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SUMMARY:第２回　盛岡ソフトウェアテスト勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60339
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n盛岡ソフト
 ウェアテスト勉強会　第２回開催決定！\n\n\n昨年、盛
 岡で初開催し総勢30名で盛り上がった「盛岡ソフトウ
 ェアテスト勉強会」を今年も開催いたします！\n\n\n第
 ２回目となる今回は、前回参加者からの要望もあった
 「ソフトウェアテストの第一歩」をテーマとしていま
 す。これからソフトウェアテストに取り組む方はもち
 ろん、普段のテストを見直したい方、いまどきのソフ
 トウェアテストを体感したい方も奮ってご参加くださ
 い。\n\n\n講師として、さまざまなテストコミュニティ
 でご活躍されている株式会社ウェブレッジ 浦山 さつ
 き氏、岩手県の検証サービス会社に勤めながら地域連
 携、教育活動など幅広い分野でご活躍されている株式
 会社ヴェス 吉田 直史 氏に講演いただく予定です。\n\n
 \n皆様の参加をお待ちしております！\n\n\n概要\n\n日時
 ：11/19(土) 12:00～16:40 \n場所：盛岡地域交流センター マ
 リオス18F 185会議室\n\n参加費：1\,000円\n主催：盛岡ソフ
 トウェアテスト勉強会\n開催要項\n\n\n  \n   時間\n   タ
 イトル・セッション概要\n  \n  \n    12:30 - 12:40\n    「開
 会のご挨拶」（盛岡ソフトウェアテスト勉強会）\n     
    \n    \n　勉強会事務局より，開催のご挨拶とプログ
 ラムの流れの説明をいたします．\n  \n  \n    12:40 - 13:40\
 n    「テストプロセスを知ろう 〜テストにも設計、実
 装があるってホント？〜（仮）」（藤沢 耕助 氏）\n   
  \n    \n　皆さんは「テスト」という単語を聞いて、ど
 んな作業を想像するでしょうか？テストケースを作成
 すること、テストを実行すること、テスト結果を整理
 することなどでしょうか。しかし、テストに必要な作
 業はこれだけではありません。ソフトウェア開発と同
 様、テストにも「設計」や「実装」があります。本セ
 ッションでは、現在一般に普及しつつあるJSTQBが提唱
 するテストプロセスを例に、テストに必要な作業の流
 れを解説します。また、テストプロセスの一部をワー
 クを通して体験していただきます。\n　\n  \n  \n    13:50 
 - 15:20\n    「手戻り撲滅！テストからできる手戻り防止
 策（仮）」（株式会社ウェブレッジ 浦山 さつき 氏）\
 n    \n    \nシステム開発にテストは不可欠ですが、その
 バランスはどのようになっているのでしょうか。この
 セッションでは、開発とテストとの関係を「コスト」
 の視点で見ていきます。90分たっぷり使いながら、よ
 いシステムをよいプロセスで開発するための「効果的
 な」テストについて、ワークも交えながら学べる内容
 を予定しています。\n\n  \n  \n    15:30 - 16:30\n    「ユー
 ザビリティの重要性 -「仕様通り」だけがテストでは
 ない-（仮）」（株式会社ヴェス 吉田 直史 氏）\n    \n 
    \n皆さんはテストというとどのようなものを思い浮
 かべますか？ 仕様書に記載されている通りに動作する
 ことを確認する「機能テスト」を思い浮かべるのでは
 ないでしょうか．しかし，テストには仕様書に基づい
 た内容以外を確認するものもたくさんあります．その
 一つが「ユーザビリティテスト」．今回はユーザビリ
 ティの改善前・改善後の事例の紹介と，ユーザにとっ
 ての使いやすさをテストの中で見つけるポイントを紹
 介します．\n\n  \n  \n    16:30 - 16:40\n    「閉会のご挨拶
 」（盛岡ソフトウェアテスト勉強会）\n        \n    \n　
 勉強会事務局より閉会のご挨拶をいたします．\n\n  \n\n
 \n講師プロフィール\n\n吉田 直史 氏\n  株式会社ヴェス
 　滝沢ソフトウェア検証センター　テストエンジニア\
 n\n岩手県盛岡市出身．2000年代に首都圏の老舗ソフトウ
 ェア開発会社にて，ワードプロセッサ，日本語入力シ
 ステム（IME）のテストに従事する．2014年に岩手にUタ
 ーンし株式会社ヴェスに入社，岩手県滝沢市にニアシ
 ョアによる第三者検証を目的に設立された「滝沢ソフ
 トウェア検証センター」に所属している．マークアッ
 プエンジニアの経歴を生かしたウェブの検証を得意と
 する．また社内研究会の主査を務める他，近隣大学を
 対象としたインターンシップの担当など地域連携や教
 育活動も担当している．\n\n浦山 さつき 氏\n  株式会社
 ウェブレッジ 自動化アドバイザー\,テスト自動化研究
 会(STAR)コミッター\,しなてすメンバー\n\n岩手県盛岡市
 出身．2005年からエンプラ，Web，組込みシステムにおい
 て，自動テストツールの導入を中心にソフトウェアテ
 スト全般を担当．現在は （株）ウェブレッジにて，テ
 スト自動化アドバイザーや社内教育を担当している．
 自動テストが"Garbage In Garbage Out"にならないよう，テス
 ト設計の勉強にも力を入れている．テスト設計コンテ
 スト'15優勝チーム「しなてす」メンバー．『システム
 テスト自動化標準 ガイド』共訳．好きな福田パンは「
 きなこあん」と「オリジナル野菜サンド」．\n\n藤沢 
 耕助 氏\n  盛岡ソフトウェアテスト勉強会 発起人，SQUB
 OK読破会メンバー\n\n岩手県盛岡市出身．岩手大学・電
 子電子・情報システム工学科を卒業し，情報通信系企
 業に就職．現在は関東事業所にて勤務している．地元
 から離れて勤務してはいるが，自分も何か地元に貢献
 することはできないかと考え，盛岡ソフトウェアテス
 ト勉強会を企画した．ソフトウェアの品質保証業務に
 取り組む一方，技術コミュニティやWACATE，JaSST等に参
 加するほか，SQuBOK読破会などで勉強会を企画・発表し
 力を磨いている．これまでの発表は「ISTQB-ALテストア
 ナリスト　シラバス解説（長崎ＩＴ技術者会主催）」
 ，「品質エンジニアのスキル育成（SQuBOKユーザ会 ）」
 などがある．\n　\n参加申し込みについて\n\n\n「こくち
 ーず」のイベントページよりお申し込みください．\n\n
 懇親会について\n\nイベント終了後に講演者を囲んでの
 懇親会を予定しております．さらなる交流をお楽しみ
 ください．\n参加希望者は勉強会申込時に合わせてお
 申し込みください．（費用は4\,500円程度を予定）\n勉
 強会事務局\n\n\n盛岡ソフトウェアテスト勉強会　発起
 人\n\n\n藤沢 耕助\n\n※実行委員やスタッフを募集中で
 す。ご協力いただける方はご一報ください。\n\n\n前回
 の様子について\n\n前回のレポートを下記ページにて公
 開しています。ご参考までにご覧ください。\n\n第１回
 盛岡ソフトウェアテスト勉強会 開催レポート
LOCATION:マリオス 盛岡地域交流センター 岩手県盛岡市盛
 岡駅西通二丁目9番1号
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