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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60136
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nはじめに(
 重要事項)\n\n参加者は受付で参加チェックをする際に
 名刺を2枚ご提供ください。※名刺を忘れた場合はフル
 ネームと所属先（会社名など）の記名、身分証明書の
 提示が必ず必要です。\n20:00に2Fから入館できなくなる
 ため、受付を終了します。お早い入場を心がけくださ
 い。\n電源はありません。Wifiはあります。\n大きなシ
 ャッター音はスピーカーの話に集中する環境を壊しが
 ちです。撮影する場合は「Microsoft Pix」のような無音カ
 メラを使うなど周囲への配慮をしましょう。\n会場で
 差入れ（Subwayとかビールとかソフトドリンクとか）あ
 りますのでご希望の方はお早目にお越しください（先
 着順でなくなり次第終了します）\n\n会場準備のお手伝
 いのお願い\n会場の都合で受付を行う部屋(Seminar Room B)
 から18:30-19:00の間に部屋の準備が必要(→ Seminar Room A)に
 なります。みなさま速やかな移動にご協力ください。
 また、その際以下の作業でお手伝いいただける方が必
 要です。時間になったらお声がけするのでぜひご協力
 ください。\n\nSeminar Room A の机を畳んで部屋の脇に移動
 する\nSeminar Room B の椅子を Seminar Room A に運ぶ\n\nServerles
 s Meetupとそのスコープについて\nServerless Meetup は全世界
 の27箇所で運営されているServerless Architectureやその周辺
 技術のITコミュニティであり、その数は今も増え続け
 ています。今月は東京以外にミラノも立ち上がりまし
 た。\n※それぞれのMeetupグループはそれぞれ地元のメ
 ンバーで構成されており、世界的に集約してコブラン
 ディングを行う流れに広がっています。\nどのMeetupグ
 ループも毎月のように「ベンダーニュートラル」に「
 アプリ開発者／プラットフォーマー／フレームワーク
 作者」などが知見を共有し合っています。\n\nAnt Stanley 
 - Being Serverless\n\nGlue CodeをFaaSに載せてイベントアクシ
 ョンプラットフォームとして利用する\nWebシステム群
 をMicroservices化するためにAPI Gatewayでエンドポイントを
 統合する\n認証やデータベース、検索、ジョブマネー
 ジャーにFunctional SaaSを利用する\nSPAやモバイルアプリ
 をリッチに実装することでサーバー側の実装を軽減す
 る\n\nこういったサーバーレスなアプリケーションを開
 発するときに役に立つ知見をオープンに議論する場で
 す。\nFaaSを主軸にして認知が広まったServerless は現在
 上記のスライドで示されているように、FaaSをもちいた
 Microservicesやイベントアクションプラットフォームのみ
 でなく、SPAやモバイルアプリをNoOpsで支えるFunctional Saa
 Sも加えて #serverless とカテゴリされる流れもあり、定
 義の曖昧さゆえに日々活発な議論が繰り返されていま
 す。\n※もはや「“Serverless” is just a name. We could have cal
 led it “Jeff”\n」なんて意見すらあります。\nまた、Serv
 erless Architecturesに関してコンセンサスを得ている説明
 としては以下の Mike Roberts による martinfowler.com への寄
 稿が最も有名です。\nServerless Architectures\n日本において
 サーバーレスにおける網羅的で簡潔な説明といえば、
 ねこるりさんの「サーバーレスの薄い本」が有名であ
 り、記念すべきMeetup第1回の1人目を飾るにふさわしい
 ということでそこから始めることになります。\nちな
 みにServerlessに関するオリジナル記事は2012年のwiredの記
 事であり、そのときの文脈は「将来的にはクラウドを
 活用することがあたり前になることで人々がサーバー
 を意識することはなくなるだろう」というものでした
 。\nWhy The Future Of Software And Apps Is Serverless\nAgenda\n3 of 20 m
 in talks\, 5 of 10 min talk  and 4 of LTs\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker
 \n\n\n\n\n18:00-19:00\nRegistration & Social\n／\n\n\n19:00-19:10\nOpeni
 ng Act 〜 Serverlessをめぐる最新動向について\n吉田真吾\n
 \n\n19:10-19:30\nサーバーレスの薄い本 (ダイジェスト)\n仲
 山昌宏\n\n\n19:30-19:50\nネーミングセンスがあればMr.Server
 lessを名乗れたんじゃないのか俺は 〜 My 5 yrs journey in Se
 rverless\n得上竜一\n\n\n19:50-20:10\nServerless Frameworkを進化さ
 せるPluginとその作り方\n照井将士\n\n\n20:10-20:15\n(休憩)\n
 ／\n\n\n20:15-20:25\nAWS(サーバーレス関連)アップデート\n
 西谷圭介\n\n\n20:25-20:35\nサーバーレス言いたい放題\n丹
 羽一智\n\n\n20:35-20:45\nしみじみサーバーレス\n真壁徹\n\n
 \n20:45-20:55\nλλλ (らむだ)\n原康紘\n\n\n20:55-21:00\n(休憩)\n
 ／\n\n\n21:00-21:05\nわかる！かもしれないServerless Architectu
 re(仮)\nfurandon_pig\n\n\n21:05-21:10\nとにかく作ったサーバー
 レス\nかくだともゆき\n\n\n21:10-21:15\nLambda+API Gatewayで動
 的画像リサイズ\n天野太智\n\n\n21:15-21:20\n「Serverlessで動
 画にタグ付け」デモから見るOpenWhisk\n常田秀明\n\n\n\nSpo
 nsorship\nVenue: 日本マイクロソフト様\n\n今回のイベント
 は日本マイクロソフト様の Microsoft Community Ring を利用
 させていただいております。\n\n\n\nまた、日本マイク
 ロソフト様から差入れとしてSubway（サンドウィッチ）
 をいただきました。先着順でなくなり次第終了します
 のでご希望の方はお早目にお越しください。\n\nSocial: 
 スカイアーチネットワーク様\n\nビールやお茶などをご
 提供いただきました。\n\n\n※差入れ大歓迎\n18:00〜19:00
 の登録時間から懇親会を開始いたします。ご自由に差
 し入れをお持ちください。\nSpeakers\n仲山昌宏 (where)\n\n
 「めもおきば TechReport 2016.08(サーバレスアーキテクチ
 ャ特集)」、通称「サーバレスの薄い本」のダイジェス
 ト版を話していただきます。\n以前に私(吉田)が献本い
 ただいたとき、「網羅的」かつ「簡潔に」サーバーレ
 スの歴史や考え方、周辺の話題との関連性が書かれて
 おり衝撃を受け、無理を言って増刷していただき Server
 lessConf Tokyo で頒布していただきましたが、案の定予備
 としてお持ちいただいた補充分まで含めて早々に完売
 しておりました。今回話す内容はダイジェストですが
 、サーバーレスとは何かを考えるときに手にとってい
 ただきたい一冊です。\n\n\n\n株式会社where IoT基盤セン
 ター サービスプロデューサー。\nIoTプラットフォーム
 のクラウド側の開発や社内IT基盤。\n\n\n得上竜一 (オー
 クファン)\n\nクラウド黎明期からEC2のスポットインス
 タンスだけでサービス基盤のクラスタを構築したり、
 最近ではAzureの活用においても先進的な事例を出し続
 ける得上さんには、サーバーレスにかけたこの5年間の
 さまざまな変遷を語ってもらいます。\n\n\n\nCrawlerのsaas
 サービス「mitsubachi」 http://www.mushikago.org/mitsubachi を開
 発・販売開始。\nその基盤としてDHTをベースにした、
 サーバのapoptosis\,Auto Scalingなサーバの存在を意識しな
 い今で言うサーバレス的な環境を構築。\nその後、テ
 キストマイニングサービス、Webキャプチャサービス、
 人工知能を用いたWebスクレイピングサービスを開発・
 販売。人工知能を用いたWebスクレイピングサービスは
 特許(公告番号WO2013038519A1)も取得。\n2013年 AWS Samurai 2013
 受賞。2015年1月 株式会社オークファンに株式会社マイ
 ニングブラウニーの株式100％を譲渡。2015年7月に同社
 執行役員 技術統括部長に就任。2016年4月 Microsoft MVP for 
 Data Platform受賞\n\n真壁徹 (日本マイクロソフト)\n\n\n「No
 Ops」の時代がこない理由\n\n\nSIerでのアプリ開発でキャ
 リアをスタートし、その後HPにてITインフラとオープン
 ソースにお熱。現在は縁あってマイクロソフトでAzure
 のソリューションアーキテクトを担当。趣味はビール
 。\n\n照井将士（Willyworks、サーバーワークス、セクシ
 ョンナイン）\n\n\nSection-9や、AWSプレミアパートナーの
 サーバーワークスに所属しながらフリーランスとして
 も活動する札幌市在住のマルチワークなエンジニア。S
 erverless Architctureとの正しい付き合い方を考えながら、L
 ambda Functionのライフサイクルや周辺機能を管理を簡単
 にする「Lamvery」(Python)、API GatewayのAPI定義を管理する
 「Rapis」(Ruby)などをOSSで公開。\n\n丹羽一智 (Game Server Se
 rvices)\n\n\nセガ、任天堂にてゲーム開発及び、サーバシ
 ステムの設計・開発業務に従事。\nサーバレスアーキ
 テクチャの可能性に惚れ込み、同概念を積極的に活用
 した mBaaSを提供するべく Game Server Services 株式会社を創
 業。\nゲームサーバの共通基盤化・マイクロサービス
 化を推進し、かつてゲームエンジンを各社が開発して
 いた開発スタイルが汎用ゲームエンジンを用いた開発
 にシフトしたような現象をサーバシステム開発でも起
 こすべく活動中。\n\n西谷圭介 (アマゾンウェブサービ
 スジャパン)\n\n\nSIerでインフラおよびアプリのエンジ
 ニアとして金融系基幹システムの開発等に従事。その
 後、新規事業の企画や開発を経てアマゾン ウェブ サ
 ービス ジャパンへ。ソリューションアーキテクトとし
 て当初はスタートアップ、Webサービスを担当し、現在
 はクラウドを活用したソフトウェアアーキテクチャの
 観点であらゆるお客様の技術支援を行うとともに、日
 本におけるAWS Lambda、Amazon API Gatewayを始めとするサーバ
 レス全般に関するエンゲージメントから技術支援まで
 を担当。\n\n原康紘 (SUPINF)\n\n\n新卒で入社した大手ERPパ
 ッケージベンダーのR&Dチームにて縦書き財務諸表(巻き
 物)を企画・立案したが、上司に酷評され開発は不許可
 に。いろんな意味でウケが良かったのは棚卸台帳をEPUB
 へ出力する機能の実装。その後、UI自動テスト製品開
 発会社の立ち上げを経て現職へ。ここ最近はおコンテ
 ナを嗜んでいたが、Serverless(FaaS)で構築したシステムの
 あまりの安さに釣られJSの闇にハマりつつある。\n\n常
 田秀明 (日本情報通信)\n\n\nSIer所属。ネットワークから
 入り大規模システムのシステム運用等のマネージメン
 トを経て今はクラウド関連の仕事をしています。最近
 はIBMのSoftLayer/Bluemixを主に担当してお客様のクラウド
 化を支援やコミュニティの運営をしてます。\n\n天野太
 智 (Speee)\n\n\n制作会社で様々な案件の環境をAWSで構築
 しながらコスパの良い設計について考え続ける。その
 後印刷EC企業を経てSpeeeに入社。現在はサーバーレスの
 コスパの良さと可能性に魅せられ業務に取り組むべく
 活動中。\n\nかくだともゆき (#SnSnap)\n\n\n株式会社イン
 タレストマーケティングにてSIを中心にインフラ構築
 からバックエンド開発までを担当していました。\nサ
 ーバーレスを含めクイックに品質を上げることを意識
 して開発をしています。\n現在は株式会社#SnSnapにて同
 様の開発を行っています。\n\nその他\n\nfurandon_pig\n\nOrga
 nizer\n吉田真吾 (セクションナイン)\n\n\nサーバーレスア
 ーキテクチャやクラウドの活用、DevOps実践導入、運用
 改善の支援を中心としたコンサルティングや、マルチ
 クラウドのライフサイクル管理ツール「Mobingi」の開発
 を行っている。ベンダーフリーなServerlessConf Tokyoおよ
 びServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka)の主宰を通じて、日本に
 おけるサーバーレスの普及を促進。\n\nSocial (after Meetup)
 \n懇親会は参加したい方だけで82品川店でキャッシュオ
 ン方式を考えています。\nServerless Community(JP) にジョイ
 ンしよう！\nコミュニティメンバー募集\n\n\nサーバー
 レスの活用について情報交換ができるグループを作り
 ました。サーバーレスアーキテクチャを活用する知見
 などの情報交換にご活用ください。\nServerless Community(JP
 )\n\n\nスタッフ、コ・オーガナイザー募集\n\nServerless Mee
 tup や Serverlessconf の開催を手伝ってくださるコミュニ
 ティスタッフを募集しています。詳細は吉田(serverless@s
 ec9.co.jp)まで\n\n実績：ServerlessConf Tokyo 2016\n\n2016/9/29〜10/
 4 に開催された第1回目のServerlessConf Tokyoではのべ400名
 以上の参加者が参加し、サーバーレスのアプリ開発に
 必要な知見の共有が行われました。\n10人くらいの企画
 メンバー、40人以上の当日スタッフが開催を手伝って
 くれました。\n\nServerlessConf Tokyo 2016\n\n
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 東京都港区港南2−1
 6−3
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