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X-WR-CALDESC:3日目（7章〜9章）『Ruby on Rails チュートリアル
 』解説セミナー（Rails 5.0対応） / 晩秋集中
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 』解説セミナー（Rails 5.0対応） / 晩秋集中
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SUMMARY:3日目（7章〜9章）『Ruby on Rails チュートリアル』
 解説セミナー（Rails 5.0対応） / 晩秋集中
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60326
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこのイベン
 トページは、各章ごとに参加される方のためのページ
 です。章別参加の場合、全章まとめて参加する『Rails
 パスポート』で得られる特典 (第4版へのアクセス権限)
  などはありませんので、ご注意ください。\n\n\n\n\n\n\n\
 n『Ruby on Rails チュートリアル』解説セミナー（Rails 5.0
 対応） / 晩秋集中\n\n本イベントは「Ruby on Rails チュー
 トリアル：実例を使ってRailsを学ぼう」（以下、Railsチ
 ュートリアル）を計5日間で学ぶ、公式の集中セミナー
 です。独学では理解が難しい箇所も、対話形式で丁寧
 に解説していきます :)\n\n講師には、Railsチュートリア
 ルの発起人である安川 要平（@yasulab）さんをお招きし
 ています。 Railsを勉強中の方や、これから読み始める
 方はもちろんのこと、「一度読み終わったけど理解が
 イマイチなので解説付きでもう一周したい」といった
 方にもオススメです!\n\n《注意》 本書の第1章にも書か
 れておりますが、Railsチュートリアルは全くのプログ
 ラミング初心者を対象にして書かれたものではありま
 せん。したがって、HTML / CSS / JavaScriptを使うのが初め
 てだったり、プログラミング経験が全くなかったりす
 ると、あまり効果的な学習にならない可能性がありま
 す。全くの初心者の場合、一度ドットインストールな
 どでHTML / CSS / JavaScriptの知識を身につけてからご参加
 することをお勧めします。 なお、Rubyは第4章で解説す
 るため、Rubyを事前に学習しておく必要はありません。
 \n\n\n\n\n\n講師\n\n安川 要平\n\n\n\nYassLab代表。米国留学
 中に開発した震災対策アプリのヒットを契機に、帰国
 後、個人事務所を開設。主にアジャイル開発や教育事
 業、翻訳技術研究に従事。2012年に当時Google所属のPMに
 推薦され、IPA未踏スーパークリエータに認定。2013年に
 は、沖縄型若年層向け高度IT人材育成事業で実施して
 いる「週末ものづくり講座」が高く評価され、TEDxRyukyu
 に登壇。2014年にはRailsチュートリアルの功績が評価さ
 れ、フクオカRuby大賞にて優秀賞を受賞。子どものため
 のプログラミング道場 CoderDojo Japan の代表理事および
 未踏ジュニアのPMも務める。\n\n現在は、Ruby/Railsによる
 新規事業の開発支援をしながら、自社内で継続的翻訳
 システムの開発を進め、RailsチュートリアルやRailsガイ
 ドの更新の自動化に挑戦中。\n\n詳細: http://yasslab.jp/ja/w
 orks/\n\n\n\n主な内容\n\n日別にイベントページを作成し
 ており、1日に2~3章分の講座があります。\nまとめての
 参加を推奨しておりますが、章単位で申し込むことも
 可能です。\n\n\n第7章 ユーザー登録（10:00〜12:30 ／ 3\,50
 0円）\n\n\n7.1 ユーザーを表示する\n7.2 ユーザー登録フ
 ォーム\n7.3 ユーザー登録失敗\n7.4 ユーザー登録成功\n7.
 5 プロのデプロイ\n7.6 最後に\n\n第8章 基本的なログイ
 ン機能（13:30〜16:00 ／ 3\,500円）\n\n\n8.1 セッション\n8.2 
 ログイン\n8.3 ログアウト\n8.4 最後に\n\n第9章 発展的な
 ログイン機能（16:00〜19:00 ／ 3\,500円）\n\n\n9.1 Remember me 
 機能\n9.2 Remember me のチェックボックス\n9.3 Remember me の
 テスト\n9.4 最後に\n\n\n\n各章の詳細は、Railsチュートリ
 アルの目次を参照してください。\n\n\n\n対象者\n\n次の
 ような方々にオススメです。\n\n\nRubyもしくは他のプロ
 グラミング言語（PHP\, Python等）での開発経験のある方\
 nRailsを独学で学習しているという方、Railsチュートリ
 アルをもう１周したい方\n他のMVCフレームワークの使
 用経験のある方（CakePHP\, Symfony 等）\n\n\n\n\n受講者の声
 ・受講に向けたアドバイス\n\n\n以前、独学でプロダク
 トを作っていたのですが、コアの部分がわからないま
 ま作っていた感じがありました。Railsは独学だと挫折
 しやすいですが、セミナーでは良いペースで学ぶこと
 ができました。\n絶対に途中で止めないことを決めて
 参加しました。一度で理解しようとすると、途中でつ
 らくなると思うので、「まずは一周を通してみる」み
 たいな気持ちが大切！\n1回では分からないので、ゆっ
 くりじっくりではなく、どんどん先に行った方が良い
 。セミナー中にPCを操作するのはスピードが追いつか
 ないので、追いつけないときは聞くのに徹した方が良
 い（なので、事前に自分でやっておく位が良い）。\nS3
 やSendGridの設定は面倒でお金も少しかかりますが、事
 前に登録して実際にやってみた方が良いです。クレジ
 ットを登録しないとSendGridが使えないなど、解決策がTu
 torialに載っていないツマヅキも講習ならすぐに教えて
 もらえます。\n書籍で一度学んでからセミナーに行く
 と理解が深まると思います！特に初心者は、Web検索だ
 けでは分かりづらい部分も解説してくれる（会話でき
 る）講師と学ぶと尚良いと思います。\n\n\n前回の受講
 生から頂いたアンケート結果は Google Spreadsheet から閲
 覧できます。 こちらもご参考になれば幸いです \;)\n\n\
 n\n\n\nセミナーの流れ（各回）\n\n\n\n内容\n\n\n\n章の前
 半部分を解説\n\n\n休憩・質疑応答 ※5分程度\n\n\n章の
 後半部分を解説\n\n\nまとめ・アンケート ※5分程度\n\n\
 n質疑応答・予習復習タイム ※0〜30分程度\n\n\n\n\n\n\n\n
 開催概要\n\n\n参加費\n\n\n各章 3\,500円（税込）\n\n\n決済
 手数料のほか、参加者同士の交流を目的とした懇親会
 の費用等が含まれます\n解説動画の提供はありません
 。あらかじめご了承ください\n\n\nテキスト\n\n\n教材: Ru
 by on Rails チュートリアル：実例を使って Rails を学ぼう
 \n当日は参加者限定で公開する第4版を使って学びます\
 n参考書: Ruby on Rails ガイド：体系的に Rails を学ぼう\nRa
 ilsの機能やトピックごとに詳細が解説されている公式
 の大型リファレンスです (全1\,030ページ)。Railsチュー
 トリアルの副読本として使います (よければ、全文検
 索可能な電子書籍版も合わせてご検討ください)\n\n場
 所\n\n\nコワーキングスペース茅場町 Co-Edo\nアクセス\n\n
 \n\nお支払いについて\n\n\nクレジットカード払い・Paypal
 払い・銀行振込\n\n\nお申込み後［クレジットカードで
 支払う］［Paypalで支払う］または［銀行振込で支払う
 ］を選択し、クレジットカード・Paypalにて決済してく
 ださい\n銀行振込の場合は、記載の手順に従って振込
 手続きをお願いします\n\n当日会場払い（後日受付を開
 始します）\n\n\nお申込み後［会場払いを選択する］を
 クリックしてください\n当日受付時に現金にてお支払
 いください\n\n\n\nいずれのお支払い方法を選択した場
 合でも、入金後のキャンセルは対応しかねますので、
 あらかじめご了承ください。\n\n各章ごとのお申し込み
 について\n\n各章ごとのお申込みについては、次のスケ
 ジュールで受付を開始いたします。\n\n\n\n種別\n請求書
 払\nカード・Paypal\n銀行振込\n当日払い\n受付開始\n受付
 終了\n\n\n\nRailsパスポート（早割）\n◯\n◯\n◯\n×\n-/--\n
 10/04\n\n\nRailsパスポート\n◯\n◯\n◯\n×\n10/05\n10/31\n\n\n各
 章別チケット（前払い）\n×\n◯\n◯\n×\n10/17\n-/--\n\n\n各
 章別チケット （現金払い）\n×\n×\n×\n◯\n10/24\n-/--\n\n\n
 \nRailsパスポートについて\n\nRails解説セミナーに連続し
 て参加する方向けの一括購入プランです。\n\nすべての
 章を一括前払いによりお申込みいただくことで、クレ
 ジットカード・Paypal・お振り込み・請求書払い等の豊
 富なお支払い方法を選択できます。\n\nさらに今回は、
 2016年末に公開予定のRailsチュートリアル (第4版) への
 アクセス権限を特典として配布いたします! 第4版は現
 在執筆中ですが、草案ができ次第、Railsパスポート購
 入者に対してアクセス権を配布いたします (10月25日に
 配布予定)。\n\n上記の受講生の声にもあるように、Rails
 解説セミナーでは事前学習が大切です。早めにご購入
 していただければ、その分早めに事前学習をスタート
 することができます。セミナー開始日までに準備を進
 めておき、当日に様々な疑問や質問をできるようにし
 ておくと、より効果的な学習につながります。\n\nお申
 込みはRailsパスポート受付ページよりお願いします。\n
 \n\n\nFAQ (よくある質問と回答)\n\n\nQ. Railsチュートリア
 ル (第4版) へのアクセス権は、いつ頃に貰えますか?\nA.
  10月25日に、パスポート購入者に対して発行する予定
 です。α版なので、発行直後は抜け漏れの箇所がある
 と思いますが、解説セミナー開始日までには日本語版
 が仕上がる予定です。\nQ. Railsチュートリアルの第3版
 と第4版とでは、どこが変わっていますか?\nA. 大きな違
 いはRails 5.0に対応した点です。他にも、難しくて長い
 章を分割したり、Rails 5.0に対応したことで説明が加わ
 った箇所もありますが、「SNSを実際に開発しながらRail
 sを学ぶ」という大まかな流れは変わっていません。 
 詳細は英語版のRails Tutorialの目次をご参照ください。\n
 \n\n\n\n晩秋 集中セミナー スケジュール\n\n2016-11-03（祝
 ・木）文化の日 申し込みページ\n\n\n9:40 開場\n10:00〜13:
 00 第1章 ゼロからデプロイまで\n14:00〜16:30 第2章 Toyア
 プリケーション\n16:30〜19:00 第3章 ほぼ静的なページの
 作成\nアイスブレイク / 懇親会\n\n\n2016-11-05（土）申し
 込みページ\n\n\n9:40 開場\n10:00〜13:00 第4章 Rails風味のRub
 y\n14:00〜16:30 第5章 レイアウトを作成する\n16:30〜19:00 
 第6章 ユーザーのモデルを作成する\n19:00 退出\n\n\n2016-1
 1-06（日）申し込みページ\n\n\n9:40 開場\n10:00〜13:00 第7
 章 ユーザー登録\n14:00〜16:30 第8章 基本的なログイン機
 能\n16:30〜19:00 第9章 発展的なログイン機能\n19:00 退出\n
 \n\n2016-11-12（土）申し込みページ\n\n\n9:40 開場\n10:00〜13
 :00 第10章 ユーザーの更新・表示・削除\n14:00〜16:30 第11
 章 アカウントの有効化\n16:30〜19:00 第12章 パスワード
 の初期化\n19:00 退出\n\n\n2016-11-13（日）申し込みページ\
 n\n\n9:40 開場\n10:00〜13:00 第13章 ユーザーのマイクロポ
 スト\n14:00〜18:00 第14章 ユーザーをフォローする\n打ち
 上げ / 懇親会\n\n\nCoEdo.rb 関連イベント\n\n\nRuby / Ruby on R
 ails ビギナーズ勉強会 第17回\n\n\n2016年11月23日 (祝・水)
  14:00 - 18:00\n\n\n\n\n\n\n\n注意事項\n\n\nノートPCをご持参
 ください（電源・無線LANがご利用いただけます）\nfaceb
 ookやtwitter等で顔出しNGな方は、受付時に必ずお申し出
 ください\n今回の集中セミナー以外のRailsパスポートの
 使用はできません\n\n\nスタッフ・協力・会場（順不同
 ／敬称略）\n\n\n安川 要平 （@yasulab）\n田中 弘治 （@mon_
 sat）\n\n\n\n\n
LOCATION:コワーキングスペース茅場町 Co-Edo（コエド） 東
 京都中央区新川1-3-4 PAビル5F
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