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X-WR-CALDESC:【満席につき更に増席！】ビアバッシュ！KDDI
 の技術の裏側見せます！～アジャイル、クラウド、大
 規模ネットワーク編～
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SUMMARY:【満席につき更に増席！】ビアバッシュ！KDDIの技
 術の裏側見せます！～アジャイル、クラウド、大規模
 ネットワーク編～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60220
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nビアバッシ
 ュ！KDDIの技術の裏側見せます！～アジャイル、クラウ
 ド、大規模ネットワーク編～\n概要\n総合通信事業者と
 して人々のインフラを支えているKDDIでは、インターネ
 ット環境の変化、新しいデバイスの登場、ユーザーの
 ライフスタイルの変化にいち早く対応するべく、様々
 なサービス展開を行っています。個人ユーザー向けに
 は「au」ブランドからなる移動体通信（au携帯電話）事
 業と固定通信（ブロードバンド・インターネット／電
 話）事業を通じて通信インフラを支え、また、法人の
 顧客には、FMCネットワークからデータセンター、アプ
 リケーション、セキュリティ対策まで全てのICT領域で
 ビジネスを強力にサポートしています。これまであま
 り外に対して自社の技術についてお話する機会が少な
 かったのですが、ここ数年社内でも開発スタイルや新
 しい技術基盤を取り入れることに挑戦をし続けてきた
 ので、KDDIならではの「品質と規模を両立させる技術力
 」の事例をご紹介いたします。\n登壇者\n\n    \n          
 \n        \n            IPネットワーク部 コアIPネットワー
 ク技術グループ マネージャー\n            小林 篤 氏\n   
          2002年にKDDIへ入社。入社後インターネットバッ
 クボーンの保守運用、構築を経験。その後、開発部門
 に異動しインターネット/MPLSバックボーンの設計開発
 、構築を担当。アジア初となる大容量コアルータの導
 入をはじめ、数々のネットワーク構築プロジェクトに
 携わる。また、Google、Apple、等のクラウドプレイヤー
 、大手ISPとのインターネット相互接続交渉も担当。\n  
       \n    \n    \n          \n        \n            プラットフォ
 ーム技術部 インフラ基盤２G グループリーダ\n           
  前原 剛 氏\n            1995年 KDDI入社。情報システム部
 門を経て、事業用モバイル・固定サービスシステム・
 プラットフォームの開発に従事。2011年よりクラウドサ
 ービス企画開発部に所属、現在はKCPSやau Cloudのプラッ
 トフォームを中心とした開発の取り纏めを行っている
 。グローバルベストなサービスを提供するというコン
 セプトに基づき、お客さまに満足していただけるハイ
 クオリティなクラウドサービスをお届けします。\n     
    \n    \n    \n          \n        \n            アジャイル開発
 センター フレームワークグループ 課長補佐\n            
 大橋 衛 氏\n            大学卒業後、12年間にわたり金融
 ・通信・ERP・コンシューマといった様々なWebシステム
 開発プロジェクトにおいてプログラミング、設計、マ
 ネジメントを経験。その後、軸足をアプリケーション
 側からインフラ側に移し、2013年にクラウドと運命的な
 出会いを果たしたことでクラウドアーキテクトとして
 の道を歩み始める。複数の案件においてAWSをプラット
 フォームとしたシステム・アーキテクチャの提案、実
 装、運用を経験し、2016年１月にKDDIへ入社。現在は主
 にAWSに代表される複数のPulicクラウドと自社設備を組
 み合わせたマルチクラウドシステムをセキュアに利用
 できるアーキテクチャを実現すべく\n                日々
 奮闘中。\n        \n    \n\nモデレーター\n\n    \n          \n 
        \n            株式会社レキサスエバンジェリスト / 
 事業推進部マネージャー\n            常盤木 龍治 氏      
                Ryuji TOKIWAGI                 \n            トップシ
 ェアプロダクトの企画/開発/営業/マーケティングに携
 わる。MIJS、CUPA、ASPIC等国内のIT団体で要職を歴任。8\,0
 00名をこえるFacebookコミュニティ、カレー部のキャプテ
 ン。TwilioJP-UG沖縄、HANA OKINAWA、kintone Café等、コミュニ
 ティ活動/最新技術の普及活動にフルコミットしており
 、現在、レキサスでエバンジェリスト、事業推進部マ
 ネージャーとして活躍中。\n        \n    \n\nタイムスケ
 ジュール\n\n    \n        \n            \n                時間\n   
              内容\n            \n            \n                19:00\n 
                受付開始\n            \n            \n                
 19:30〜19:35\n                会場説明\n            \n            \n
                 19:35〜19:45\n                オープニング\n      
       \n            \n                19:45〜20:25\n                \n  
                   「インターネットを支えるバックボーン
 技術と、Quality Cloudについて」\n                    小林 篤 
 氏\n                    KDDIでは固定、モバイルを統合したMP
 LSベースのバックボーンを運用しています。Au、auひか
 りをはじめKDDIの全サービスを支える大規模バックボー
 ンのアーキテクチャと今後の課題について下記をテー
 マにご紹介いたします。・大規模のネットワーク設計
 構築・現状のMPLSネットワークアーキテクチャと将来の
 ネットワークアーキテクチャ・MPLSネットワークの設計
 ポリシー・固定・モバイルトラヒックの状況 \n          
           \n                    前原 剛 氏\n                    KDDI
 が提供しているクラウドサービスの特徴であるQuality（
 稼働率：99.999%を維持）を中心に説明します。またKCPS
 、KCPS Object Storage Serviceを利用したau cloudの紹介、今後
 の展開について講演を行います。\n                \n        
     \n            \n                20:25～20:50\n                \n    
                 「アジャイルとクラウドの「危険なカンケ
 イ」」\n                    大橋 衛 氏\n                    AWSに
 代表されるPublicクラウドの登場によって、これまでア
 プリレイヤでしか実現できなかったアジャイル開発を
 インフラを含めたシステム全体に対して適用できる時
 代になりました。しかし、クラウドの進化は、ただの
 オンプレミスの代替に留まりません。クラウドの世界
 において今まさに急速に進化が続けられている「あら
 ゆるインフラレイヤの抽象化」は、我々システムエン
 ジニアに対してスキルセットとエンジニアリングの転
 換を強く迫ってきています。2016年10月より弊社にてス
 タートした「アジャイル開発センター」での取り組み
 を軸に、クラウド業界の最前線にいると自負する私か
 ら見たクラウドの進化、アジャイルとの密接な関係、
 そして我々システムエンジニアが今後どういった志向
 を持って未来へ歩んでいけばよいのか？をご紹介させ
 て頂きます。\n                        \n                \n         
    \n            \n                20:50～21:00\n                休憩\
 n            \n            \n                21:00〜21:40\n             
    \n                    パネルディスカッション 「ぶっち
 ゃけどうなの？キャリアで働くこと、コミュニケーシ
 ョンを支えるエンジニアの悩みと葛藤」\n                 
    モデレーター 常盤木 龍治 氏\n                    前半の
 登壇者３名をパネリストに、モデレータ常磐木氏を迎
 えディスカッションを深めます。\n                \n        
     \n            \n                21:40〜21:45\n                アン
 ケート\n            \n            \n                21:45〜22:15\n   
              懇親会\n            \n        \n    \n    ※ 当日予
 告なく時間配分内容が変更になる可能性がございます
 。\n\n持ち物\n名刺1枚\n参加費\n1000円\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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