講演者：株式会社オルトプラス 開発部 中田 聡 様 
 ※ゲスト  \n\n概要：フルマネージドなクラウドサービ
 スは日々進化を続けており、それらを利用してITシス
 テムを構築すると、これまでに比べ少ない運用負荷を
 実現できるようになってきています。\nしかし多様な
 モノ（デバイス）がインターネットに接続されるIoTシ
 ステムの運用では、クラウドサービスだけではカバー
 しづらいところが出てきます。\n本セッションではIoT
 システムの運用で新たに出てくる問題点や要求機能に
 ついて考えていきます。\n\n 休憩 16:50-17:00 \n\n 講演6.17:
 00-17:30「外来生物対策におけるIoT技術の導入の可能性
 」 \n 講演者：株式会社　南西環境研究所 外来生物対
 策室　研究員　親川千紗子様 ※ ゲスト  \n\n概要：（
 株）南西環境研究所は、沖縄県の生態系への影響が大
 きな問題となっているマングースの防除事業を10年以
 上に渡り実施している。マングースはわなにより捕獲
 をしており、現在沖縄県北部地域にわなが約3万個設置
 されている。これらのわなを約40人の作業員が毎日点
 検して回ることで、捕獲の有無などを確認しているが
 、今後IoT技術を導入することで、より効率的な作業を
 目指している。本講演では、マングース防除事業およ
 び野外自然環境調査におけるIoT技術導入の可能性につ
 いて言及する。\n\n 講演7.17:30-18:00「施設園芸におけるI
 oTの活用 みどりクラウド」 \n 講演者：株式会社セラク
 　みどりクラウド事業部　事業部長　持田　宏平 ※MSP
 J会員   \n概要：セラクではIoT技術を活用することによ
 って、農業が抱えている様々な問題を少しでも\n緩和
 できるのではないかと考え、2015年11月より農業向けのI
 oTサービス 「みどりクラウド」を提供しております。
 これまでに北海道から沖縄まで全国で利用されていま
 す。今回は、みどりクラウドの導入事例と、IoT化によ
 って得ら \nれた効果、および、今後の展望についてご
 紹介いたします。\n\n懇親会について\n終了後、希望者
 にて懇親会を開催致します。\n参加費：無料\n人数：50
 名\n入館方法について\nアンケートでご入力頂いた連絡
 先に、入館に関するご連絡を致しますので必ずご確認
 下さい。
LOCATION:日本マイクロソフトさん 本社 108-0075 東京都 港区
  港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー
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