BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:祝10周年！ ハッピーバースデイ Apache Hadoopミー
 トアップ
X-WR-CALNAME:祝10周年！ ハッピーバースデイ Apache Hadoopミー
 トアップ
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:602370@techplay.jp
SUMMARY:祝10周年！ ハッピーバースデイ Apache Hadoopミート
 アップ
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20161108T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20161108T210000
DTSTAMP:20260407T175659Z
CREATED:20161007T120121Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60237
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n祝10周年！ 
 ハッピーバースデイ Apache Hadoopミートアップとは？\n 
 今年Apache Hadoopとそのコミュニティは誕生から10年目を
 迎え、世界中で使われているビッグデータのプラット
 フォームであるHadoopの生みの親Doug Cutting が来日決定！
 Hadoopは2006年からのコアコントリビューター数は800名以
 上。様々なプロジェクトがこの10年の間に生まれてい
 ます。この区切りの年に、これまでの10年、そしてこ
 れからのHadoopのあり方を含めて語らうミートアップを
 開催します！\n本ミートアップ参加上のご注意\n◆ 本
 ミートアップのみ参加したい方 \nConnpassで参加受付く
 ださい。\n◆ 本ミートアップのみならず、Cloudera World T
 okyoの基調講演やブレークアウトセッション、特別対談
 等に参加したい方 \n本ミートアップは同日11/8に行われ
 る国内最大級のHadoop・ビッグデータ関連のイベントClou
 dera World Tokyo 2016の会場にて、最後のイベントとして行
 われます。Cloudera World Tokyo 2016の他の基調講演やブレー
 クアウトセッション、懇親会等にも参加されたい方は
 、Connpassで参加受付に加えて、必ず別途以下のサイト
 から事前にエントリーください。（参加費無料）\nwww.c
 louderaworldtokyo.com\n◆ 参加決定の方 \n当日、Connpass経由
 で届く個別の「受付番号」を名刺に記載して当日お持
 ちください。\n対象\n\nHadoopをご利用いただいている方\
 nHadoopをビッグデータの分析や活用に活かしたい方\nHado
 opはまだ詳しくないけれども、この機会に情報収集し
 たい方\nそして.....Hadoop 10周年をぜひダグ カッティン
 グやHadoopコミッターと祝いたい方！\n\nなどの方々に楽
 しんでもらえる発表を予定しています。\n概要\nAppach Ha
 doopのその誕生から今まで、その10年の変遷をご紹介す
 るとともに、Hadoopの生みの親ダグカッティングをはじ
 めとして、ImpalaやKuduなどHadoopのエコシステムのプロジ
 ェクトに深くく関わっているメンバーも集い、ビッグ
 データの基盤のあり方や活用方法などを語るミートア
 ップになります。また、Hadoopをご利用いただいてきた
 日本皆様にHadoopとの出会いや、どのように活かしてき
 たのか、また時にどのようにその活用方法に悩み、克
 服してきたかなど、ライトニンクトークで話していた
 だける機会になります。\n当日の流れと発表内容\nパー
 ト1: メイントーク\n＜発表 1＞「Hadoopの誕生秘話とこれ
 からの10年の展望」30分\n発表者： Doug Cutting\nプロフィ
 ール：Hadoopの生みの親として著名。スタンフォード大
 学で学士号を取得。XeroxやApple時代にLucene、Nutch、Avro、
 Hadoopなど数多くのオープンソース・プロジェクトを立
 ち上げました。その後Yahooではミッションクリティカ
 ルなビジネス・アナリティクス向けに、プロダクショ
 ンHadoopストレージおよび分析クラスターを構築・展開
 するチームの主要メンバーを務めていました。2009年に
 YahooからClouderaへ移籍し、チーフアーキテクトとして現
 在に至ります。Hadoopの普及に貢献しApache Software Foundatio
 nの取締役会にも名を連ねています。\n＜発表 2＞「Impal
 aの誕生秘話とその歴史、活用例」15分\n発表者：Marcel K
 ornacker \nプロフィール：Impalaプロジェクトの生みの親
 で、Clouderaのデータベーステクノロジー部門のチーフ
 アーキテクト。2000年にUCバークレー大学のデータベー
 スの博士号を取得。様々なデータベース関連のスター
 トアップカンパニーで技術関連の仕事に従事。2003年に
 Googleに入社しデジタル広告やストレージインフラのプ
 ロジェクトに携わり、GoogleのF1プロジェクトのクエリ
 ーエンジンコンポーネントのテクニカルリードも果た
 してきた経歴があります。\n＜発表 3＞「データサイエ
 ンティストはどのように誕生し、進化してきたのか」1
 5分\n発表者：Juliet Hougland\nプロフィール：Juliet Hougland
 は、Clouderaのデータサイエンティスト。彼女が担当し
 たデータサイエンスにおける商用アプリケーションと
 しては、Deep Signal社での石油・ガスパイプラインのた
 めの予測保全モデルの開発、WibiData社でのリアルタイ
 ムモデルアプリケーションおよびデータストレージの
 ためのプラットフォーム設計と構築、そしてモデルの
 開発などがあります。Julietはまた、Holden Karau氏らの著
 書「Learning Spark」や、Sandy Ryza氏らの著書「Advanced Analyti
 cs with Spark」のテクニカルエディターでもあります。彼
 女は、米リードカレッジで数理物理学で学士を取得し
 、ファイ・ベータ・カッパ（米国で卒業成績上位者に
 与えられる賞）を受賞。米コロラド大学からは、応用
 数学で理学修士を取得。\n＜発表 4＞「CloudとCloudera、
 その知られざる関連とは？」15分\n発表者：Vikram Makhija\
 nプロフィール：Clouderaのクラウドエンジニアリング部
 門のVice Presidentとして活躍中。過去にはオラクル、VMWar
 eなどの数々のIT企業の技術部門を率い、米国で「Real-ti
 me\, interactive measurement techniques for desktop virtualization」の
 特許を取得している。\nパート2:ライトニングトーク（
 5名x各5分）\nLTのテーマ：\nHadoopをご利用いただいてき
 た日本皆様にHadoopとの出会いやどのように活かしてき
 たのか、また時にどのようにその活用方法に悩み、克
 服してきたかなど。また、Hadoopを利用し来てこんな嬉
 しい発見があったなど。\nLT申し込み方法：\nご希望の
 方はLT枠で参加申し込み可能です。コメントに発表タ
 イトル及び話したい内容の書き込みお願いします。\n<
 なお、テーマにそぐわない内容や企業の宣伝等などと
 思われる内容の場合は抽選から外させていただく場合
 がございますので、予めご了承ください。>\nお時間の
 許す限り是非最後までお付き合いください。\nハッシ
 ュタグ\n本ミートアップのハッシュタグは #CWT2016 です
LOCATION:ANAインターコンチネンタルホテル東京 東京都港
 区赤坂1-12-33
URL:https://techplay.jp/event/602370?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
