BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:[大阪]「CODE COMPLETE(第２版：下)」読書会(第５
 回)
X-WR-CALNAME:[大阪]「CODE COMPLETE(第２版：下)」読書会(第５
 回)
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:60129@techplay.jp
SUMMARY:[大阪]「CODE COMPLETE(第２版：下)」読書会(第５回)
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20140702T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20140702T203000
DTSTAMP:20260408T185125Z
CREATED:20140625T193006Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60129
 ?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【開催スケ
 ジュール】\n2014/06/04(水)から、毎週水曜日の同じ時刻
 に同じ場所で開催します。\n\n【対象】\n・自分のプロ
 グラミングの質を向上させたい人\n・一人で読んでも
 挫折しそうな人\n・プログラミング初心者の人\n\n例と
 してあげられている言語が、Visual Basic、C/C++、Java が多
 いので、\nこれらいずれかの言語を知らないと、理解
 は困難と思われます。\n\n【読書形式】\n週に５０ペー
 ジぐらいを目標に進めて、全１０回で読了する予定で
 す。\n\n【予定範囲】\n第１回(2014/06/04)　P. 50 : 22.2「デ
 ベロッパーテストへの推奨アプローチ」の前まで\n第
 ２回(2014/06/11)　P. 95 : 23.2「欠陥の検出」の前まで\n第
 ３回(2014/06/18)　P.150 : ページの最後まで\n第４回(2014/06/
 25)　P.197 : ページの最後まで\n第５回(2014/07/02)　P.251 : 
 ページの最後まで\n第６回(2014/07/09)　P.298 : ページの最
 後まで\n第７回(2014/07/16)　P.351 : 31.5「ステートメント
 のレイアウト」の前まで\n第８回(2014/07/23)　P.397 : 32.5
 「コメントテクニック」の前まで\n第９回(2014/07/30)　P.
 449 : ページの最後まで\n第10回(2014/08/06)　P.481 : ページ
 の最後まで(下巻読了)\n\n開催当日までに、上記の範囲
 を読んで当日、そこまでの内容について\n質疑応答や
 議論ができればと思います。\n\n【会場について】\nオ
 ートロックになっていますので、１階で「７０１」を
 呼び出してください。\n電源やインターネット環境は
 使用できませんので、ご注意ください。\n\n【その他】
 \n懇親会等はありません。\n途中回からの参加者のため
 に、各回のレジュメをWEBで共有する予定です。\n募集
 告知は毎回行います。\n\n【書籍情報】\n「CODE COMPLETE 
 完全なプログラミングを目指して(第２版：下)」\n　→
 Amazonで見る\n　→楽天ブックスで見る
LOCATION:有限会社プロソフト(７階会議室) 大阪市北区豊崎
 ５－２－１３東商豊崎ビル７０１号
URL:https://techplay.jp/event/60129?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_
 campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
