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X-WR-CALDESC:5日目（13章〜14章）『Ruby on Rails チュートリア
 ル』解説セミナー（Rails 5.0対応） / 晩秋集中
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SUMMARY:5日目（13章〜14章）『Ruby on Rails チュートリアル』
 解説セミナー（Rails 5.0対応） / 晩秋集中
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60326
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこのイベン
 トページは、各章ごとに参加される方のためのページ
 です。章別参加の場合、全章まとめて参加する『Rails
 パスポート』で得られる特典 (第4版へのアクセス権限)
  などはありませんので、ご注意ください。\n\n\n\n\n\n\n\
 n『Ruby on Rails チュートリアル』解説セミナー（Rails 5.0
 対応） / 晩秋集中\n\n本イベントは「Ruby on Rails チュー
 トリアル：実例を使ってRailsを学ぼう」（以下、Railsチ
 ュートリアル）を計5日間で学ぶ、公式の集中セミナー
 です。独学では理解が難しい箇所も、対話形式で丁寧
 に解説していきます :)\n\n講師には、Railsチュートリア
 ルの発起人である安川 要平（@yasulab）さんをお招きし
 ています。 Railsを勉強中の方や、これから読み始める
 方はもちろんのこと、「一度読み終わったけど理解が
 イマイチなので解説付きでもう一周したい」といった
 方にもオススメです!\n\n《注意》 本書の第1章にも書か
 れておりますが、Railsチュートリアルは全くのプログ
 ラミング初心者を対象にして書かれたものではありま
 せん。したがって、HTML / CSS / JavaScriptを使うのが初め
 てだったり、プログラミング経験が全くなかったりす
 ると、あまり効果的な学習にならない可能性がありま
 す。全くの初心者の場合、一度ドットインストールな
 どでHTML / CSS / JavaScriptの知識を身につけてからご参加
 することをお勧めします。 なお、Rubyは第4章で解説す
 るため、Rubyを事前に学習しておく必要はありません。
 \n\n\n\n\n\n講師\n\n安川 要平\n\n\n\nYassLab代表。米国留学
 中に開発した震災対策アプリのヒットを契機に、帰国
 後、個人事務所を開設。主にアジャイル開発や教育事
 業、翻訳技術研究に従事。2012年に当時Google所属のPMに
 推薦され、IPA未踏スーパークリエータに認定。2013年に
 は、沖縄型若年層向け高度IT人材育成事業で実施して
 いる「週末ものづくり講座」が高く評価され、TEDxRyukyu
 に登壇。2014年にはRailsチュートリアルの功績が評価さ
 れ、フクオカRuby大賞にて優秀賞を受賞。子どものため
 のプログラミング道場 CoderDojo Japan の代表理事および
 未踏ジュニアのPMも務める。\n\n現在は、Ruby/Railsによる
 新規事業の開発支援をしながら、自社内で継続的翻訳
 システムの開発を進め、RailsチュートリアルやRailsガイ
 ドの更新の自動化に挑戦中。\n\n詳細: http://yasslab.jp/ja/w
 orks/\n\n\n\n主な内容\n\n日別にイベントページを作成し
 ており、1日に2~3章分の講座があります。\nまとめての
 参加を推奨しておりますが、章単位で申し込むことも
 可能です。\n\n\n第13章 ユーザーのマイクロポスト（10:0
 0〜12:30 ／ 3\,500円）\n\n\n13.1 Micropostモデル\n13.2 マイク
 ロポストを表示する\n13.3 マイクロポストを操作する\n1
 3.4 マイクロポストの画像投稿\n13.5 最後に\n\n第14章 ユ
 ーザーをフォローする（13:30〜17:00 ／ 3\,500円）\n\n\n14.1
  Relationshipモデル\n14.2 フォローしているユーザー用のWe
 bインターフェイス\n14.3 ステータスフィード\n14.4 最後
 に\n\n\n\n各章の詳細は、Railsチュートリアルの目次を参
 照してください。\n\n\n\n対象者\n\n次のような方々にオ
 ススメです。\n\n\nRubyもしくは他のプログラミング言語
 （PHP\, Python等）での開発経験のある方\nRailsを独学で学
 習しているという方、Railsチュートリアルをもう１周
 したい方\n他のMVCフレームワークの使用経験のある方
 （CakePHP\, Symfony 等）\n\n\n\n\n受講者の声・受講に向けた
 アドバイス\n\n\n以前、独学でプロダクトを作っていた
 のですが、コアの部分がわからないまま作っていた感
 じがありました。Railsは独学だと挫折しやすいですが
 、セミナーでは良いペースで学ぶことができました。\
 n絶対に途中で止めないことを決めて参加しました。一
 度で理解しようとすると、途中でつらくなると思うの
 で、「まずは一周を通してみる」みたいな気持ちが大
 切！\n1回では分からないので、ゆっくりじっくりでは
 なく、どんどん先に行った方が良い。セミナー中にPC
 を操作するのはスピードが追いつかないので、追いつ
 けないときは聞くのに徹した方が良い（なので、事前
 に自分でやっておく位が良い）。\nS3やSendGridの設定は
 面倒でお金も少しかかりますが、事前に登録して実際
 にやってみた方が良いです。クレジットを登録しない
 とSendGridが使えないなど、解決策がTutorialに載っていな
 いツマヅキも講習ならすぐに教えてもらえます。\n書
 籍で一度学んでからセミナーに行くと理解が深まると
 思います！特に初心者は、Web検索だけでは分かりづら
 い部分も解説してくれる（会話できる）講師と学ぶと
 尚良いと思います。\n\n\n前回の受講生から頂いたアン
 ケート結果は Google Spreadsheet から閲覧できます。 こち
 らもご参考になれば幸いです \;)\n\n\n\n\n\nセミナーの流
 れ（各回）\n\n\n\n内容\n\n\n\n章の前半部分を解説\n\n\n休
 憩・質疑応答 ※5分程度\n\n\n章の後半部分を解説\n\n\n
 まとめ・アンケート ※5分程度\n\n\n質疑応答・予習復
 習タイム ※0〜30分程度\n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n参加
 費\n\n\n各章 3\,500円（税込）\n\n\n決済手数料のほか、参
 加者同士の交流を目的とした懇親会の費用等が含まれ
 ます\n解説動画の提供はありません。あらかじめご了
 承ください\n\n\nテキスト\n\n\n教材: Ruby on Rails チュート
 リアル：実例を使って Rails を学ぼう\n当日は参加者限
 定で公開する第4版を使って学びます\n参考書: Ruby on Rai
 ls ガイド：体系的に Rails を学ぼう\nRailsの機能やトピ
 ックごとに詳細が解説されている公式の大型リファレ
 ンスです (全1\,030ページ)。Railsチュートリアルの副読
 本として使います (よければ、全文検索可能な電子書
 籍版も合わせてご検討ください)\n\n場所\n\n\nコワーキ
 ングスペース茅場町 Co-Edo\nアクセス\n\n\n\nお支払いに
 ついて\n\n\nクレジットカード払い・Paypal払い・銀行振
 込\n\n\nお申込み後［クレジットカードで支払う］［Payp
 alで支払う］または［銀行振込で支払う］を選択し、
 クレジットカード・Paypalにて決済してください\n銀行
 振込の場合は、記載の手順に従って振込手続きをお願
 いします\n\n当日会場払い（後日受付を開始します）\n\
 n\nお申込み後［会場払いを選択する］をクリックして
 ください\n当日受付時に現金にてお支払いください\n\n\
 n\nいずれのお支払い方法を選択した場合でも、入金後
 のキャンセルは対応しかねますので、あらかじめご了
 承ください。\n\n各章ごとのお申し込みについて\n\n各
 章ごとのお申込みについては、次のスケジュールで受
 付を開始いたします。\n\n\n\n種別\n請求書払\nカード・P
 aypal\n銀行振込\n当日払い\n受付開始\n受付終了\n\n\n\nRail
 sパスポート（早割）\n◯\n◯\n◯\n×\n-/--\n10/04\n\n\nRails
 パスポート\n◯\n◯\n◯\n×\n10/05\n10/31\n\n\n各章別チケッ
 ト（前払い）\n×\n◯\n◯\n×\n10/17\n-/--\n\n\n各章別チケッ
 ト （現金払い）\n×\n×\n×\n◯\n10/24\n-/--\n\n\n\nRailsパス
 ポートについて\n\nRails解説セミナーに連続して参加す
 る方向けの一括購入プランです。\n\nすべての章を一括
 前払いによりお申込みいただくことで、クレジットカ
 ード・Paypal・お振り込み・請求書払い等の豊富なお支
 払い方法を選択できます。\n\nさらに今回は、2016年末
 に公開予定のRailsチュートリアル (第4版) へのアクセス
 権限を特典として配布いたします! 第4版は現在執筆中
 ですが、草案ができ次第、Railsパスポート購入者に対
 してアクセス権を配布いたします (10月25日に配布予定)
 。\n\n上記の受講生の声にもあるように、Rails解説セミ
 ナーでは事前学習が大切です。早めにご購入していた
 だければ、その分早めに事前学習をスタートすること
 ができます。セミナー開始日までに準備を進めておき
 、当日に様々な疑問や質問をできるようにしておくと
 、より効果的な学習につながります。\n\nお申込みはRai
 lsパスポート受付ページよりお願いします。\n\n\n\nFAQ (
 よくある質問と回答)\n\n\nQ. Railsチュートリアル (第4版)
  へのアクセス権は、いつ頃に貰えますか?\nA. 10月25日
 に、パスポート購入者に対して発行する予定です。α
 版なので、発行直後は抜け漏れの箇所があると思いま
 すが、解説セミナー開始日までには日本語版が仕上が
 る予定です。\nQ. Railsチュートリアルの第3版と第4版と
 では、どこが変わっていますか?\nA. 大きな違いはRails 5
 .0に対応した点です。他にも、難しくて長い章を分割
 したり、Rails 5.0に対応したことで説明が加わった箇所
 もありますが、「SNSを実際に開発しながらRailsを学ぶ
 」という大まかな流れは変わっていません。 詳細は英
 語版のRails Tutorialの目次をご参照ください。\n\n\n\n\n晩
 秋 集中セミナー スケジュール\n\n2016-11-03（祝・木）文
 化の日 申し込みページ\n\n\n9:40 開場\n10:00〜13:00 第1章 
 ゼロからデプロイまで\n14:00〜16:30 第2章 Toyアプリケー
 ション\n16:30〜19:00 第3章 ほぼ静的なページの作成\nア
 イスブレイク / 懇親会\n\n\n2016-11-05（土）申し込みペー
 ジ\n\n\n9:40 開場\n10:00〜13:00 第4章 Rails風味のRuby\n14:00〜1
 6:30 第5章 レイアウトを作成する\n16:30〜19:00 第6章 ユー
 ザーのモデルを作成する\n19:00 退出\n\n\n2016-11-06（日）
 申し込みページ\n\n\n9:40 開場\n10:00〜13:00 第7章 ユーザ
 ー登録\n14:00〜16:30 第8章 基本的なログイン機能\n16:30〜
 19:00 第9章 発展的なログイン機能\n19:00 退出\n\n\n2016-11-1
 2（土）申し込みページ\n\n\n9:40 開場\n10:00〜13:00 第10章 
 ユーザーの更新・表示・削除\n14:00〜16:30 第11章 アカウ
 ントの有効化\n16:30〜19:00 第12章 パスワードの初期化\n1
 9:00 退出\n\n\n2016-11-13（日）申し込みページ\n\n\n9:40 開
 場\n10:00〜13:00 第13章 ユーザーのマイクロポスト\n14:00
 〜18:00 第14章 ユーザーをフォローする\n打ち上げ / 懇
 親会\n\n\nCoEdo.rb 関連イベント\n\n\nRuby / Ruby on Rails ビギ
 ナーズ勉強会 第17回\n\n\n2016年11月23日 (祝・水) 14:00 - 18
 :00\n\n\n\n\n\n\n\n注意事項\n\n\nノートPCをご持参ください
 （電源・無線LANがご利用いただけます）\nfacebookやtwitte
 r等で顔出しNGな方は、受付時に必ずお申し出ください\
 n今回の集中セミナー以外のRailsパスポートの使用はで
 きません\n\n\nスタッフ・協力・会場（順不同／敬称略
 ）\n\n\n安川 要平 （@yasulab）\n田中 弘治 （@mon_sat）\n\n\n
 \n\n
LOCATION:コワーキングスペース茅場町 Co-Edo（コエド） 東
 京都中央区新川1-3-4 PAビル5F
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