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SUMMARY:横浜◆最強の Excel VBA 講座　基礎コース
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60249
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本講座は「
 実務特化型」で、業務改善歴13年の経験豊富な講師に
 よる、実務事例をベースとした講義内容となっていま
 す。業務にすぐ使えるVBA知識を短時間で習得できるコ
 スパの高い講座です。VBA初心者の方が、どうすれば一
 発で理解できるかを考え抜いた構成で、とてもわかり
 やすいとご好評をいただいております。\n\n\n\n<<こんな
 方にオススメです>>\n・仕事ができる一人前になり、部
 内での評価を上げたい方。\n・派遣社員や事務職など
 からのステップアップを目指したい方。\n・面倒な作
 業を一瞬で終わらせたい方。\n・作業を自動化して手
 作業によるミスをゼロにしたい方。\n・「作業系」の
 仕事を圧縮し、「考える系」の仕事に注力したい方。\
 n・毎回作成する社内資料をほぼ自動で作れるようにし
 たい方。\n・他のメンバーから業務改善の相談を受け
 られるようになりたい方。\n・他の社員と差をつけて
 、社内で一目置かれる存在になりたい方。\n・ExcelやAcc
 essを使いこなして、仕事の幅を広げたい方。\n\n<<本講
 座で学べること>>\n・VBAを効率よく学ぶにはどうすれば
 よいか？\n・コスパのよいVBA講座の選び方\n・業務効率
 化ツールを実際に見て、イメージを掴む\n・プログラ
 ムへの抵抗をなくす画期的なメソッド\n・実務事例を
 通じて、VBAの総合的な知識を習得する\n\n<<講座の特徴>
 >\n\n１．講義とワークを繰り返す「スパイラル学習」\n
 短い講義の直後にワーク（受講生による作業）を行う
 というセット学習を繰り返し行うことで、最後まで飽
 きることなく、確実に知識を身に付けていくことがで
 きます。一貫した実務事例の中で、作業を一つ一つ積
 み上げていくので、登山において登頂したときのよう
 な達成感があります。\n\n２．スキルを確実に上げる「
 徹底したフォローアップ体制」\n全員のレベルを引き
 上げるため、きめ細かく進捗を確認し、講義中・休憩
 時間中・講義終了後のQ&Aにより受講者の疑問を徹底的
 に解消します。また、講義の日以降も本講座に関する
 ご質問に回答させていただいており、業務で確実に使
 えるスキルを獲得できるよう最大限フォローいたしま
 す。\n\n３．「ペアプログラミング」による効率的なス
 ピードラーニング\n受講生を２人１組にし、相互に助
 け合いながら作業を進めることで、受講生が孤独に学
 習を進めるよりも効率の良い学習が期待できます。お
 互いに進捗をフォローしながら作業を進められること
 で安心感が得られ、１人で悩んでいる時間が大幅に減
 るので効率的、そしてチームでやることで楽しく学習
 することができます。\n\n４．業務改善のスペシャリス
 トを目指す「ハイレベル学習」\n単にVBAが使えるだけ
 でなく、業務プロセスを改善するためのプロの技術を
 学ぶことができます。ExcelやVBAを扱うのが上手になっ
 たらそれで終わりという講座が多いですが、本講座は
 さらにその上を目指しています。業務の生産性向上や
 効率化を実現することが本質的な目的であり、そのた
 めには業務を知り、改善の方法を知る必要があります
 。そういったハイレベルな知識を習得するための機会
 をご提供しています。\n\n\n<<講座の選び方>>\nVBAに関心
 はあるけれど、どの講座を選べばよいかわからない場
 合は、こう考えてみてはいかがでしょうか。\n\n◇ポイ
 ント１．パソコン教室型講座 vs 実務特化型講座\nパソ
 コン教室型は、基本的には資格を取ることが目的です
 から、試験の出題範囲どおりに、テキスト１ページ目
 から講義を進めていきます。当然、実務に不要なとこ
 ろも多く含まれますし、時間もかかります。一方、実
 務特化型は、業務を効率化することが目的なので、実
 務事例にもとづいて、実務に必要な知識を効率よく習
 得することができます。\n\n◇ポイント２．講師の実務
 経験\n講師の実務経験というのは、講座を選ぶための
 重要な基準になります。例えば講師のレベルには、以
 下の４つがあります。\n・レベル１　Excel VBAを知って
 いる\n・レベル２　プログラミングを知っている\n・レ
 ベル３　システム・データベースの設計を知っている\
 n・レベル４　業務改善経験が豊富である\n\n多くの講
 師はレベル１～２までしか経験がありません。実務で
 役立てた経験や実績がないと、教えることが汎用的に
 なってしまいます。一方で、レベル４まで経験してい
 る講師であれば、教えることが実務的で、受講生の仕
 事に関する様々な疑問・質問にも的確に答えることが
 できます。\n\nまとめると、実務特化型の講座かどうか
 、講師の業務改善経験が豊富であるかどうか、という
 ２つの観点から講座を選んでみるとよいと思います。\
 n\n\n<<当日のスケジュール>>\n第１部　VBAの学び方を理
 解しよう（30分）\n・なぜVBAが必要なのか？\n・VBAはど
 うやって学べばよいか？\n・VBAによる業務効率化事例\n
 　事例1：勤務表のデータチェック（基礎コース題材）
 \n　事例2：販売・仕入データの統合（基礎コース２題
 材）\n　事例3：スケジュール表自動作成（基礎コース
 ３題材）\n　事例4：請求書の一括作成（応用コース題
 材）\n　事例5：アンケートHTMLの生成（応用コース２題
 材）\n・プログラムの読み方\n・プログラムに触れてみ
 よう\n\n第２部　勤務表データチェック＜前半戦＞（50
 分）\n・ワーク1：ボタンを作る\n・ワーク２：ボタン
 から処理を呼び出す\n・ワーク３：セルの色を変える\n
 \n第３部　勤務表データチェック＜中盤戦＞（70分）\n
 ・ワーク４：処理から処理を呼び出す\n・ワーク５：
 分岐処理を行う\n・ワーク６：引数・戻り値を理解す
 る（１）\n・ワーク７：繰り返し処理を行う\n・ワーク
 ８：変数を理解する\n\n第４部　勤務表データチェック
 ＜後半戦＞（60分）\n・ワーク９：関数の使い方を理解
 する\n・ワーク１０：引数・戻り値を理解する（２）\n
 ・ワーク１１：全体の仕上げ\n・ワーク１２：動作確
 認\n\n第５部　ステップアップ講座のご案内\n\n\n<<注意
 事項>>\nExcelがインストールされたパソコンをご持参く
 ださい。\n\n・Excelのバージョン：2010以降\n・OS：Windows 
 （Macはご使用になれません）\n\n\n<<講師>>\n永井 雅明 \n
 日本頭脳株式会社 代表取締役。ITコーディネータ、Micr
 osoft認定トレーナー、応用情報技術者、調理師。ITコー
 ディネータ協会会員、NPO法人東京ITコーディネータ シ
 ニア・コンサルタント、東京商工会議所会員。\n\n早稲
 田大学卒業後、世界4大会計事務所であるプライスウォ
 ーターハウスクーパースに入社、その後ソフトバンク
 テレコム、シグマクシスを経て、日本頭脳株式会社を
 設立。業務を効率化・最適化するという目的のもと、
 営業部・人事部・経営企画部など全社的なシステム企
 画、業務プロセス分析、業務システム設計、アプリケ
 ーション構築・導入・運用まで一貫して従事し、１３
 年にわたって様々な業種の企業のワークスタイルを改
 革してきた。現在は、主に中小企業のIT生産性向上を
 実現すべく、少ないIT予算でも業務改善を実現できる
 ソリューションを主力サービスとして提供している。
 また、オフィスワーカー向けに業務効率化スキルを向
 上させるVBA講座を随時開催中。
LOCATION:関内セルテ９０１　※３階から変更になりました
 ！ 神奈川県横浜市中区真砂町３丁目３３ CERTE
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